会員登録

今なら抽選でプレゼント実施中!!

当サイトは、パソコン・周辺機器・ソフトの比較サイトです。価格ではなく、機能・性能面について比較しているのが特徴です。

the比較 > パソコンの比較 > 人気/おすすめのモバイルノートパソコンの比較表

人気/おすすめのモバイルノートパソコンの比較表

更新日:2016年6月25日

 

当サイトで人気があり、筆者もおすすめするモバイルノートパソコンについて紹介します。人気の高さは、レビューページへのアクセス数、販売台数を総合して決めています。下記の通り、サイズ別、機能別にも、人気のモバイルノートパソコンを紹介します(リンク先をクリックするとページ下へスクロールします)。

厳選!モバイルノートパソコン【おすすめ】

ここでは、当サイトで人気があり、なおかつ筆者もおすすめするモバイルノートパソコンを、厳選して紹介します。

作業がしやすい

実売価格:約160,000円~
液晶サイズ:14.0型
レビュー:ThinkPad X1 Carbon
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タイピングしやすいキーボードを搭載した製品です。トラックポイントも搭載しており、マウスなしでも操作しやすいです。

画面も14.0型と大きく、IPSパネルで視野角も良く作業しやすいです。

静音性が高く、動作音が気になることもありません。

重量は約1.18kg、バッテリー駆動時間は最大 約9.8時間(JEITA 2.0測定法)です。

ボディにはカーボンファイバーを使用しており、MilSpecテストにも合格している頑丈さを誇っています。

SDカードスロットはフルサイズではなくmicroSD対応となりますので、ご注意ください。

詳細は、ThinkPad X1 Carbon 2016の実機レビューをご覧ください。

購入時はクーポンを忘れずに使いましょう。

コンパクトでバランスも良い

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:New XPS 13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

液晶ディスプレイの枠(ベゼル)が約5.2mmしかなく、PC本体が小さい製品です。

また、比較的軽量で、比較的バッテリー駆動時間も長く、バランスのとれた製品です。

液晶は、非光沢フルHD液晶またはQHD+タッチパネル液晶です。バッテリー駆動時間の長い非光沢フルHDがおすすめです。

バッテリー駆動時間は、約18時間(メーカー公表値)です。

天面および底面には削り出しのアルミニウム、パームレストにはカーボンファイバーを採用し、見た目も美しく、堅牢性も高いです。

詳細は、New XPS 13の実機レビューをご覧ください。

13.3型では最軽量

実売価格:約130,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:Direct HZ (旧モデル)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

13.3型の大きな液晶を搭載しながら、1kgを切る重量が特徴です。

LAVIE Direct HZには、「軽量モバイルノート」と、「タッチパネル液晶搭載モバイルノート」の2つのモデルがあります。

軽量モバイルノートは、重量が約779g(最小構成時)と非常に軽いのと高精細液晶を搭載している点が特徴です。

タッチパネル液晶搭載モバイルノートは、タッチパネルを搭載しながら約926gという重量と、2 in 1 パソコンであるという点が特徴です。

ただし、モデルによってパーツの選択肢が限られています。例えば、フルHDのタッチパネル液晶は4GBのメモリしか選択できません。

詳細は、NEC LAVIE Direct HZ [Hybrid ZERO]の実機レビューをご覧ください。ただし、レビュー機は第5世代Core iプロセッサーとなっています。現在は第6世代のものを選択可能です。

デザイン以外文句なし

実売価格:約200,000円~
液晶サイズ:12.1型
レビュー:レッツノート SZ5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

光学ドライブを搭載しながら、最小構成の場合、929gという軽量さを実現した本格派モバイルノートPCです。

VGAやLANポートも搭載し、ビジネス現場で役立ちます。

LTEに対応搭載したモデルもあり、ドコモ系のMVNOのSIMを挿入すれば、LTEデータ通信が可能です。

従来機種は、液晶が見づらかったですが、今回のモデルは改善され、ギラつきも無くなり液晶が見やすくなりました。

バッテリーは(S)と(L)の2種類あり、それによって駆動時間や重量が変わります。(L)の場合、かなり長いバッテリー駆動時間です。

ただし、バッテリー部分がやや出っ張っており、他社製品と比べると、デザインが古くさいです。また価格も高いです。

詳細は、レッツノート SZ5の実機レビューをご覧ください。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
安心の直販店:詳細・価格をチェック

