マウスコンピューターの評判・評価レビュー

更新日:2019年9月1日

マウスコンピューターの特徴

マウスコンピューターで購入するメリット

マウスコンピューターのメリットと言えば、コストパフォーマンスの高さを思い浮かべると思います。ただ、マウスコンピューターのメリットはそれだけではありあせん。品質サポートも高いレベルにあるメーカーだと思います。


知らない方も多いと思いますが、マウスコンピューターはマイクロソフトのOEM認定を受けている数少ないメーカーです。もちろんOEMの認定を受けるには、一定の要件を満たす必要があます。

パーツの検証期間はショップブランドよりも長く、高い品質のパソコンを提供しています。

マウスコンピューターは、NECや富士通と同じ「メーカー」のカテゴリに入るため、”OEM”ではなく”DSP版”のWindows OSを扱っているショップブランドとは一線を画します。


また、主に液晶ディスプレイや電源ユニットで行う試験ですが、

 ■-5~45℃での環境試験(メーカー保証は5~35℃)
 ■室温40℃で連続稼働させる長期ライフ試験

などの負荷試験を行っています。長期ライフ試験に関しては、500時間の連続稼働に耐えられたら製品化するそうです。製品化後も、5000時間まで連続稼働させてテストするそうです。品質面でも安心です。


生産は、国内(長野県飯山市)で行われ、熟練した日本人によって組み立てられています。デルやレノボなどは、海外で生産されて運送されてくるため、作業者のスキルレベルや船や飛行機での運輸時の故障が心配ですが、国内生産のマウスコンピューターなら安心です。

熟練した作業と、何重にも行うチェックにより、1つ1つ構成が異なるBTOパソコンでありながら、現時点(2013年9月20日)まで、取り付けミスを一度もしたことがないそうです。


某掲示板などを見ると、サポートの評判が良く書かれていないこともありますが、最近は、サポートにも非常に力を入れています。特に驚くべきなのが24時間電話サポートを実施している点です。

さらに、「安心パックサービス」という保証が2010年9月から開始されました。最短当日修理返却や、初期不良時の新品交換、専用ダイヤルなどのサービスを提供しています。具体的な内容は、ページの一番下をご覧ください。安心パックサービスは是非加入したほうがいいです。

最後に、「国内メーカーのPCは高価だし、海外メーカーやショップブランドでは品質とサポートが不安だ」という方に、マウスコンピューターのパソコンは最適ではないかと思います。

 

マウスコンピューターで購入するデメリット

マウスコンピューターで購入するデメリットですが、個人的には大きなもの無いと感じています。

強いて挙げるとすれば、デスクトップPCをカスタマイズするとき、メーカーの分からないパーツ(目隠しパーツ)が多い点です。ただ、その分、PCの価格は安いです。また、ショップメーカーよりも時間をかけて相性問題の検証をしているため、一般ユーザーであれば十分な品質です。

また、ノートパソコンは、他メーカーのベアボーンを使っていることが多いため、デザインが地味なものが多いです。逆に言えば、派手ではないので、恥ずかしがることなくリビングでも外でもどこでも使えます。

また、一応書きますが、「国内生産」と言っても、国内でパーツまで開発・製造しているわけではありません。パーツは基本的には海外製で、組み立てのみ国内で行っています。これは「国内生産」と謳っている他のPCメーカーでも同じことです。

また、ドスパラやツクモなどに比べると、最新パーツを取り入れるのがやや遅くなってきています。ただこれは、検証にかける時間を長く取り、信頼性を上げるためだそうです。

マウスコンピューターの評価

筆者はこのサイトを運営している関係上、マウスコンピューターのパソコンだけで、10台以上は自腹購入し、メーカーさんからも50台以上は製品を借りたことがあります。一時は、3年くらいメインPCとして使用していたこともありました。何万台も使ったことがあるわけではないので初期不良の確率までは分かりませんが、一般の人よりはマウスコンピューターのパソコンの使用機会は多いと思います。

その上でマウスコンピューターのパソコンを評価すると、製品の品質は問題ないと思います。マウスコンピューターのデスクトップPCの一部のパーツは、メーカーが不明であったりOME製を使っていたりします。こういったパーツは、高価格なマザーボードや電源に比べるとやや品質が落ち、また自分でドライバーを適用しにくいケースもあります。ただし、通常の品質は確保されていますし、パーツの相性の検証は時間をかけているので安心です。「高性能パーツで構成したい!」というユーザーには向いていませんが、一般の方であれば十分な品質です。

