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人気のモバイルノートパソコンの比較表

更新日:2014年11月5日

当サイトで人気のあるモバイルノートパソコンについて紹介します。人気の高さは、レビューページへのアクセス数、販売台数を総合して決めています。

下記の通り、サイズ別、機能別に人気のモバイルパソコンを紹介します。

人気PCの中でも筆者が特におすすめのモバイルノートパソコン

人気のあるパソコンの中で、特に筆者おすすめのモバイルノートパソコンを先に紹介します。あくまで筆者が良いと思うPCですので、人によっては、これ以外のパソコンのほうが適しているケースも多々あると思います。

バランス型

実売価格:約120,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:VAIO Pro 13
安心の直販店:詳細/価格をチェック

性能、重量などバランスのとれた製品です。

PCI Express対応のSSDを選択すること可能で、ストレージの速度はかなり速いです。

ただし、この欄のPCの中では、ややバッテリー駆動時間が短めです。

詳細は、VAIO Pro 13の実機レビューをご覧ください。

バッテリー駆動時間ならこれ

実売価格:約130,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:dynabook KIRA V63
安心の直販店:詳細/価格をチェック

dynabook KIRA V63 には、「WQHD(2560x1440)液晶モデル」と、「HD(1366x768)液晶モデル」がありますが、筆者がおすすめするのは「HD(1366x768)液晶モデル」です。

液晶解像度は低いですが、バッテリー駆動時間がかなり長いです。

マグネシウム合金を採用したボディは質感が良く、堅牢性も高いです。

詳細は、dynabook KIRA V63の実機レビューをご覧ください。

13.3型では最軽量

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:LaVie G タイプ Z
安心の直販店:詳細/価格をチェック

13.3型の大きな液晶を搭載しながら、1kgを切る重量が特徴です。

LaVie G タイプ Zには、「WQHD IGZO液晶モデル」と、「タッチパネル フルHD IPS液晶モデル」の2つのモデルがありますが、筆者がおすすめするのは「タッチパネル フルHD IPS液晶モデル」です。前者よりも重いですが、バッテリー駆動時間が前者よりは長いです。

ただし、前者より長いといっても、この欄の他のPCと比べると、バッテリー駆動時間はやや短いです。

詳細は、LaVie Z(LaVie G タイプ Z)の実機レビューをご覧ください。

操作しやすいのはこれ

実売価格:約130,000円~
液晶サイズ:12.5型
レビュー:ThinkPad X240s
安心の直販店:詳細/価格をチェック

打ちやすいキーボードに、指でマウスポインタの操作ができるトラックポイントを搭載し、入力作業がしやすいです。画面はやや小さいですが、反射の少ない非光沢液晶も搭載し、画面も見やすいです。仕事が快適に行えるでしょう。