光学ドライブを搭載しながら軽量なモバイルノートPCです。

光学ドライブは着脱式となっており、必要ない方は、取り外してカバーをしたり、増設用バッテリーや増設用ハードディスクを装着したりすることが出来ます。

大容量の77Whバッテリーおよび増設用バッテリーを搭載すれば、非常に長い駆動時間です。

液晶は、「WQHD ノングレア液晶」、「WQHD タッチ液晶」に加え、新たに「フルHD ノングレア液晶」を選択できるようになりました。この液晶はタッチパネルは搭載していませんが、見やすくておすすめです。

LANやVGAポートも装備しています。

ただし、バッテリー部分が出っ張っており、スタイリッシュさに欠けています。

詳細は、LIFEBOOK WS1/Wの実機レビューをご覧ください。


ワンランク上の処理性能

実売価格:約160,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:VAIO Z
安心の直販店:詳細/価格をチェック

TDP28Wの高性能な第6世代インテル Core i プロセッサーを搭載しておりCPU性能が高く、内蔵グラフィックスもインテル Iris グラフィックス 550で高性能です。高速なPCIe接続のSSDも搭載しています。非常に処理性能の高いモバイルノートPCです。

従来のVAIO Zは、フリップモデルと呼ばれてる2 in 1 パソコンでしたが、2016年春に発売されたモデルから、クラムシェルモデルが追加されました。クラムシェルモデルは、タブレットに変形しない代わりに重量が軽いモデルです。

フリップモデルの場合は、デジタイザースタイラスペンも付属しています。イラストを描いたり、文字はキー入力、図はペン入力でメモをとることが可能です。

ただし、TDPの高いCPUであるため、やや消費電力と発熱が高めです。また、フリップモデルは、ここで紹介しているPCの中ではやや重量が重いです。

詳細は、VAIO Zの実機レビューをご覧ください。

デザインが豪華

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:HP Spctre 13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

きらびやかで豪華なデザイン

ダークグレイを基調としたボディに、ブロンズゴールドをあしらったデザインは、見る者を惹きつけます。

重量も約1.11kgと比較的軽量になっています。

ただし、普通のUSBポート(Type-A)、HDMI、LANなどのポートはなく、新規格のUSB Type-Cポート(およびヘッドフォン/マイクコンボポート)だけしかありません。

また、ACアダプターがやや重いです。

詳細は、HP Spectre 13の実機レビューをご覧ください。旧モデルではありますが、外観は同じです。

超軽量な 2 in 1 パソコン

実売価格:約190,000円~
液晶サイズ:10.1型
レビュー:レッツノート RZ4 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

約745gと非常に軽いノートパソコンです。

液晶が360度回転し、タブレット形状へ変形可能な2 in 1 パソコンです。

LTEに対応搭載したモデルもあり、ドコモ系のMVNOのSIMを挿入すれば、LTEデータ通信が可能です。

ただし、10.1型と小型であるため、キーボードがやや窮屈です。手の小さい方など、キーピッチ(キー中央から隣のキー中央までの距離)が狭くても良ければ、本製品は非常におすすめです。

詳細は、レッツノート RZ4の実機レビューをご覧ください。旧モデルではありますが、外観は同じです。

(下のスペック表に、この製品は掲載されていません)

比較的軽量

実売価格:約120,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:VAIO S13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

人気製品VAIO Pro 13 | mk2の後継にあたる13.3型モバイルノートパソコンです。

重量が約1.06kgと軽量です。13.3型クラスのPCとしてはかなり軽いほうです。

堅牢性も高いです。VGAやLANポートを搭載しています。PCI Express対応のSSDを選択することも可能です。

ただし、ここで紹介している製品の中ではややバッテリー駆動時間が短いです。

詳細は、VAIO S13の実機レビューをご覧ください。

(下のスペック表に、この製品は掲載されていません)

LTE搭載モデルあり

実売価格:約110,000円~
液晶サイズ:11.6型
レビュー:VAIO S11
安心の直販店:詳細/価格をチェック

LTE搭載モデルが用意されている11.6型モバイルノートパソコンです。LTE搭載モデルでも、12万円台から購入可能な安さです。

ボディは小型で、重量は1kgを切ります。カバンの中にも入れやすく、持ち運びやすい製品です。

PCI Express対応のSSDを選択することも可能です。

ボディが小さい分、ややキーが窮屈です。また、液晶にややギラツキがあります。

詳細は、VAIO S11の実機レビューをご覧ください。

(下のスペック表に、この製品は掲載されていません)

