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人気/おすすめのモバイルノートパソコンの比較表

更新日:2015年12月27日
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当サイトで人気があり、筆者もおすすめするモバイルノートパソコンについて紹介します。人気の高さは、レビューページへのアクセス数、販売台数を総合して決めています。下記の通り、サイズ別、機能別にも、人気のモバイルノートパソコンを紹介します(リンク先をクリックするとページ下へスクロールします)。

厳選!モバイルノートパソコン【おすすめ】

ここでは、当サイトで人気があり、なおかつ筆者もおすすめするモバイルノートパソコンを、厳選して紹介します。

コンパクトでバランスも良い

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:New XPS 13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

液晶ディスプレイの枠(ベゼル)が約5.2mmしかなく、PC本体が小さい製品です。

また、比較的軽量で、比較的バッテリー駆動時間も長く、バランスのとれた製品です。

液晶は、非光沢フルHD液晶またはQHD+タッチパネル液晶です。バッテリー駆動時間の長い非光沢フルHDがおすすめです。

バッテリー駆動時間は、約18時間(メーカー公表値)です。

天面および底面には削り出しのアルミニウム、パームレストにはカーボンファイバーを採用し、見た目も美しく、堅牢性も高いです。

詳細は、New XPS 13の実機レビューをご覧ください。

第6世代Core iプロセッサー搭載です。

作業がしやすい

実売価格:約130,000円~
液晶サイズ:14.0型
レビュー:ThinkPad X1 Carbon
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タイピングしやすいキーボードを搭載した製品です。トラックポイント用クリックボタンが再び独立し、さらに操作性が向上しました。

画面も14.0型と大きく作業しやすいです。

静音性が高く、動作音が気になることもありません。

重量は最小構成で約1.31kg、バッテリー駆動時間は最大 約17.8時間(JEITA 1.0測定法)です。

ボディにはカーボンファイバーを使用しており、MilSpecテストにも合格している頑丈さを誇っています。

詳細は、ThinkPad X1 Carbon 2015の実機レビューをご覧ください。

購入時はクーポンを忘れずに使いましょう。

液晶が見やすくバランスも良い

実売価格:約150,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:dynabook VB73(旧モデル)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

液晶は非光沢のフルHDパネルを搭載しており、視野角が良く、色域も広く、色調整もとられており、非常に見やすいです。また、プリセットのカラーモードも用意されており、色設定を簡単に変えることが可能です。

重量も約1.10kg(メーカー仕様)と軽く、バッテリー駆動時間も最大16時間(JEITA2.0)と長く、マグネシウム合金のボディで堅牢性も高く、モバイルノートパソコンとしてバランスが良いです。

ただし、縦方方向のキーピッチが実測で約17mmとやや狭いです。慣れれば問題ないと思いますが、キータッチにこだわる人は気になるかもしれません。

SSDの容量とCPUがややグレードダウンするdynabook KIRA VZ63という製品もあります。

VZ73の詳細は、dynabook KIRA VB73の実機レビューをご覧ください。旧モデルのレビュー記事ですが、OSとSSDの容量が異なる程度ですので、参考になると思います。

デザイン以外文句なし

実売価格:約200,000円~
液晶サイズ:12.1型
レビュー:レッツノート SZ5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

光学ドライブを搭載しながら、最小構成の場合、929gという軽量さを実現した本格派モバイルノートPCです。

VGAやLANポートも搭載し、ビジネス現場で役立ちます。

LTEに対応搭載したモデルもあり、ドコモ系のMVNOのSIMを挿入すれば、LTEデータ通信が可能です。

従来機種は、液晶が見づらかったですが、今回のモデルは改善され、ギラつきも無くなり液晶が見やすくなりました。

バッテリーは(S)と(L)の2種類あり、それによって駆動時間や重量が変わるためご注意ください。

ただし、バッテリー部分がやや出っ張っており、他社製品と比べると、デザインが古くさいです。また価格も高いです。

詳細は、レッツノート SZ5の実機レビューをご覧ください。

第6世代Core iプロセッサー搭載です。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
安心の直販店:詳細・価格をチェック