MilSpecテストにも合格している頑丈さを誇っています。

ただし、この欄のPCの中では、やや重量が重いです。

詳細は、ThinkPad X240sのレビューをご覧ください。

バランス型

実売価格:約140,000円~
液晶サイズ:13.3型
レビュー:dynabook R63
安心の直販店:詳細・価格をチェック

性能、重量などバランスのとれた製品です。

VAIO Pro 13もバランス型と書きましたが、こちらはやや重量が重くなる代わりに、バッテリー駆動時間は長めです。

また、ThinkPadのトラックポイントのような「アキュポイント」が搭載しており、操作性が高いです。

詳細は、dynabook R63の実機レビューをご覧ください。


超軽量な 2 in 1 パソコン

実売価格:約160,000円~
液晶サイズ:10.1型
レビュー:レッツノート RZ4
安心の直販店:詳細/価格をチェック

約745gと非常に軽いノートパソコンです。液晶が360度回転し、タブレット形状へ変形可能な2 in 1 パソコンです。

SIMカードスロットを搭載し、ドコモMVNOのSIM(標準SIMサイズ)であれば、WANデータ通信が可能です。

ただし、10.1型と小型であるため、キーボードがやや窮屈です。

詳細は、レッツノート RZ4の実機レビューをご覧ください。

※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

上で紹介した製品のスペック比較表を、次に掲載します。

筆者おすすめのモバイルノートパソコンの比較(2014年11月5日調査)
会社名 VAIO 東芝 NEC レノボ 東芝 パナソニック
品名 VAIO Pro 13 dynabook
KIRA V63
HD液晶モデル
LaVie G タイプ Z
(タッチパネル フルHD IPS液晶モデル)
ThinkPad
X240s
dynabook R63 レッツノート RZ4 ※2
店頭/直販 直販モデル 直販モデル 直販モデル 直販モデル 直販モデル 直販モデル
製品画像
パフォーマンス比較
CPU Core i7-4510U
Core i5-4210U
Core i3-4030U
Core i7-4510U Core i5-4210U Core i7-4510U
Core i5-4210U
Core i3-4030U
Core i7-4510U Core M-5Y10
Core M-5Y70 vPro
メモリ 4~8GB 8GB 4GB 4~8GB 8GB 4~8GB
SSD 128GB(PCIe)
256GB(PCIe)
512GB(PCIe)
256GB 128GB
256GB
128GB
256GB
512GB
256GB 128GB
256GB
512GB
操作性の比較(見やすさ、打ちやすさ)
液晶サイズ 13.3型ワイド 13.3型ワイド 13.3型ワイド 12.5型ワイド 13.3型ワイド 10.1型ワイド
解像度 1920x1080 1366x768 1920x1080 1366x768 ※4 1920x1080 1920x1200
タッチパネル 両方あり 無し 有り 両方あり 無し 有り
液晶の種類 ハーフグレア 光沢 光沢 非光沢 非光沢 非光沢
キー押易さ(主観)
バッテリーの比較
バッテリー容量 約37Wh ※3 約51Wh ※3 44.4Wh 24Wh ×2本 約51Wh ※3 36Wh
バッテリー(JEITA1.0) 約12.5時間 約22.0時間 14.5時間 約9.6~11.8時間 約14時間
バッテリー(JEITA2.0) 約10.5時間 約18.0時間 10.3時間 約13.0時間 約10時間
バッテリー(実測) ※1 4.00時間 6.10時間 3.75時間 4.47時間 4.67時間 4.77時間
携帯性の比較
重量(仕様) タッチ無:約0.94kg
タッチ有:約1.06kg
約1.12kg 約0.964kg タッチ無:約1.29kg
タッチ有:約1.5kg
約1.21kg 約745g
重量(実測) タッチ無:0.932kg
タッチ有:1.062kg
1.055kg 0.955kg タッチ無:1.271kg 1.173kg 0.766kg
頑丈さ(主観)
通信機能・インターフェース
WWAN(SIMカード対応) × × × × ×
有線LAN × × ×
USB USB3.0 x2 USB3.0 x3 USB3.0 x2 USB3.0 x2 USB3.0 x3 USB3.0 x3
映像出力 HDMI HDMI HDMI VGA
Mini DisplayPort
VGA
HDMI
VGA
HDMI
メモリカード SD SD,MMC SD SD SD,MMC SD
レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー レビュー
※1 バッテリー(実測) ・・・ PCMark 8(Home accelerated) のバッテリーライフテスト実行時のバッテリー駆動時間。
※2 直販サイト「パナソニックストア」のカスタマイズレッツノート(プレミアムエディション含む)の仕様です。
※3 batteryinfoviewのソフトで調べた値。メーカー公表スペックではないです。
※4 以前は1920x1080ドットの液晶を選択できましたが、現在はできないようです。

 

以下では、サイズ別、機能別に人気のモバイルパソコンを紹介します。

11インチクラスの人気モバイルノートパソコン

11インチクラスの人気製品を紹介します。小型・軽量であるためカバンへ入れて持ち運びやすいというメリットがあります。ただし、キーボードがやや窮屈で打ちにくい傾向があります。