※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

上で紹介した製品のスペック比較表を、次に掲載します(一部除く)。

筆者おすすめのモバイルノートパソコンの比較(2016年6月25日調査)
適性
 
使いやすさ重視 バランス重視 軽さ重視 バランス重視 バッテリー重視 処理性能重視 デザイン重視
会社名 レノボ デル NEC パナソニック 富士通 VAIO HP
品名 ThinkPad X1 Carbon
(2016年モデル)
New XPS 13 LAVIE Direct HZ レッツノート SZ5 ※1 LIFEBOOK WS1/W VAIO Z Spectre 13
製品画像
パフォーマンス比較
CPU Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第6世代Core i
TDP28W
Uシリーズ
第6世代Core i
Uシリーズ
第6世代Core i
メモリ 4~16GB 4~8GB 4~8GB 8~16GB 4~12GB 4~16GB 8GB
HDD 1TB HDD 500GB
1TB
SSD 128~512GB
PCIeあり
128GB
256GB PCIe
128GB
256GB
512GB PCIe
256GB
512GB
256GB
512GB
128GB PCIe
256GB PCIe
512GB PCIe
256GB PCIe
512GB PCIe
操作性の比較(見やすさ、打ちやすさ)
液晶サイズ 14.0型ワイド 13.3型ワイド 13.3型ワイド 12.1型ワイド 13.3型ワイド 13.3型ワイド 13.3型ワイド
解像度 2560x1440
1920x1080
3200x1800
1920x1080
2560x1440
1920x1080
1920x1200 2560x1440
1920x1080
2560x1440
1920x1080
1920x1080
タッチパネル 無し 両方あり 両方あり 無し 両方あり 両方あり 無し
非光沢/光沢 非光沢 非光沢(非タッチ)
光沢(タッチ)
両方あり 非光沢 両方あり ハーフグレア(クラ)
光沢(フリ) ※6
光沢
液晶見やすさ(主観)
キー押しやすさ(主観)
バッテリーの比較
バッテリー容量 52Wh 56Wh 29.6Wh
44.4Wh
46Wh(S) ※5
69Wh(L) ※5
51Wh
77Wh
58Wh 38Wh ※5
駆動時間(JEITA2.0) ※2 9.8時間 最大18時間
※計測法不明
9時間(WQHD)
11.6時間(FHD)
14時間(S)
21時間(L)
10.8時間(51Wh)
15.8時間(77Wh)
20.9~27h(クラ)
19.4~19.7h(フリ)
9h -MobileMark 2014で計測
駆動時間(PCMark8) ※3 5.62時間 5.5時間(非タッチ)
4.65時間(タッチ)
3.73時間(WQHD)
4.23時間(FHD)
5.20時間(S)
7.80時間(L)
5.23時間(51Wh)
8.00時間(77Wh)
5.13時間(クラ)
― (フリ)
3.83時間
重量の比較
重量(仕様) ※4 1.18kg 1.20kg(非タッチ)
1.29kg(タッチ)
0.779~0.926kg 0.929kg 1.30kg(51Wh)
1.37kg(77Wh)
1.17kg(クラ)
1.35kg(フリ)
1.11kg
重量(実測) 1.169kg 1.204kg(非タッチ)
1.296kg(タッチ)
0.848kg(非タッチ)
0.927kg(タッチ)
0.928kg(S)
1.025kg(L)
1.253kg(51Wh)
1.339kg(77Wh)
1.156kg(クラ)
― (フリ)
1.115kg
通信機能・インターフェース
WWAN(LTE対応) × × × × × ×
有線LAN × × × × ×
USB3.0 3個 2個 2個 3個 3個 2個 ×
USB3.1 Type-C × 1個 × × × × 3個
映像出力 HDMI
Mini DP
× HDMI HDMI
VGA
HDMI
VGA
HDMI ×
メモリカード microSD SD SD SD SD SD ×
レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー
※1 直販サイト「パナソニックストア」のカスタマイズレッツノート(プレミアムエディション含む)の仕様です。
※2 バッテリー ・・・ 駆動時間は構成にもよります。ここでは最大の時間を掲載しています。
※3 バッテリー(PCMark8) ・・・ PCMark 8(Home accelerated) のバッテリーライフテスト実行時のバッテリー駆動時間。
※4 重量(仕様) ・・・ 構成にもよります。ここでは最小構成時の重量を掲載しています。
※5 batteryinfoviewのソフトで調べた値。メーカー公表スペックではないです。
※6 クラはクラムシェルモデル、フリはフリップモデルの略。クラムシェルは普通のノートPC。フリップモデルはタブレットにもなる2 in 1 PC。