光学ドライブを搭載しながら軽量なモバイルノートPCです。

光学ドライブは着脱式となっており、必要ない方は、取り外してカバーをしたり、増設用バッテリーや増設用ハードディスクを装着したりすることが出来ます。

液晶は、「WQHD ノングレア液晶」、「WQHD タッチ液晶」に加え、新たに「フルHD ノングレア液晶」を選択できるようになりました。この液晶はタッチパネルは搭載していませんが、見やすくておすすめです。

LANやVGAポートも装備しています。

ただし、バッテリー部分が出っ張っており、スタイリッシュさに欠けています。

詳細は、LIFEBOOK WS1/Wの展示機レビューをご覧ください。

第6世代Core iプロセッサー搭載です。


13.3型では最軽量

実売価格:約150,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:LaVie Direct HZ
安心の直販店:詳細/価格をチェック

13.3型の大きな液晶を搭載しながら、1kgを切る重量が特徴です。

LAVIE Direct HZには、「軽量モバイルノート」と、「タッチパネル液晶搭載モバイルノート」の2つのモデルがあります。

軽量モバイルノートは、重量が約779g(最小構成時)と非常に軽いのと高精細液晶を搭載している点が特徴です。

タッチパネル液晶搭載モバイルノートは、タッチパネルを搭載しながら約926gという重量と、2 in 1 パソコンであるという点が特徴です。

ただし、モデルによってパーツの選択肢が限られています。例えば、フルHDのタッチパネル液晶は4GBのメモリしか選択できません。

詳細は、NEC LaVie Direct HZ [Hybrid ZERO]の実機レビューをご覧ください。

高性能 2 in 1 パソコン

実売価格:約200,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:VAIO Z
安心の直販店:詳細/価格をチェック

TDP28Wの第5世代インテル Core i プロセッサーを搭載しておりCPU性能が高く、内蔵グラフィックスもインテル Iris グラフィックス 6100となり高性能です。高速なPCIe接続のSSDも搭載しています。

また、タブレットへも変形可能な 2 in 1 パソコンとなっています。

さらに、デジタイザースタイラスペンも付属しています。イラストを描いたり、文字はキー入力、図はペン入力でメモをとることが可能です。

液晶は、13.3型で、光沢、WQHD、視野角の良いパネルとなっています。

バッテリー駆動時間は約15.2 - 15.5時間(JEITA2.0測定法)となっています。

重量は約1.34kgと、最新の13型クラスのモバイルノートパソコンとしては、重量はそこまで軽くはありません(ただし重くもない)。

また、価格がやや高いです。

詳細は、VAIO Zの実機レビューをご覧ください。

超軽量な 2 in 1 パソコン

実売価格:約180,000円~
液晶サイズ:10.1型
レビュー:レッツノート RZ4 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

約745gと非常に軽いノートパソコンです。

液晶が360度回転し、タブレット形状へ変形可能な2 in 1 パソコンです。

LTEに対応搭載したモデルもあり、ドコモ系のMVNOのSIMを挿入すれば、LTEデータ通信が可能です。

ただし、10.1型と小型であるため、キーボードがやや窮屈です。手の小さい方など、キーピッチ(キー中央から隣のキー中央までの距離)が狭くても良ければ、本製品は非常におすすめです。

詳細は、レッツノート RZ4の実機レビューをご覧ください。旧モデルではありますが、外観は同じです。

第6世代Core iプロセッサー搭載です。

(下のスペック表に、この製品は掲載されていません)

堅牢性がアップ

実売価格:約110,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:VAIO Pro 13 | mk2
安心の直販店:詳細/価格をチェック

人気製品VAIO Pro 13 の後継にあたる13.3型モバイルノートパソコンです。

従来製品よりも堅牢性がアップし、VGAやLANポートも搭載。またキーボードやタッチパッドも使いやすくなりました。

PCI Express対応のSSDを選択することも可能です。

詳細は、VAIO Pro 13 | mk2の実機レビューをご覧ください。

(下のスペック表に、この製品は掲載されていません)

LTE搭載モデルあり

実売価格:約110,000円~
液晶サイズ:11.6型
レビュー:VAIO S11
安心の直販店:詳細/価格をチェック

LTE搭載モデルが用意されている11.6型モバイルノートパソコンです。LTE搭載モデルでも、12万円台から購入可能な安さです。

ボディは小型で、重量は1kgを切ります。カバンの中にも入れやすく、持ち運びやすい製品です。

PCI Express対応のSSDを選択することも可能です。

ボディが小さい分、ややキーが窮屈です。また、液晶にややギラツキがあります。

詳細は、VAIO Pro 11の実機レビューをご覧ください。

第6世代Core iプロセッサー搭載です。

(下のスペック表に、この製品は掲載されていません)