ショップブランドの中には、市販のパーツを細かく選べ、高価格パーツでPCを構成することも可能ですが、そうすると価格がかなり高くなってしまいます。また、パーツの相性も厳密に取られているわけではないので、自己解決できる自作上級者なら問題ないかもしれませんが、初心者の場合は心配もあります。

ノートパソコンもCLEVOなどの信頼できるベアボーン(ボディやマザーボードが構成されており、メモリやHDDなど一部のパーツを取り付ければ完成するキット)を使用していることが多く、こちらも問題ないです。ボディや基盤から設計開発することは少ない(少しはある)ため、超軽量なノートPCは苦手ですが、高性能なノートPCは得意としており、ゲームユーザーやクリエイティブな作業(動画編集や画像編集など)をするユーザーには非常におすすめです。

購入後のサポートは、他社と比べても優れていると思います。上述しましたが、24時間電話サポートと、安心パックサービスの存在が大きいです。一部の海外メーカーと違い、日本人が対応してくれるので、PCの知識が少なくて少しチグハグな説明をしても理解してくれます。実際にトラブルがあったときに電話したことが何度かありますが、問題なく対応してくれました。

 

このページをご覧の方だけに

当サイト経由で、マウスコンピューターのサイトを閲覧し、10万円(税別・送料別)以上のパソコンをご購入の方に、5,000円分のAmazonギフト券をプレゼントします。締め切りは、2019年9月30日です。マウスコンピューターの製品をご購入の際は、是非ご活用下さい。詳細は、下のバナーをクリックして下さい。

 

4つのブランドを展開

マウスコンピューターのPCは、用途によって次の4つのブランドに分かれています。

パソコンによって、液晶の品質がよくなかったり、動作音がうるさかったりなど、特徴やオススメ度は変わってきます。同じメーカーのPCだからと言って、全てのPCがおすすめというわけではないですし、メーカーの力の入れ具合も変わってきます。以下、マウスコンピューターの各機種と、簡単な特徴を掲載しますので参考にしてください。欲しい機種が見つかったら、詳細なレビュー記事も確認するといいです。

 

mouse パソコン

一般用途向けのノートパソコンの一覧です。マウスコンピューターのノートは、コストパフォーマンスの高さが魅力です。またゲームや動画編集もこなせるような専用グラフィックスを搭載したPCもあります。

モバイルノートパソコン

外出先への持ち運びに便利なモバイルノートパソコンです。m-Book JはLTEにも対応しており、おすすめですが、質量がやや重いです。

m-Book X400

14.0型 FHD 非光沢

第8世代Core (U)

SSD

約1.13kg、約14.5時間

9万円台~

そこそこの軽量さと、バッテリー駆動時間で、購入しやすい価格帯のモバイルノート。ただ、LTEには非対応。

レビュー

m-Book U

14型 FHD 光沢 タッチ

Core i7-8565U

512GB SATA SSD

約1.5kg、約16.4時間

13万円台~

デザイン性が高く、かっこいい。Core i7搭載だけど、ファンレス構造なので、高負荷作業にはあまり向かない。

レビューおすすめ

m-Book J(FHD液晶)

13.3型 FHD 広視野角 非光沢

Celeron,第8世代Core (U)

HDD / SSD / HDD+SSD

約1.4kg~、約8.1時間、LTE対応

4万円台~

LTEに対応。HDD+SSDの構成も可能だけど、ミドルクラスのモバイルPCとしてはやや重い。

レビューおすすめ

m-Book J(4K-UHD液晶)

13.3型 4K 光沢

第8世代Core (U)

HDD / SSD / HDD+SSD

約1.4kg~、約6.1時間、LTE対応

12万円台~

4K液晶を搭載したモデル。画像は綺麗に表示されるが、基本的にはFHD液晶のモデルで十分。

m-Book B401

14型 FHD 広視野角 非光沢

Core i5-8265U

SSD / SSD+HDD

約1.5kg~、約9.8時間、LTE対応

7万円台~

値下げされて7万円台から購入可能に。LTE対応で、光回線など引かずにネットが可能。一人暮らしの方におすすめ。

レビュー

 