 

 

以下では、サイズ別、機能別に人気のモバイルパソコンを紹介します。

11インチクラスの人気モバイルノートパソコン

11インチクラスの人気製品を紹介します。小型・軽量であるためカバンへ入れて持ち運びやすいというメリットがあります。ただし、キーボードがやや窮屈で打ちにくい傾向があります。

約745gと超軽量

実売価格:約190,000円~
レビュー:レッツノート RZ4 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

LTE搭載モデルあり

実売価格:約110,000円~
レビュー:VAIO S11
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

衝撃の安さ

実売価格:約60,000円~
レビュー:Inspiron 11 2 in 1
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タブレットへ変形するPCです。

このジャンルのPCは、10万円以上する製品がほとんどですが、本製品は約6万円から購入することができます。群を抜いて安価な製品です。

また、IPS液晶や、メタリックなシルバーカラーのボディを搭載し、見た目も安っぽくありません。

ただし、CPU性能がやや悪いです。メイン機としては物足りない処理性能ですが、サブPCとしてなら、おすすめです。

詳細は、Inspiron 11 2 in 1の実機レビューご覧ください。

 

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

12インチクラスの人気モバイルノートパソコン

12インチクラスの人気製品を紹介します。少し前までは、モバイルパソコンと言えばこのサイズが主流でした(現在は13インチクラスが主流)。サイズは小さいですが、キーボードが打ちにくくはならない程度になっています。

3種類リア・バッテリー

実売価格:約100,000円~
レビュー:ThinkPad X260
安心の直販店:詳細・価格をチェック

リア・バッテリーを自分で交換することが可能です。リア・バッテリーは、容量の異なる3種類のバッテリーが用意されています。駆動時間と、薄さ、重量を考慮して好きなバッテリーを選択できます。また、リア・バッテリーの他に内蔵のフロント・バッテリーも搭載可能です。

キーボードが打ちやすく、トラックポイントを搭載しているのも特徴です。

重量はやや重いです。ただし、72Whのバッテリーを搭載した場合、単位重量あたりのバッテリー駆動時間は長いです。

詳細は、ThinkPad X260のレビューをご覧ください。

デザイン以外文句なし

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SZ5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タブレットにもなるハイブリッド・タブレットPCです。

重量も軽く、バッテリー駆動時間も長く、LTE対応モデルもあり、ポート類も多く、ペン入力にも対応しています。全部入りのモバイルノートパソコンです。

液晶はタッチパネル対応の12.5型、フルHD、非光沢、IPSパネルです。

ただし、価格が高いです。

詳細は、レッツノート MX5 の実機レビューをご覧ください。

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

13インチクラスの人気モバイルノートパソコン

13インチクラスの人気製品を紹介します。ウルトラブックに多く、現在主流のサイズです。12インチクラスの製品よりも液晶が若干大きくなって見やすいです。

コンパクトでバランスも良い

実売価格:約140,000円~
レビュー:New XPS 13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
安心の直販店:詳細・価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

13.3型では最軽量

実売価格:約130,000円~
レビュー:LaVie Direct HZ
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

ワンランク上の処理性能

実売価格:約160,000円~
レビュー:VAIO Z
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

デザインが豪華

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:HP Spctre 13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

比較的軽量

実売価格:約110,000円~
レビュー:VAIO S13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

ポート充実・アキュポイントも

実売価格:約140,000円~
レビュー:dynabook R63 (旧)
安心の直販店:詳細・価格をチェック

薄型のノートPCにしては珍しく、LANポート、VGA(ミニD-Sub15)ポートを内蔵し、ポート類が充実しています。

また、ThinkPadのトラックポイントのような「アキュポイント」が搭載しており、操作性が高いです。

液晶は非光沢のHDまたはフルHDです。

バッテリー駆動時間もフルHD搭載モデルは約13時間、HD搭載モデルは約16時間と長く、重量も約1.199kgと比較的軽く、バランスも良いPCです。

詳細は、dynabook R63の実機レビューをご覧ください。(旧モデルですが外観は同じであるため参考にはなると思います)