※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

上で紹介した製品のスペック比較表を、次に掲載します(一部除く)。

筆者おすすめのモバイルノートパソコンの比較(2015年11月16日調査)
会社名 デル レノボ 東芝 パナソニック 富士通 NEC VAIO
品名 New XPS 13 ThinkPad X1 Carbon
(2015年モデル)
dynabook VZ73 レッツノート SZ5 ※1 LIFEBOOK WS1/W LAVIE Direct HZ VAIO Z
店頭/直販 直販モデル 直販モデル 直販モデル 直販モデル 直販モデル 直販モデル 直販モデル
製品画像
パフォーマンス比較
OS Windows 10 Windows 10 Windows 10 Windows 10 Windows 10 Windows 10 Windows 10
CPU Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第5世代Core i
Uシリーズ
第5世代Core i
Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第5世代Core i
TDP28W
Uシリーズ
第5世代Core i
メモリ 4~8GB 4~8GB 8GB 4~16GB 4~12GB 4~8GB 8~16GB
HDD 1TB HDD 500GB
1TB
SSD 128GB
256GB PCIe
128GB
256GB
512GB PCIe
256GB
512GB
256GB
512GB
256GB
512GB
128GB
256GB
512GB PCIe
128GB PCIe
256GB PCIe
512GB PCIe
操作性の比較(見やすさ、打ちやすさ)
液晶サイズ 13.3型ワイド 14.0型ワイド 13.3型ワイド 12.1型ワイド 13.3型ワイド 13.3型ワイド 13.3型ワイド
解像度 3200x1800
1920x1080
2560x1440
1920x1080
1920x1080 1920x1200 2560x1440
1920x1080
2560x1440
1920x1080
2560x1440
タッチパネル 両方あり 両方あり 無し 無し 両方あり 両方あり 有り
非光沢/光沢 非光沢(非タッチ)
光沢(タッチ)
非光沢 非光沢 非光沢 両方あり 両方あり 光沢
液晶見やすさ(主観) ◎+
キー押しやすさ(主観)
バッテリーの比較
バッテリー容量 56Wh 50Wh 51Wh ※5 46Wh(S) ※5
69Wh(L) ※5
51Wh
77Wh
29.6Wh
44.4Wh
58Wh
駆動時間(JEITA2.0) ※2 最大18時間
※計測法不明
11.3時間 16時間 14時間(S)
21時間(L)
10.8時間(51Wh)
15.8時間(77Wh)
9時間(WQHD)
11.6時間(FHD)
15.2 - 15.5時間
駆動時間(PCMark8) ※3 5.5時間(非タッチ)
4.65時間(タッチ)
5.25時間 5.53時間 5.20時間(S)
7.80時間(L)
5.23時間(51Wh)
8.00時間(77Wh)
3.73時間(WQHD)
4.23時間(FHD)
4.42時間
重量の比較
重量(仕様) ※4 1.20kg(非タッチ)
1.29kg(タッチ)
1.31kg 1.10kg 0.929kg 1.30kg(51Wh)
1.37kg(77Wh)
0.779~0.926kg 1.34kg
重量(実測) 1.204kg(非タッチ)
1.296kg(タッチ)
1.307kg(FHD) 1.081kg 0.928kg(S)
1.025kg(L)
1.253kg(51Wh)
1.339kg(77Wh)
0.848kg(非タッチ)
0.927kg(タッチ)
1.326kg
通信機能・インターフェース
WWAN(LTE対応) × × × × × ×
有線LAN × × × × ×
USB3.0 2個 2個 3個 3個 3個 2個 2個
USB3.1/Thunderbolt 3 × × × × × ×
映像出力 × HDMI
Mini DisplayPort
HDMI HDMI
VGA
HDMI
VGA
HDMI HDMI
メモリカード SD なし SD SD SD SD SD
レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー
※1 直販サイト「パナソニックストア」のカスタマイズレッツノート(プレミアムエディション含む)の仕様です。
※2 バッテリー ・・・ 駆動時間は構成にもよります。ここでは最大の時間を掲載しています。
※3 バッテリー(PCMark8) ・・・ PCMark 8(Home accelerated) のバッテリーライフテスト実行時のバッテリー駆動時間。
※4 重量(仕様) ・・・ 構成にもよります。ここでは最小構成時の重量を掲載しています。
※5 batteryinfoviewのソフトで調べた値。メーカー公表スペックではないです。