スタンダードノートパソコン

主に自宅でのみ使うノートパソコンです。コストパフォーマンスの高い製品が多く、人気の高い機種が多いです。迷ったら、m-Book Fか、台数限定のm-Book B508Hがおすすめです。

m-Book B509

15.6型 FHD IPS 非光沢

Core i7-8565U

SSD / SSD+HDD

約1.6kg~、約8.6時間

9万円台~

B508の後継機で主な違いはカラーのみ。比較的軽量で、スペックも十分。ファミリー用PCとしてもおすすめ。

レビューおすすめ

m-Book B508

15.6型 FHD IPS 非光沢

Core i7-8565U

SSD / SSD+HDD

約1.6kg~、約8.6時間

9万円台~

15.6型なのに約1.6kg~と軽量。十分なスペックなのでメインPCとして使用して、たまに持ち出すことも可能。

レビューおすすめ

m-Book F

15.6型 FHD 非光沢

Celeron,第8世代Core (U)

SSD / HDD / SSD+HDD

約2.1kg~

4万円台~

第8世代CPUにフルHD液晶を搭載でも、6万円台から。M.2 SSD + HDD構成も可能。光学ドライブも搭載。

レビューおすすめ

 

専用グラフィックス搭載のノートパソコン

NVIDIA GeForceなどの専用グラフィックスを搭載したノートパソコンです。ゲーム用途におすすめですが、動画編集やRAW現像などクリエイティブな作業をするために購入される方も多いです。m-Book Tやm-Book Wあたりが特におすすめです。

m-Book N

15.6型 FHD 広視野角 非光沢

Core i7-8550U

GeForce MX150

SSD / SSD+HDD

9万円台~

光学ドライブも搭載し、インターフェイスも充実。オールラウンダーに使えるノート。

レビュー

m-Book K

15.6型 FHD IPS 非光沢

Core i7-9750H

GeForce MX250

SSD / HDD / SSD+HDD

9万円台~

高性能CPUを搭載しながら低価格。重いアプリを使う方や、サクサク作業をしたい方におすすめ。

レビューおすすめ

m-Book W

17.3型 FHD 広視野角 非光沢

Core i7-9750H

GeForce GTX 1650

SSD / SSD+HDD

13万円台~

第9世代CPUにGTX 1650を搭載。画面も大きく色域もまずまず広く、クリエイティブな作業用におすすめ。

レビューおすすめ

 

デスクトップパソコン

一般用途向けのデスクトップPCのラインナップです。当サイトでは、LUV MACHINESの人気が非常に高いです。筆者もこの機種をメインPCとして使用していた時期がありました。

LUV MACHINES Slim

スリムタワー

~Core i7-9700K

~GeForce GTX 1050Ti

4万円台

CPUパワーのみ必要な方におすすめ。フロントに吸気ファンも搭載。

レビューおすすめ

LUV MACHINES

ミニタワー

Core i9-9900K

GeForce RTX 2070

4万円台

少しサイズは大きくなるが、CPUパワーもGPUパワーも必要な方におすすめ。

レビューおすすめ

LUV MACHINES Mini

コンパクトミニ

~Core i5-7200U

~Intel HD 620

3万円台

省スペースな手のひらサイズのデスクトップ。ただしCPUはノートPC用でそれほど性能は高くない。

メーカー直販サイトはこちら
マウスコンピューター/G-Tune

 

G-Tune パソコン

ゲーム向けデスクトップパソコン

G-Tuneブランドのゲーム向けデスクトップPCです。手のひらサイズの小さなPCから、拡張性の高いタワー型PCまでラインナップされています。2018年夏頃に、メインストリームとなるNEXTGEAR、NEXTGEAR-microのデザインが変わりました。個人的にはNEXTGEARがおすすめです。グラフィックスはGeForce GTX 1060やGTX 1070を選択する方が多いです。

LITTLEGEAR

コンパクトタワー

~Core i7-8700

GTX 2080

9万円台~

取っ手が付いて持ち運びやすいので、LANパーティなどにもおすすめ。メンテナンスはしにくい。

レビュー

NEXTGEAR-MICRO

ミニタワー

~Core i9-9900K

GTX 2080Ti

6万円台~

ユーザーの要望を形にしたミニタワーの新ケース(Micro ATX)。オープンベイはほぼなし。

レビューおすすめ

NEXTGEAR

ミドルタワー

~Core i9-9900K

GTX 2080Ti

10万円台~

ユーザーの要望を形にしたミドルタワーの新ケース(ATX)。

レビューおすすめ

MASTERPIECE

ミドルとフルタワーの間くらい

~Core i9-9880XE

RTX 2080Ti SLI

18万円台~

高性能パーツを搭載可能で、PCケースもかっこいい。本格的にゲームをするならおすすめ。上級者向け。

レビュー

 

