会員登録

今なら抽選でプレゼント実施中!!

当サイトは、パソコン・周辺機器・ソフトの比較サイトです。価格ではなく、機能・性能面について比較しているのが特徴です。

the比較 > パソコンの比較 > 省スペースなボードPC(液晶一体型)の比較

デスクトップパソコン(タワー型)の比較

更新日:2018年4月16日

高いコストパフォーマンスと高い拡張性

ここでは、セパレートタイプ(液晶と本体が分離したタイプ)のデスクトップパソコンの中で、拡張性の高いミニタワーおよびミドルタワー型PCについて紹介します。

ケースが比較的大きいため、PCI/PCI Expressカードや、ストレージ/光学ドライブを多く搭載でき、高性能なグラフィックカードも搭載可能です。ノートPCや液晶一体型PCと比べるとCPUの性能も良いにも関わらず価格は安く、コストパフォーマンスは非常に高いです。液晶ディスプレイも好みの製品を選ぶことが可能です。

ここで紹介しているPCはゲームをプレイできる機種も多いですが、ゲームを主にする方は「ゲーム向けデスクトップPCの比較」もご覧ください。

製品の選び方

製品選択のポイントとしては、まず自分が搭載したいCPU&グラフィックスパーツが選択できるかを確認しましょう。

ざっくり言うと、CPUの選び方としては、標準的なCPUならCore i5、動画編集やエンコード等をするならCore i7、予算がないならCore i3が良いと思います。

ゲームをする場合は、GeForce GTX シリーズのグラフィックボードを搭載すると良いでしょう。GeForce GTX 1060あたりが人気です。トリプルディスプレイ以上にしたい場合も、グラフィックボードを搭載したほうがいいですが、GTX 1050あたりの安めのボードで大丈夫です。その場合、出力ポートをよく確認しておきましょう。3D制作などを行う場合は、ここで掲載している製品ではなく、Quadroのグラフィックボードを搭載できる別のPCが良いでしょう。

Web閲覧、Office作業、動画鑑賞程度の負荷であれば、CPU内蔵のグラフィックス(専用グラフィックボードを搭載しない)で良いと思います。

設置予定のスペースに、PCが入るかも確認しておきます。デルのパソコンは奥行きが短いものが多く設置しやすいです。

静音性も各レビュー記事を見てチェックしておいたほうがいいでしょう。あまりにもうるさいと気が散ります。サイコムのSilent-Masterシリーズは静音性が高いです。

DVDやブルーレイへのコピーを頻繁にする方は、5.25インチドライブかスリムドライブかどうかもチェックしましょう。スリムドライブの場合速度が遅いです。また、5.25インチオープンベイが2つ以上あると、光学ドライブを2台搭載できて、コピーする場合に便利です。

ケース内部にもこだわる人は、ドライブベイなどの拡張性、ファンの種類や数や径、裏面配線ができるかなども確認しておきましょう。

スポンサードリンク

厳選! ミニタワー・デスクトップパソコンの比較

まずは、ミニタワーのデスクトップPCから紹介します。

比較的高性能なCPUおよびグラフィックスを搭載でき、拡張性も比較的高く、価格も安く、比較的コンパクトなデスクトップパソコンです。多くの方は、ミドルタワーではなく、こちらのミニタワーを購入されます。

なお、「主なCPU」および「主なGPU」は、変更されることがよくありますので、詳細はメーカーサイトをご確認下さい。

マウス LUV MACHINES

主なCPU Celeron G3930 ~
Core i7-8700K /
Ryzen 5 ~ Ryzen 7
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GTX1050 ~ 1070Ti
価格 4万円台(税別)~

安い割にはデザインが良い

マウス LUV MACHINESは、コストパフォーマンスの高いミニタワーPCです。

マットブラックのボディに、シルバーのボタン類と、ブルーLEDのアクセスランプを組み合わせたデザインになっており、安価でも地味ではないデザインになっています。

 