約745gと超軽量

実売価格:約160,000円~
レビュー:レッツノート RZ4
安心の直販店:詳細/価格をチェック

約745gと非常に軽い10.1型ノートパソコンです。

SIMカードスロットを搭載し、ドコモMVNOのSIM(標準SIMサイズ)であれば、WANデータ通信が可能です。

また、液晶が1920x1200となっており、通常ノートPCよりも縦幅の比率が高く仕事がしやすいです。

バッテリー駆動時間は、JEITA2.0測定法で約10時間、JEITA1.0測定法で約14時間です。

CPUがCore Mですが、一般的にモバイルで使用する用途なら問題ないです。

ただし、キーピッチやや狭く、手の大きい人は、キーボードを打つときに窮屈に感じるかもしれません。

詳細は、レッツノート RZ4の実機レビューをご覧ください。

最も重量が軽い

実売価格:約105,000円~
レビュー:VAIO Pro 11
レビュー:Pro 11とPro 13の比較
安心の直販店:詳細/価格をチェック

重量がわずか770g(最小構成時)しかない超軽量ウルトラブックです。

液晶は、11.6型で、光沢、フルHD、視野角の良いIPSパネルとなっています。タッチパネル液晶を搭載することも可能です。ただし、タッチパネル液晶を搭載すると、約100g重くなります。

バッテリー駆動時間は約10~11時間(JEITA1.0測定法)となっています。

ボディが小さい分、ややキーが窮屈です。タッチパッドのクリックボタンも少し固めです。また、メモリが4GB(オンボード)となっており容量が少なめです。

詳細は、VAIO Pro 11の実機レビューをご覧ください。

衝撃の安さ

実売価格:約50,000円~
レビュー:Inspiron 11 2 in 1
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タブレットへ変形するPCです。

このジャンルのPCは、10万円以上する製品がほとんどですが、本製品は約5万円から購入することができます。群を抜いて安価な製品です。

また、IPS液晶や、メタリックなシルバーカラーのボディを搭載し、見た目も安っぽくありません。

ただし、CPU性能がやや悪く、SSDを選択することができません。メイン機としては物足りない処理性能ですが、サブPCとしてなら、おすすめです。

詳細は、Inspiron 11 2 in 1の実機レビューご覧ください。

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

12インチクラスの人気モバイルノートパソコン

12インチクラスの人気製品を紹介します。少し前までは、モバイルパソコンと言えばこのサイズが主流でした(現在は13インチクラスが主流)。サイズは小さいですが、キーボードが打ちにくくはならない程度になっています。

定番・人気

実売価格:約130,000円~
レビュー:ThinkPad X240s
安心の直販店:詳細/価格をチェック

モバイルノートとして人気の高いXシリーズに、待望のHaswell CPU搭載機が発売されました。

打ちやすいキーボードにトラックポイントを搭載し、入力作業が快適です。

MilSpecテストにも合格している頑丈さを誇っています。

液晶は、12.5型、HD、非光沢です。TNとIPSパネルがあります。

重量は約1.34kg、バッテリー駆動時間は約11.8時間です。

詳細は、ThinkPad X240sのレビューをご覧ください。

3種類リア・バッテリー

実売価格:約120,000円~
レビュー:ThinkPad X240
安心の直販店:詳細・価格をチェック

左のX240sよりも優れている点は、リア・バッテリーを自分で交換できる点です。しかも薄型小容量のバッテリーから、大容量のバッテリーまで3種類の中から選択できます。