ゲーム向けノートパソコン

15.6型のスタンダードなゲーミングノート

以下のPCはいずれも同じボディで、グラフィックスおよび液晶ディスプレイのみ異なります。15.6型液晶のスタンダードな製品です。

NEXTGEAR-NOTE i5350

15.6型 FHD 非光沢

Core i7-9750H

GeForce GTX 1650

PCIe SSD + HDD

約2.5kg

13万円台

GeForce GTX 1650を搭載したエントリーモデル。ライトにゲームがしたい方におすすめ。

おすすめ

NEXTGEAR-NOTE i5565

15.6型 FHD 非光沢

Core i7-9750H

GeForce GTX 1660Ti

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.2kg~2.3kg

14万円台~

コスパの高いミドルレンジのゲーミングPC。質量的には持ち出しも可能。

レビューおすすめ

NEXTGEAR-NOTE i5750

15.6型 FHD 非光沢

Core i7-9750H

GeForce RTX 2070

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.5kg~2.6kg

21万円台~

リアルタイムレイトレーシングに対応したRTX 2070を搭載している割には価格が安い。

おすすめ

NEXTGEAR-NOTE i5751

15.6型 4K-UHD 光沢

Core i7-9750H

GeForce RTX 2070

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.5kg~2.6kg

23万円台~

4K 有機ELを搭載したノートPC。ゲームユーザーというよりはクリエイター向け。

17.3型の本格派ゲーミングノート

次の機種も同じボディ(ベアボーン)で、主にグラフィックスが異なります。メカニカルキーボードに、狭額ベゼルの144Hz対応17.3型液晶を搭載している点が特徴です。色域も割と広いのでクリエイティブワークにも使えると思います。

NEXTGEAR-NOTE i7931

17.3型 FHD 非光沢 144Hz

Core i7-9750H

GeForce GTX 2060

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.5~2.7kg

19万円台~

ミドルスペックのRTX 2060搭載で、グラフィックスで価格も手ごろ。

おすすめ

NEXTGEAR-NOTE i7941

17.3型 FHD 非光沢 144Hz

Core i7-9750H

GeForce RTX 2070

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.6kg~2.7kg

22万円台~

GeForce RTX 2070を搭載し、144Hzの液晶も活かせる。

レビューおすすめ

 

その他のゲーミングノート

NEXTGEAR-NOTE i7950

17.3型 FHD 非光沢 120Hz

Core i9-9700K / i9-9900K

GeForce RTX 2080

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約4.3kg~4.4kg

35万円台~

デスクトップ用CPUに、RTX 2080を搭載したハイスペックマシン。

 

メーカー直販サイトはこちら
マウスコンピューター/G-Tune

 

DAIV パソコン

デスクトップパソコン

DGZ530シリーズ

ミドルタワー

~Core i9-9900K

~NVIDIA TITAN RTX

9万円台

写真・動画編集・イラスト制作などプロのクリエイター向けのPC。DirectX対応ソフト使用者向け。

おすすめ

DGX760シリーズ

ミドルタワー

Core i9-9980XE

GeForce RTX 2080 Ti

19万円台~

4K動画編集やDTM/CAD/3DCGなどより高い性能が求められる作業に最適。

Quadro搭載シリーズ

ミドルタワー

~Core i9-9900K

Quadro P6000

16万円台~

Quadro搭載でもスペックの幅は広く、作業に合った1台を見つけることができる。 Open GL対応ソフト使用者向け。

 