カスタマイズにより、水冷CPUクーラーを選択することもできます。

標準状態では、光学ドライブもカードリーダーもなしとなっています。必要な場合は、カスタマイズで追加しないといけないので、注意が必要です。

「安心パックサービス」も魅力的です。安心パックサービスとは(1)最短当日修理返却、(2)初期不良期間内の新品交換、(3)専用ダイヤルの提供の3つのサービスのパックです。この充実したサービス内容でも、3,000円(1年,税別)から加入できます。

それほどパソコンは詳しくないという方にも、安心して購入していただけるでしょう。

メーカー直販サイト


 

 

ドスパラ Magnateシリーズ

主なCPU Celeron G3930 ~
Core i7-8700K
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1060
価格 4万円台(税別)~

低価格&短納期

他社と比較して、価格が安いことが多いミニタワーPCです(構成にもよります)。

特に低価格帯のモデルが安いことが多いです。

納期も早く、カスタマイズしても2日で出荷されます。また、当日出荷モデルも用意されています。

静音CPUクーラーや、高熱伝導率 ダイヤモンドグリス、静音ケースファンなどを選択することも可能です。

 

(個人的意見ですが)ケースデザインはやや地味です。ただし、他のケースへ変更することが可能です。(1万円以上かかります)

下記のリンクをご覧いただくと、CPUとGPUでご希望の構成を絞りやすくなっています。また、パソコン診断もあり、必要なPCを簡単に選べます。

メーカー直販サイト


 

 

サイコム Silent-Master Pro mini

主なCPU Core i3-8100~
Core i7-8700K
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT710 ~ GTX1060
Radeon RX560
Quadro P400 ~ P2000
価格 7万円台~

超静音パソコン

動作音が非常に静かな"超静音"パソコンです。パソコンの動作音が気にならず、作業に集中できます。

回転音が静かで評判の高いNoctua製のファンを搭載し、静音性を高めています。

 

PCケースのフロント部分には防音シートが貼られており、電源も静音です。フロント部分には、ファンコントローラーのスイッチがあり、フロント/リアのケースファンの回転数を制御することもできます。

デフォルトではOSが選択されていないため、気を付けて下さい。他のミニタワーと比較するとサイズが大きめです。また、価格も高めです。

表にある7万円台からの価格は、とりあえず使えるような最小構成(OSは含まない)にしたときの価格です。デフォルトでは、16万円台からとなります。

詳細レビューは旧モデルのもので、最新モデルはチップセットが変わっておりスペックが異なりますが、ケースは同じようなので、参考にご覧ください。

メーカー直販サイト


 

 

パソコン工房 Style∞ M-Class

主なCPU Celeron G1820 ~
Core i7-8700K /
Ryzen 3~ Ryzen 7
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT 1030~1080Ti
Radeon Vega 8 ~ RX560
価格 4万円台~

低価格

低価格なデスクトップPCです。よくセールをやっていますが、セール対象のモデルは特に安いです。

選択できるパーツが多いため、スペック表には簡単に記載しています。多くの構成があるので、好みの構成を見つけやすいでしょう。

9cmではありますが、静音性の高い山洋製 SF9-S4のリアケースファンを選択することも可能です。

フロントパネルは光沢で見た目は良いですが、ホコリが付着しやすく、また付いたホコリが目立ちやすいです。

高性能グラフィックスカードも選択できますが、リアのケースファンは径がやや小さめで、かつフロント側にはケースファンを搭載できません。他のPCに比べると、やや放熱性が心配なので、高性能なグラフィックカードはあまり搭載しないほうがいいと思います。

メーカー直販サイト


 

 

ツクモ AeroStreamシリーズ

主なCPU Celeron G4900 ~
Core i7-8700K /
Ryzen 3 ~ Ryzen 5
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GTX 1050~1080
価格 5万円台~

低価格で性能も良さそう

使ったことは無いのですが、メーカーサイト見る限りでは、低価格な割には冷却性、静音性の高そうな製品です。

低価格帯のPCとしては珍しく、フロントファンを搭載しており、しかも径が12cmと大きく、防塵フィルターも搭載しており、メンテナンス性もよさそうです。リア側も12cmの静音ファンが搭載されています。