 

 

以下では、サイズ別、機能別に人気のモバイルパソコンを紹介します。

11インチクラスの人気モバイルノートパソコン

11インチクラスの人気製品を紹介します。小型・軽量であるためカバンへ入れて持ち運びやすいというメリットがあります。ただし、キーボードがやや窮屈で打ちにくい傾向があります。

約745gと超軽量

実売価格:約160,000円~
レビュー:レッツノート RZ4 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

LTE搭載モデルあり

実売価格:約110,000円~
レビュー:VAIO S11
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

衝撃の安さ

実売価格:約50,000円~
レビュー:Inspiron 11 2 in 1
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タブレットへ変形するPCです。

このジャンルのPCは、10万円以上する製品がほとんどですが、本製品は約5万円から購入することができます。群を抜いて安価な製品です。

また、IPS液晶や、メタリックなシルバーカラーのボディを搭載し、見た目も安っぽくありません。

ただし、CPU性能がやや悪く、SSDを選択することができません。メイン機としては物足りない処理性能ですが、サブPCとしてなら、おすすめです。

詳細は、Inspiron 11 2 in 1の実機レビューご覧ください。

 

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

12インチクラスの人気モバイルノートパソコン

12インチクラスの人気製品を紹介します。少し前までは、モバイルパソコンと言えばこのサイズが主流でした(現在は13インチクラスが主流)。サイズは小さいですが、キーボードが打ちにくくはならない程度になっています。

3種類リア・バッテリー

実売価格:約120,000円~
レビュー:ThinkPad X250
安心の直販店:詳細・価格をチェック

リア・バッテリーを自分で交換することが可能です。リア・バッテリーは、容量の異なる3種類のバッテリーが用意されています。駆動時間と、薄さ、重量を考慮して好きなバッテリーを選択できます。また、リア・バッテリーの他に内蔵のフロント・バッテリーも搭載可能です。

液晶は、12.5型、HD or フルHD、非光沢です。HD液晶はTNとIPSパネルがあります。

キーボードが打ちやすく、トラックポイントを搭載しているのも特徴です。また、トラックポイント用クリックボタンが再び独立し、操作性がUPしています。

重量はやや重いです。ただし、72Whのバッテリーを搭載した場合、単位重量あたりのバッテリー駆動時間は長いです。

詳細は、ThinkPad X250のレビューをご覧ください。

デザイン以外文句なし

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SZ5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX3 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タブレットにもなるハイブリッド・タブレットPCです。

重量も軽く、バッテリー駆動時間も長く、WWAN対応モデルもあり、ポート類も多く、ペン入力にも対応しています。全部入りのモバイルノートパソコンです。

液晶はタッチパネル対応の12.5型、フルHD、非光沢、IPSパネルです。

ただし、価格が高いです。

詳細は、レッツノート MX3の実機レビューをご覧ください(旧モデルですが外観は同じであるため参考にはなると思います)。

第6世代Core iプロセッサー搭載です。


 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

13インチクラスの人気モバイルノートパソコン

13インチクラスの人気製品を紹介します。ウルトラブックに多く、現在主流のサイズです。12インチクラスの製品よりも液晶が若干大きくなって見やすいです。

コンパクトでバランスも良い

実売価格:約140,000円~
レビュー:New XPS 13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

液晶が見やすくバランスも良い

実売価格:約150,000円~
レビュー:dynabook VB73(旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
安心の直販店:詳細・価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

13.3型では最軽量

実売価格:約150,000円~
レビュー:LaVie Direct HZ
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

高性能 2 in 1 パソコン

実売価格:約200,000円~
レビュー:VAIO Z
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

堅牢性がアップ

実売価格:約110,000円~
レビュー:VAIO Pro 13 | mk2
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

光学ドライブ搭載

実売価格:約150,000円~
レビュー:なし
安心の直販店:詳細・価格をチェック

光学ドライブを搭載したモバイルノートパソコンです。

以前は、高性能なMQシリーズのCPUを搭載していましたが、2015年秋冬モデルからは、Uシリーズに変更になりました。ただし、最新の第6世代インテルCPUを搭載しています。