ノートパソコン

DAIV-NG4300シリーズ

14型 FHD 広視野角 非光沢

Core i7-8565U

GeForce MX250

SATA SSD / PCIe SSD

約1.13kg、約14.7時間

12万円台~

軽量なクリエイター向けのノートPC。液晶の色域も広く、Web用コンテンツの作成に最適なスペック。

レビューおすすめ

DAIV-NG5300シリーズ

15.6型 FHD 非光沢
AdobeRGB比約98%

デスクトップ用第8世代Core

GeForce MX250

SSD / SSD+SSD / SSD+HDD

約2.3kg

9万円台~

デスクトップ用CPUに、色域の広い液晶を搭載。RAW現像や写真編集などのソフトを使う方におすすめ。

レビューおすすめ

DAIV-NG5520シリーズ

15.6型 FHD 非光沢

Core i7-9750H

GeForce GTX 1650

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.1kg

15万円台~

手ごろなスペックと価格のクリエイター向けノート。ただ、液晶の色域はそれほど広くはない。レビューはNG5510。

レビューおすすめ

DAIV-NG5810シリーズ

15.6型 FHD 非光沢

Core i7-9750H

GeForce RTX 2060

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.4kg

18万円台~

RTX 2060の高性能グラフィックスを搭載し、18万円台とお手頃の価格。動画編集におすすめ。レビューはNG5800。

レビューおすすめ

DAIV-NG5820シリーズ

15.6型 4K 有機EL 光沢

Core i7-9750H

GeForce RTX 2060

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.4kg

22万円台~

DAIV-NG5810にDCI-P3比100%の4K有機ELを搭載したモデル。広色域環境が必要なクリエイター向け。

DAIV-NG7700シリーズ

17.3型 4K-UHD 非光沢

Core i7-9700K

GeForce GTX 2080

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約4.4kg

38万円台~

デスクトップCPUに超高性能グラフィックス、広色域液晶を搭載したモンスターPC。ただし高価で重い。

メーカー直販サイトはこちら
マウスコンピューター/G-Tune

 

MousePro パソコン

ノートPC

MousePro NB3

13.3型 HD,FHD 非光沢

Celeron 3867U,第8世代Core (U)

SSD / HDD

約1.5~1.65kg

約7.5~15.5時間駆動

LTE対応

4万円台

大容量バッテリーも選択可能。LTE対応モデルもあり、持ち運びに適したビジネスノートPC。

おすすめ

MousePro NB5

15.6型 FHD 非光沢

Celeron,第8世代Core (U)

SSD / HDD

約2.1kg

約6時間~約6.9時間

5万円台

FHDディスプレイを搭載。第8世代Coreプロセッサー搭載で、処理性能も十分。

おすすめ

MousePro NB9

15.6型 FHD IPS 非光沢

Core i7-8750H

Quadro P3200

SATA SSD / PCIe SSD / HDD

約2.3kg、約8.1時間

21万円台~

モバイルワークステーション。動画編集や3DCGなどの作業を行う方におすすめ。

 

デスクトップPC

MousePro M

コンパクトミニ

~Core i5-7200U

CPU内蔵グラフィックス

4万円台

スペックは一世代前のノートPCレベル。大きな画面を選択できることがメリット。

MousePro S

スリムタワー

~Core i7-8700K

CPU内蔵,GeForce GTX 1050Ti,Quadro P620

5万円台

コンパクトだけど、デスクトップ用CPUを搭載し、パワーも十分。CPUの選択肢も多い。

MousePro T

ミニタワー

Core i7-9900K

~GeForce RTX 2080,~Quadro RTX 5000

5万円台

CPUもGPUも選択肢が多い。軽作業からゲーム、グラフィックスのプロまで幅広く対応可能。

おすすめ

 

タブレットPC

MousePro P116

11.6型 HD 光沢

Celeron N4100

eMMC / SSD

約1.39kg、約10.3時間駆動

LTE対応

5万円台

スペックは低めだけど、とにかく頑丈。現場、倉庫、営業などハードな環境に耐えれるタブレットPC。

MousePro P120

12.0型 QHD(2160x1440) 光沢

Celeron N4100

eMMC

タ:約763g、タ+キ:約1.245kg

約8.3時間駆動

6万円台

高解像度のディスプレイだけど、スペックは低め。他のタブレットPCと比べると見劣りします。

MT-WN1004

10.1型 WXGA(1280x800) 広視野角 光沢

Celeron N4000

eMMC

タ:約640g、タ+キ:約978g

約8.6時間駆動

3万円台

Windows 10を搭載。プロセッサーがAtomからCeleronになり、処理性能が少しアップ。

※タ:タブレットのみの質量
※タ+キ:タブレット+キーボードの総質量

 

ワークステーション

MousePro W9

ミドルタワー

~Xeon Gold 6140

~GeForce RTX TITAN,~Quadoro RTX 6000

45万円台~

3DCADや4Kノンリニア編集に適した、ワークステーション。性能も価格もけた違い。

 

過去のマウスPCのレビュー記事

過去記事です。

第8世代CPU、GeForce 20シリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i7940

第8世代CPU、GeForce 10シリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i7920(GTX1060)

NEXTGEAR-NOTE i5330(GTX1050)

m-Book T

m-Book R

m-Book G

m-Book B507

m-Book B400

NEXTGEAR-NOTE i5560

m-Book B506H

m-Book N

m-Book B507E

Kaby Lake、GeForce 10シリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i4400(GTX1050Ti)