 

サイドパネルにはあえて吸気口を設けず、前から後ろへのエアフローを作ることで、冷却効率を上げています。さらに吸気口がないため音漏れも少なさそうです。

メーカー直販サイト


 

 

HP Pavilion 570シリーズ

主なCPU Core i3-7100~
Core i7-7700
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GTX 1050
価格 6万円台~

安価でも安心の品質

安価でも安心して使えるデスクトップパソコンです。

世界シェアNo.1のパソコンメーカーと言うことで、安心感もあります。

フロントパネルがホワイトになっており、清潔感のあるデザインです。リビングなどにも映えるでしょう。

 

ただし、第7世代Core iプロセッサーなので、CPUの世代が1つ古いです。

また、光学ドライブは、 スリムタイプとなっているので、5.25インチドライブに比べて速度が遅いです。

ドライブベイには空きがなく、拡張性も高くありません。

日本HPパソコン the比較限定クーポン


 

 

HP Pavilion Power 580

主なCPU Core i7-7700
Ryzen 5 ~ Ryzen 7
主なGPU GeForce GTX 1060
Radeon RX580
価格 12万円台~

安心感のあるミドルスペックPC

Core i7にGeForce GTX 1060を搭載したミドルスペックのPCです。

最近は、Ryzen CPUに、Radeon RX580も選択可能になり、選択肢が広がっています。

価格も比較的安く、世界シェアNo.1(レノボとNo.1を競っており順位はよく入れ替わります)のPCということで、安心感があります。

ミニタワーはデザインがシンプルな製品が多いですが、本製品はセンターラインに光学ドライブやポートを集めた素敵なデザインになっている点も特徴です。

ただし、インテルCPUの場合、第8世代ではなく、第7世代Core iプロセッサーとなっており、世代が1つ古いです。

また、光学ドライブは、 スリムタイプとなっているので、5.25インチドライブに比べて速度が遅いです。

日本HPパソコン the比較限定クーポン


 

 

EPSON Direct Endeavor MR8000

主なCPU Celeron G3900 ~
Core i7-7700K
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1080Ti
Quadro P600 ~ P4000
価格 8万円台~

サポート重視ならこれ

サポートで選ぶならEPSON Directが良いでしょう。最大6年間の訪問修理や、水こぼし・地震などによる破損への保証などオプションサービスが充実していますし、各種メディアでのサポートの評価も高いです。

パーツの選択肢も広く、3D制作向けのQuadroシリーズのグラフィックスも搭載でき、3D制作をする方にも最適です。

M.2 SSDを含めると、最大で6台のストレージを搭載可能です。拡張性にも優れています。

フロントドアからストレージにアクセスできるHDDフロントアクセスモデル(下図)もあります。

 

ただし、初期構成はそれほど高くないですが、少しでも構成を良くすると、急激に価格が上がります。同じ構成にした場合、他社よりも高くなると思います。

また、CPUの世代が古いです。

メーカー直販サイト


 

 

デル New XPS タワー

主なCPU Core i7-8700
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1060
価格 9万円台~

GPUカード搭載でも奥行き短い

フルサイズのグラフィックカードを搭載できるタワーPCとしては、奥行きがかなり短いのが特徴です。机の上のスペースを有効に活用できます。

ケースファンが天面の12cm排気ファンのみで、動作音も比較的静かです。

 

ケースは、工具を使わずに内部にアクセスできるようになっています。最大4台のストレージを搭載可能ですが、5.25インチベイはないので、光学ドライブの追加はできません。

インテルOptanaメモリも選択可能で、HDDのみよりも高速なアクセスが可能となっています。もちろんSSDモデルもあります。

筐体が比較的小型でケースファンも少ないので、外部グラフィックカードに負荷がかかる作業が続く場合は、放熱の点で不安があります。

GeForce GTX 1080などの高性能グラフィックスを搭載した「New XPS タワー スペシャルエディション」という機種もあります。

メーカー直販サイト


 

 

ユニットコムグループ iiyama 雅PC

主なCPU Core i5-8400
Ryzen 3
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1080
価格 8万円台~