液晶も、非光沢で視野角の良いフルHD液晶を搭載し見やすいです。

重量はモデルによりますが、最小構成で約1.32kgです。

バッテリー駆動時間は、構成にもよりますが、最長で約12.5時間(JEITA Ver.2.0)です。


ポート充実・アキュポイントも

実売価格:約140,000円~
レビュー:dynabook R63 (旧)
安心の直販店:詳細・価格をチェック

薄型のノートPCにしては珍しく、LANポート、VGA(ミニD-Sub15)ポートを内蔵し、ポート類が充実しています。

また、ThinkPadのトラックポイントのような「アキュポイント」が搭載しており、操作性が高いです。

液晶は非光沢のHDまたはフルHDです。

バッテリー駆動時間もフルHD搭載モデルは約15時間、HD搭載モデルは約19時間と長く、重量も約1.210kgと比較的軽く、バランスも良いPCです。

詳細は、dynabook R63の実機レビューをご覧ください。(旧モデルですが外観は同じであるため参考にはなると思います)。


※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

14インチクラスの人気モバイルノートパソコン

14インチクラスの人気製品を紹介します。画面が比較的大きいため、モバイル用としても、ホーム用としても使用できる大きさです。ただし、モバイルパソコンとしてはやや大きめです。カバンに入るか確認したほうが良いでしょう。

作業がしやすい

実売価格:約130,000円~
レビュー:ThinkPad X1 Carbon
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非光沢のフルHD&IPS液晶

実売価格:約130,000円~
レビュー:ThinkPad T440s
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"光沢"のフルHD&IPS液晶は、ハイブリッド・タブレットPCなどで多く見かけるようになってきましたが、"非光沢"のフルHD&IPS液晶は珍しいです。

キーボードも打ちやすいです。

液晶が観やすくキーも打ちやすいことから作業がはかどりやすいPCです。

重量は約1.54kg、バッテリー駆動時間は約10.8時間です。大容量バッテリーも搭載可能です。

詳細は、ThinkPad T450sのレビューをご覧ください。

14型でも軽量

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート LX3 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

14型でも軽量なモバイルノートです。光学ドライブを搭載しながら、最小構成なら、約1.315kgとなっています。

バッテリーパック(S)なら約9.5時間、バッテリーパック(L)にすれば、約19時間(SSD搭載カスタマイズレッツノートのメーカー公表値)の駆動が可能です。

液晶は、14型の非光沢で、LX5のバージョンから、高視野角のフルHD液晶になりました。

詳細は、レッツノート LX3の実機レビューをご覧ください(旧モデルですが外観は同じであるため参考にはなると思います)。

第6世代Core iプロセッサー搭載です。

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

光学ドライブ搭載の人気モバイルパソコン

光学ドライブを搭載した人気製品を紹介します。ウルトラブックの流行により、光学ドライブを搭載したモバイルパソコンが非常に少なくなりました。ただし、用途によっては光学ドライブが必要な場合も多いかと思います。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
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デザイン以外文句なし

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SZ5
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14型でも軽量

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート LX3 (旧)
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タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX3 (旧)
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光学ドライブ搭載

実売価格:約150,000円~
レビュー:なし
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※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

バッテリー交換可能な人気モバイルパソコン

自分でバッテリー交換可能な人気製品を紹介します。バッテリーは2、3年で劣化してくる場合が多いです。しかしウルトラブックの流行により、自分でバッテリー交換できる製品がかなり少なくなってしまいました。パソコンを長く使おうと思った場合、自分でバッテリー交換できると便利です。

また、より大容量のバッテリを搭載できる機種もあります。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
安心の直販店:詳細・価格をチェック

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約745gと超軽量

実売価格:約180,000円~
レビュー:レッツノート RZ4 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

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3種類リア・バッテリー

実売価格:約120,000円~
レビュー:ThinkPad X250
安心の直販店:詳細・価格をチェック

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デザイン以外文句なし

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SZ5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

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タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX3 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

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14型でも軽量

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート LX3 (旧)
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光学ドライブ搭載

実売価格:約150,000円~
レビュー:なし
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※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。