液晶は、12.5型、HD or フルHD、非光沢です。HD液晶はTNとIPSパネルがあります。

薄さと重量については、左のX240sのほうが優れています。

キーボードの打ちやすさについてはX240sと同等です。

詳細は、ThinkPad X240のレビューをご覧ください。

ロングバッテリー

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SX3
安心の直販店:詳細・価格をチェック

バッテリー駆動時間が、約30時間(標準バッテリーパック(L)装着時のメーカー公表値)と非常に長いモバイルノートです。

最近のモバイルノートには珍しく光学ドライブも搭載しています。

液晶は12.1型、HD+、非光沢、TNパネルです。

重量は約1.40kgです。

ただし、キーがやや窮屈なのと、液晶にややギラつきがある点が気になります。また高価です。

詳細は、レッツノート SX1のレビュー(旧モデルですが外観は同じであるため参考にはなると思います)をご覧ください。


タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX3
安心の直販店:詳細/価格をチェック

タブレットにもなるハイブリッド・タブレットPCです。

重量も軽く、バッテリー駆動時間も長く、WWANにも対応し、ポート類も多く、ペン入力にも対応しています。全部入りのモバイルノートパソコンです。

液晶はタッチパネル対応の12.5型、フルHD、非光沢、IPSパネルです。

さらに、76cm落下試験などをクリアし頑丈です。

ただし、価格が高いです。

詳細は、レッツノート MX3の実機レビューをご覧ください。


タブレットにも変形

実売価格:約90,000円~
レビュー:XPS 12(旧モデル)
安心の直販店:詳細/価格をチェック

液晶が、中央部分を軸に回転し、ノートPCにもタブレットにもなる製品です。

液晶はタッチパネル対応の12.5型、フルHD、光沢、IPSパネルです。

重量は約1.52kgです。

バッテリー駆動時間は、約8時間43分(メーカー公表値)です。

詳細は、XPS 12のレビュー(旧モデル)をご覧ください。

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

13インチクラスの人気モバイルノートパソコン

13インチクラスの人気製品を紹介します。ウルトラブックに多く、現在主流のサイズです。12インチクラスの製品よりも液晶が若干大きくなって見やすいです。

バランスが良い

実売価格:約120,000円~
レビュー:VAIO Pro 13
レビュー:Pro 11とPro 13の比較
安心の直販店:詳細/価格をチェック

重量が最小構成で約940g(タッチパネルなしのモデル)と軽く、バッテリー駆動時間も約10.5~13時間と比較的長く、バランスの良い製品です。

PCI Express対応のSSDを選択することも可能です。

液晶は13.3型のフルHD、光沢、IPSパネルを使用しています。ややギラつきを感じますが、ザラつきは無く視野角も良いです。

キーピッチにも余裕があり、Pro 11よりもキー入力は快適です。ただし、キーストロークが浅く慣れが必要です。

大きな欠点のないバランスの良いPCです。

詳細は、VAIO Pro 13の実機レビューをご覧ください。

ロングバッテリーでも軽い

実売価格:約130,000円~
レビュー:dynabook KIRA V63
安心の直販店:詳細/価格をチェック

「WQHD(2560x1440)液晶モデル」と、「HD(1366x768)液晶モデル」があります。両方とも重量は約1.12kgです。

バッテリー駆動時間は、前者のモデルが約11.5時間、後者のモデルは重量が約18時間となっています(JEITA Ver.2.0)。

特に、HD(1366x768)液晶搭載モデルは、重量に対するバッテリー駆動時間が非常に長いです。文字は大きい方が良いと言う方には非常におすすめです。

マグネシウム合金を採用したボディは質感が良く、堅牢性も高いです。

詳細は、dynabook KIRA V63の実機レビューをご覧ください。

13.3型では最軽量

実売価格:約140,000円~
レビュー:LaVie G タイプ Z
安心の直販店:詳細/価格をチェック

「WQHD IGZO液晶モデル」と、「タッチパネル フルHD IPS液晶モデル」の2つのモデルがあります。

「WQHD IGZO液晶モデル」は、重量が795gと非常に軽量で、WQHD(2560x1440) の高解像度液晶を搭載した製品です。