和風のデザイン

パソコン工房、TWO TOPなどを運営するユニットコムが販売するiiyamaブランドの製品です。

日本でよく見られる建築工法『鎧張り』のデザインを採用した和風なミニタワーパソコンです。

フロントには「行灯」をイメージしたLEDランプを搭載。専用ソフトの「MIYABI LED Controller」を使う事で、光の色などを調節する事が可能です。

 

同じような形状で少し大きめのミドルタワーPCには、Core i7モデルなどもありますが、ミニタワーPCには、CPUの選択肢がそれほどありません。

こだわりの形状のため、吸気はほぼ底面からになっています。高性能な外部グラフィックスカードを選択できますが、放熱性能はフロントのケースファンなどを搭載できるものの方が高そうです。

そこそこのスペックでよく、PCのデザインにこだわる方にお勧めのPCです。

メーカー直販サイト


 

 

デル Inspiron デスクトップ

主なCPU Core i5-7400 ~
Core i7-7700
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1050
価格 6万円台~

奥行きが短い!

エントリー向けのミニタワー・デスクトップパソコンです。 かなり奥行きが短いことが特徴で、デスクの上に置いたときに圧迫感が無く、パソコンの前のスペースが広くとれるため、資料を広げたりすることも可能です。

 

ただし、CPUは1世代前ですし、現状ではSSDの容量は128GBしかありませんでした。

光学ドライブはスリムタイプのため、通常の光学ドライブと比べると、アクセス速度はそれほど速くありません。

拡張性もそれほど高くないようです。

即納モデルもあるので、急いでPCが必要という方には助かるでしょう。

メーカー直販サイト


 

 

 

 

厳選! ミドルタワー・デスクトップパソコンの比較

サイズは大きいですが、拡張性には優れたデスクトップパソコンです。また、高性能なCPU、高性能なグラフィックスを搭載でき、電源容量も多く、メンテナンスもしやすいPCケースです。

サイコム Silent-Master Proシリーズ

主なCPU Pentium Gold G5400 ~
Core i7-8700K /
Ryzen 5 ~ Ryzen 7
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT710 ~ GTX1080
Radeon 560 ~ 580
Quadro P400 ~ P5000
価格 7万円台~

超静音パソコン

動作音が非常に静かな"超静音"パソコンです。

パソコンの動作音が気にならず、作業に集中できます。

吸音材が貼られたPCケースに、動作音が非常に小さいNoctua製のファンを搭載し、静音性を高めています。

 

また、電源とグラフィックカードは、低負荷時はファンが停止し、高負荷時も回転音が小さい静音性の高いパーツを選択できます。

拡張性が高く、3.5インチベイは7つ備えています。エアフローもよさそうです。

裏面配線もされており、ケース内のエアフローを妨げません。

CPUは高性能なパーツを選択できますし、GPUは、GeForceだけでなく、 Quadroシリーズも選択できます。

高性能CPUと高性能GPUを必要とする、クリエイティブな仕事に使用される方にお勧めです。

詳細レビューは旧モデルですが、チップセットが変わっているだけなので、参考にご覧ください。なお、7万円台からの価格は、最小構成を選択した場合です。デフォルトでは、16万円台からとなっています。デフォルトではOSがオプションとなっているので、ご注意ください。

メーカー直販サイト


 

 

ドスパラ Monarchシリーズ(標準ケース)

主なCPU Core i3-8100 ~ i7-8700K
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1060
価格 5万円台~

安価&最短2日納期

同構成なら他社のミドルタワーよりも安いことが多いです。最小構成ならば5万円台で購入可能です。

2日の短納期も魅力です(一部モデルを除く)。

ケースファンは、「静音ファン」、「LEDファン」などいくつかの種類から選択可能です。

静音CPUクーラーを選択することも可能です。

BTOパソコンの割には納期も早く、基本2日で出荷されます。

拡張性は高いです。フロントケースファンも備えており、エアフローもよさそうです。ただ、裏面配線ができないため、ケース内がごちゃごちゃして見えます。

 