NEXTGEAR-NOTE i5540(GTX1060)

NEXTGEAR-NOTE i5320(GTX 1050)

LUV MACHINES Slim

m-Book Fシリーズ

m-Book Pシリーズ

m-Book Wシリーズ

m-Book Tシリーズ

m-Book Hシリーズ

m-Book Sシリーズ

Skylake、GeForce 10シリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i5530(GTX1060)

NEXTGEAR-NOTE i5720(GTX1070)

NEXTGEAR-NOTE i7900(GTX1080)

m-Book W

m-Book K

LuvBook F

LuvBook B

m-Book B502E

Skylake、GeForce 900Mシリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i5310(GTX950M)

NEXTGEAR-NOTE i5520(GTX960M)

NEXTGEAR-NOTE i4600(GTX965M)

NEXTGEAR-NOTE i5710(GTX970M)

NEXTGEAR-NOTE i71000(GTX980M)

NEXTGEAR-NOTE i71101(GTX980M SLI)

m-Book W

 

Haswell、GeForce 900Mシリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i71100(GTX980M SLI)

NEXTGEAR-NOTE i5900(GTX 980M)

NEXTGEAR-NOTE i5700(GTX 970M)

NEXTGEAR-NOTE i5510(GTX 960M)

NEXTGEAR-NOTE i5300(GTX 950M)

NEXTGEAR-NOTE i3501

Haswell、GeForce 800Mシリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i990(GTX 870M(3GB))

NEXTGEAR-NOTE i791(GTX 870M(3GB))

NEXTGEAR-NOTE i610(GTX 860M)

m-Book W(GTX 860M)

m-Book Vシリーズ(GTX 860M)

LuvBook F

LuvBook J

LuvBook C

Haswell、GeForce 700Mシリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i1100(GTX 780M SLI)

NEXTGEAR-NOTE i980(GTX 780M)

m-Book P/NEXTGEAR-NOTE i780(GTX 770M)

NEXTGEAR-NOTE i410(GTX 765M)

m-Book W(GTX 760M)

LuvBook K/NEXTGEAR-NOTE i520(GT 750M)

LuvBook H/NEXTGEAR-NOTE i200(Iris Pro Graphics 5200)

IvyBridge、GeForce 600Mシリーズ世代

NEXTGEAR-NOTE i960(GTX 675M)

NEXTGEAR-NOTE i770(GTX 670MX)

NEXTGEAR-NOTE i300(GT 650M)

LuvBook D(GT 640M)

SanBridge、GeForce 500Mシリーズ世代

LuvBook D(GT 540M)

LuvBook K(GT 555M)

LuvBook S

LuvBook X

 

マウスコンピューターのサポート

「安心パックサービス」という保証が2010年9月から開始されました。土日を含む365日電話を受け付けています(メンテナンス日は除く)。サポート担当者は中国人ではなく、もちろん日本人です。具体的な内容は次の通りです。

安心パックサービス

最短で当日に修理返却 ・・・ リペアセンター入荷後、最短当日に修理し返却

初期不良期間内の新品交換サービス ・・・ 初期不良発生時に、通常修理交換のところ新品と交換

安心パックサービス専用ダイヤル ・・・ 加入者専用ダイヤルで専任スタッフがサポート対応

 

これだけのサービス内容を、3,000円(1年保証)の追加料金で受けられます。安心パックサービスは是非とも加入しておいたほうが良いです。実際に5回ほど電話してみましたが、かなり早く繋がります。最大でも2分30秒で繋がりました。

ただ、(どのメーカーにも言えますが)担当者のスキルにバラツキがあるので、もし最初の担当者で解決しない場合は、別の日にもう1回かけ直してみると良いと思います。

マウスコンピューターの他社評価

日経のWindowsパソコン満足度調査2013のデスクトップパソコン部門では2位でした。コストパフォーマンスの満足度が抜きん出て高い結果でした。サポートの満足度については6位という結果でした。
参考:日経パソコン 2013年9月9日号

マウスコンピューターの評判・口コミ

他のサイトの評判・口コミ情報を掲載します。誰でも書き込める口コミサイトは、ユーザーのスキルレベルがバラバラで、時には見当違いの口コミもあるので、情報は取捨選択し、すべての評判を鵜呑みにしないようにして下さい。

マウスコンピューターのメーカーページ・直販店

乃木坂46×マウスコンピューター特設サイト