光学ドライブ搭載

実売価格:約130,000円~
レビュー:dynabook R83/V
安心の直販店:詳細・価格をチェック

最近のモバイルノートPCにしては珍しく光学ドライブを搭載しています。

重量は、メーカー仕様値で約1.32kgと、光学ドライブを搭載している割には比較的軽量です。

LANやVGAといった、ビジネスでよく使うポートも搭載しています。

本製品はCPUがCore i7ですが、Core i5のRZ73/Vという機種もあります。詳細はレビューページをご覧ください。

詳細は、dynabook RZ83/Vの実機レビューをご覧ください。

※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

14インチクラスの人気モバイルノートパソコン

14インチクラスの人気製品を紹介します。画面が比較的大きいため、モバイル用としても、ホーム用としても使用できる大きさです。ただし、モバイルパソコンとしてはやや大きめです。カバンに入るか確認したほうが良いでしょう。

作業がしやすい

実売価格:約160,000円~
レビュー:ThinkPad X1 Carbon
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

ワコム製ペン付属

実売価格:約170,000円~
レビュー:ThinkPad X1 Yoga
安心の直販店:詳細/価格をチェック

ThinkPad X1 Carbon 2016年モデルにタッチパネルが付いて、液晶が360度回転する 2 in 1 パソコン。

2,048段階もの筆圧検知に対応したワコム製のデジタイザーペンも付属しています。

詳細は、ThinkPad X1 Yogaの実機レビューをご覧ください。

メインでも使えるモバイルPC

実売価格:約120,000円~
レビュー:ThinkPad T460s
安心の直販店:詳細/価格をチェック

キーボードが打ちやすく、画面も見やすく、処理性能やや高めで、メインPCとしても使用できる製品です。

旧モデルのT450sよりも200gほど軽くなり(構成にもよります)、ボディも薄くなりました。

ただし、バッテリー駆動時間はやや短めです。また重量も軽くはなりましたが、ここで掲載している製品の中ではやや重いです。

詳細は、ThinkPad T460sの実機レビューをご覧ください。

14型でも軽量

実売価格:約190,000円~
レビュー:レッツノート LX3 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

14型でも軽量なモバイルノートです。光学ドライブを搭載しながら、最小構成なら、約1.315kgとなっています。

バッテリーパック(S)なら約9.5時間、バッテリーパック(L)にすれば、約19時間(SSD搭載カスタマイズレッツノートのメーカー公表値)の駆動が可能です。

液晶は、14型の非光沢で、LX5のバージョンから、高視野角のフルHD液晶になりました。

詳細は、レッツノート LX3の実機レビューをご覧ください(旧モデルですが外観は同じであるため参考にはなると思います)。

※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

光学ドライブ搭載の人気モバイルパソコン

光学ドライブを搭載した人気製品を紹介します。ウルトラブックの流行により、光学ドライブを搭載したモバイルパソコンが非常に少なくなりました。ただし、用途によっては光学ドライブが必要な場合も多いかと思います。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
安心の直販店:詳細・価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

デザイン以外文句なし

実売価格:約190,000円~
レビュー:レッツノート SZ5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

14型でも軽量

実売価格:約190,000円~
レビュー:レッツノート LX3 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

光学ドライブ搭載

実売価格:約130,000円~
レビュー:dynabook R83/V
安心の直販店:詳細・価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

バッテリー交換可能な人気モバイルパソコン

自分でバッテリー交換可能な人気製品を紹介します。バッテリーは2、3年で劣化してくる場合が多いです。しかしウルトラブックの流行により、自分でバッテリー交換できる製品がかなり少なくなってしまいました。パソコンを長く使おうと思った場合、自分でバッテリー交換できると便利です。

また、より大容量のバッテリを搭載できる機種もあります。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約140,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS1/W
安心の直販店:詳細・価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

約745gと超軽量

実売価格:約180,000円~
レビュー:レッツノート RZ4 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

3種類リア・バッテリー

実売価格:約100,000円~
レビュー:ThinkPad X260
安心の直販店:詳細・価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

デザイン以外文句なし

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SZ5
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX3 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

14型でも軽量

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート LX3 (旧)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。