「タッチパネル フルHD IPS液晶モデル」は、重量が964gとやや重くはなりますが、他のPCと比べると軽量で、タッチパネル液晶を搭載した製品です。

また、この2つのモデルはバッテリー駆動時間も異なります。前者は約9.2時間で、後者は約14.5時間となります。

詳細は、LaVie Z(LaVie G タイプ Z)の実機レビューをご覧ください。

ポート充実・アキュポイントも

実売価格:約140,000円~
レビュー:dynabook R63
安心の直販店:詳細・価格をチェック

薄型のノートPCにしては珍しく、LANポート、VGA(ミニD-Sub15)ポートを内蔵し、ポート類が充実しています。

また、ThinkPadのトラックポイントのような「アキュポイント」が搭載しており、操作性が高いです。

液晶がHDからフルHDになり、しかも非光沢なので見やすいです。

また、バッテリー駆動時間も約13.0時間(JEITA Ver2.0)と比較的長く、重量も約1.210kgと比較的軽く、バランスも良いPCです。しかも、当サイトで重量を計測したところ、1.1kg台とさらに軽かったです。

詳細は、dynabook R63の実機レビューをご覧ください。


着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約120,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS1/M
安心の直販店:詳細・価格をチェック

光学ドライブを搭載しながら軽量なモバイルノートPCです。

モバイル・マルチベイ構造を採用しており、光学ドライブを取り外し、増設用内蔵バッテリユニット(オプション)や、モバイル・マルチベイ用カバー等のユニットを装着することが可能です。

液晶は、13.3型、2560x1440ドットのIGZOパネルです。タッチパネル対応の光沢液晶と、非タッチパネルの非光沢液晶を選択できます。

非タッチパネルの非光沢液晶の場合、最軽量時で約1.33kgです。バッテリー駆動時間は約21.1時間ですが、JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver.1.0)であるにしても、他のPCより長めに書かれています。

LANやVGA、HDMIポートなども装備しています。

キーストロークは浅めです。軽いタッチが好きな方に適したキーボードです。

詳細は、LIFEBOOK WS1/Mの実機レビューをご覧ください。

 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

14インチクラスの人気モバイルノートパソコン

14インチクラスの人気製品を紹介します。画面が比較的大きいため、モバイル用としても、ホーム用としても使用できる大きさです。ただし、モバイルパソコンとしてはやや大きめです。カバンに入るか確認したほうが良いでしょう。

非光沢のフルHD&IPS液晶

実売価格:約140,000円~
レビュー:ThinkPad T440s
安心の直販店:詳細/価格をチェック

"光沢"のフルHD&IPS液晶は、ハイブリッド・タブレットPCなどで多く見かけるようになってきましたが、"非光沢"のフルHD&IPS液晶は珍しいです。

キーボードも打ちやすいです。

液晶が観やすくキーも打ちやすいことから作業がはかどりやすいPCです。

重量は約1.59kg、バッテリー駆動時間は約10.4時間です。ただし、搭載するバッテリーによって重量や駆動時間は変わります。

詳細は、ThinkPad T440sのレビューをご覧ください。

14型でも軽量

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート LX3
安心の直販店:詳細/価格をチェック

14型でも軽量なモバイルノートです。光学ドライブを搭載しない最小構成なら、約1.14kgとなっています。

また、光学ドライブを搭載したモデルもあります。この場合、重量は約1.225kg~となります。

バッテリーパック(S)なら約11.5時間、バッテリーパック(L)にすれば、約22時間(SSD搭載店頭モデルのメーカー公表値)の駆動が可能です。

液晶は、14型、HD+、非光沢、TNパネルです。

詳細は、レッツノート LX3の実機レビューをご覧ください。


14型最軽量

実売価格:約160,000円~
レビュー:ThinkPad X1 Carbon
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従来からあったHD+液晶の他に、WQHD液晶およびタッチ対応WQHD液晶を選択できるようになりました。