ただし、(個人的意見ですが)ケースデザインはやや地味です。

価格が安いので、タワーパソコンの入門としておすすめです。

メーカー直販サイト


 

 

ドスパラ Monarch-Xシリーズ (高冷却ケース)

主なCPU Core i5-7400 ~ i7-7980XE
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1080Ti
価格 12万円台~

ハイクラス・ミドルタワー

こちらもドスパラのミドルタワーPCのパソコンです。

低価格なモデルには、上のPCケースが使用され、高価格なモデルにはこちらのPCケースが使用されます。

X299チップセット、Core i9-7980XE、GeForce GTX 1080Tiなど、高性能パーツを搭載可能です。

メッシュのフロントパネルに、最大7つのケースファンを搭載可能で、高い冷却性能です。高性能パーツを搭載しても安心です。

BTOパソコンの割には納期も早く、基本2日で出荷されます。

5.25インチベイ、3.5インチベイともに数が多く、拡張性に優れています。

ただし、裏面配線ができないため、ケース内がごちゃごちゃ見えますし、エアフローの妨げとなることもあります。

性能の高さから、よりプロフェッショナル向けのPCと言えるでしょう。

メーカー直販サイト


 

 

EPSON Endeavor Proシリーズ

主なCPU Core i3-8100 ~
Core i7-8700K
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1080Ti
Quadro P600 ~ P4000
価格 15万円台~

メンテナンス性抜群

HDDをフロントから取り外すことができ、ケースファンなども取り外しできるため、メンテナンスが非常に楽な製品です。

Quadroシリーズのグラフィックスを搭載することも可能です。

また、サポートが大変良いメーカーです。5年のメーカー保証や、誤って壊した場合の保証が選択可能です。また、訪問修理サービスも安価で選択できます。家庭用PCとしては、かなり珍しいです。

日経のパソコン満足度ランキングの「デスクトップ部門」では毎年総合満足度No.1 になっています。

メーカー系PCは電源をケチりやすいですが、1000Wの電源も搭載可能です。

4つの3.5インチベイをフロント部分に備えています。 写真のようにフロントベイには簡単にアクセスすることができ、大容量データの受け渡しや、ストレージの交換が簡単にできます。

ただし、価格が高いです。

ロースペックでの構成も可能ですが、このケースを選択するのであれば、ハイスペックCPU+外部グラフィックスカードをお勧めします。

メーカー直販サイト


 

 

パソコン工房 Style∞ R-Class

主なCPU Core i3-8100 ~
Core i7-8700K /
Ryzen 5 ~ 7
主なGPU CPU内蔵グラフィックス
GeForce GT1030~GTX1080Ti
Radeon Vega 64 ~ RX560
価格 6万円台~

パーツの選択肢が広い

Core i3を搭載した低価格モデルから、Core i7-8700Kを搭載したハイエンドモデルまで、選択の幅が広いデスクトップPCです。よくセールをやっていますが、セール対象のモデルは特に安いです。

選択できるパーツが多いため、スペック表には簡単に記載しています。多くの構成があるので、好みの構成を見つけやすいでしょう。

静音性の高い山洋製 SF12-S4のリアケースファンを選択することも可能です。 また、水冷CPUクーラーを選択することもできます。

フロントパネルは光沢で見た目は良いですが、ホコリが付着しやすそうです。

ケースには特に目立った特徴はなく、シンプルな作りとなっています。ストレージやPCI-Expressカードの増設などはしやすいでしょう。 後々、自分でパーツを増設してみたい方にもお勧めです。 後でCPUを交換するのは現実的でないので、予算に限りがあれば、CPUだけ高性能なものを購入しておいて、少しずつパーツを増設するというのもよいでしょう。

メーカー直販サイト


 

パソコンにはセキュリティソフトが必須です

パソコンにはセキュリティソフトが必須です。自分の大切な画像やメールが流出したり、ネットバンクのID/パスワードが盗まれたり、詐欺に合ったりしないように、セキュリティソフトは必ずインストールしましょう。