重量も、約1.36kgから約1.28kgへ軽量化されました(ただしWQHD液晶のモデルのみ)。タッチ対応WQHD液晶はもう少し重くなります。

バッテリー駆動時間は約14.3時間です。

ボディは、航空機やF1カーで採用されているものよりグレードの高いカーボン繊維素材を使用しており、堅牢性も非常に高いです。

動的に変更可能なタッチパネル式のファンクションキーを搭載しているのも特徴です。

ただし、キーの配列が特殊です。慣れないとタイプミスしてしまいます。

詳細は、新しいThinkPad X1 Carbonのレビューをご覧ください。


最も高解像度

実売価格:約140,000円~
レビュー:LIFEBOOK WU1/M
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3200x1800ドットのIGZOパネルの高精細タッチパネル液晶を搭載したウルトラブックです。

タッチパネルを搭載すると本体が厚くなってしまうのですが、本製品は厚さがわずか15.5mmしかありません。

また、タッチパネルを搭載すると重量も重くなりますが、本製品の重量は約1.39kgに抑えられています。

バッテリー駆動時間は約11.6~12.1時間です。

ウルトラブックは、LANポートを搭載していない場合がほとんどですが、本製品は薄さ15.5mmでありながら、LANポートを内蔵しています。

詳細はLIFEBOOK WU1/Mの実機レビューをご覧ください。

※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

光学ドライブ搭載の人気モバイルパソコン

光学ドライブを搭載した人気製品を紹介します。ウルトラブックの流行により、光学ドライブを搭載したモバイルパソコンが非常に少なくなりました。ただし、用途によっては光学ドライブが必要な場合も多いかと思います。

着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約120,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS2/J
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コメントは、上で掲載しています。またはレビュー記事をご覧ください。

ロングバッテリー

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SX3
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14型でも軽量

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート LX3
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タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:レッツノート MX3
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4コアCPU搭載で高性能

実売価格:約150,000円~
レビュー:dynabook R73
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モバイルノートパソコンとしては珍しくクアッドコアのCore i7を搭載し、処理性能がずば抜けて良いモバイルノートパソコンです。

液晶も、非光沢で視野角の良いフルHD液晶を搭載し見やすいです。画面サイズは13.3型です。

重量はモデルによりますが、最小構成で約1.43kgです。

バッテリー駆動時間は、搭載バッテリーにもよりますが、最長で約16.0時間(JEITA Ver.2.0)です。

詳細は、dynabook R73のレビューをご覧ください。


 
※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。

 

バッテリー交換可能な人気モバイルパソコン

自分でバッテリー交換可能な人気製品を紹介します。バッテリーは2、3年で劣化してくる場合が多いです。しかしウルトラブックの流行により、自分でバッテリー交換できる製品がかなり少なくなってしまいました。パソコンを長く使おうと思った場合、自分でバッテリー交換できると便利です。

また、より大容量のバッテリを搭載できる機種もあります。

3種類リア・バッテリー

実売価格:約120,000円~
レビュー:ThinkPad X240
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ロングバッテリー

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート SX3
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約745gと超軽量

実売価格:約160,000円~
レビュー:レッツノート RZ4
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タブレットにも変形

実売価格:約240,000円~
レビュー:なし
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14型でも軽量

実売価格:約200,000円~
レビュー:レッツノート LX3
安心の直販店:詳細/価格をチェック

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4コアCPU搭載で高性能

実売価格:約150,000円~
レビュー:dynabook R73
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非光沢のフルHD&IPS液晶

実売価格:約140,000円~
レビュー:ThinkPad T440s
安心の直販店:詳細/価格をチェック

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着脱可能な光学ドライブ搭載

実売価格:約120,000円~
レビュー:LIFEBOOK WS2/J
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※実売価格は変動が大きいため、詳細は販売店でご確認下さい。