4K解像度におすすめのゲーミングPC

更新日:2020年10月21日

■2020.10.21 価格・パーツ情報を更新

 

目次

今さら聞けない4Kとは?

4K解像度のメリットとデメリット

4K解像度とは?

まず4Kとはディスプレイ解像度3840×2160のことです。今最も普及しているディスプレイ解像度は1920×1080で、フルHDとも呼ばれます。

4KはフルHDの4倍デスクトップが広くなるので、作業スペースが増えます。またゲームに関しては解像度が大きくなる分、映像が綺麗になります。その半面、文字が小さくなるので見えにくくなってしまうのと、ゲームに関しては負荷がかなり高くなってしまうというデメリットもあります。

デメリットもあるのになぜこれほどまでに4Kが勧められているのかというと、PC負荷を乗り越えてでも、フルHDの限界を越えた美しさがそこにはあるからです。一度、4K解像度でのグラフィックの精細さに慣れてしまうと、もうフルHDには戻れません。それほどゲームにおいて、4KとフルHDではグラフィックの差は歴然です。

ゲーム環境においての4Kとは?

最近のPCゲームでは、大容量の4Kテクスチャパックが別途用意されていたり、推奨動作環境に4Kでの動作環境を記載したりと、メーカー側も4Kにかなり前向きになってきています。今後は4K解像度でのゲームプレイが主流になっていくと思います。

ですが、どんなゲームでも4Kでプレイすると良いというわけではありません。特に格闘ゲームやLoLなどのRTS、オーバーウォッチなどのFPSの場合は4K解像度のメリットは映像の美しさだけで、画面が大きくなる分、表示遅延や残像が増えたり、マウスの移動範囲も増えてしまったり、負荷が高くなる分コストも上がるというデメリットもあるので、競技性の高いゲームではあまりおすすめできません。大会でもフルHDでのプレイ環境がほとんどです。

4K解像度でゲームをプレイするには?

4K解像度でゲームをプレイするには、4Kに対応した液晶ディスプレイと、ハイスペックなPCが必要になります。特にPCの場合、かなりの負荷と熱が発生するので、ハイエンドなグラフィックカードを搭載したものと、できればエアフロー効率の高いケースを選択した方が良いです。水冷構成もおすすめです。

ただし、どちらもかなり高価です。4Kに対応した液晶と、ハイスペックPCを一度に揃えるとなると、かなり高額になります。最上の美しさを求めると、コストもそれなりにかかります。

フルHDと4Kの画質比較

下の画像はモンスターハンターワールド:アイスボーンの最高設定でのフルHDと4Kと比較です。あくまでイメージですが、これほど差があると言っても過言ではありません。

 

4K解像度でプレイしたいゲームタイトル

4K解像度はどういったジャンルのゲームをプレイするのに向いているのかというと、競技性の少ないソロ向けや映像美を謳ったゲームです。アクション、RPG、シミュレーション全般です。下記に筆者がこれまでプレイしてきたPCゲームの中で、是非とも4Kの映像美でプレイしてほしいゲームタイトルの一部を紹介します。スクリーンショットはクリックすると4K(3840×2160)で拡大されるので、ブラウザを最大化した上でご覧ください。

ファイナルファンタジーXV WINDOWS EDITION

言わずと知れた「ファイナルファンタジーXV」のWindows版。Native 4K(最大8K)、HDR10に対応し、超高精細かつ美麗なグラフィックでプレイできるFF。「NVIDIA Turg Effect」や「NIVIDIA Hair Works」など、NVIDIAの映像表現をこれでもかと駆使し、最高のゲーム体験ができるアクションRPG。

モンスターハンターワールド:アイスボーン

待望のPC版が発売され、Steam上でのプレイヤー数は常に上位をキープ。高解像度テクスチャパックやウルトラワイドディスプレイ対応など、PCゲーム環境に最適化されたモンハンは、もはや最高傑作。4K高解像度で繰り広げられるド迫力なハンティングライフは一度体感するとやみつきです。

 

4K解像度におすすめのグラフィックカード

下記の表は、4K解像度(3840×2160) で計測したGeForce RTXシリーズの3DMARKスコアおよび、ゲームベンチマークの平均フレームレートになります。60 fps以上出ていれば、快適に動作すると思ってください。

ベンチマーク結果はいずれもグラフィックを最高設定にしたものですが、負荷の重い「FF15」では最高設定で60 fpsを超えるのが、RTX 3080からとなります。それよりもやや軽い「シャドウオブザトゥームレイダー」では60 fpsを超えるのがRTX 2080Tiからとなります。中程度の重さの「FF14」ではRTX 2080 SUPERでやっと60 fpsを超えます。

この通り、4K解像度、最高設定でプレイするとなると、最低でもRTX 2080 SUPER以上のグラフィックカードが必要になってきます。ただし、4K解像度でも、軽いゲームやグラフィック設定を落としたりすれば、RTX 2060 SUPERでも60 fps以上でのプレイが可能です。

今年9月半ばに次世代グラフィックス、RTX 30シリーズ(RTX 3090、RTX 3080、RTX3070)が発表され、性能も格段にアップしたことにより、4Kへの可能性もグンと伸びました。今後グラフィックカードを選択するならRTX 3080もしくはRTX 3070で間違いないでしょう。

3DMark Time Spy Extreme - Graphics score (3840x2160)
RTX 3090 9963
RTX 3080 8622
RTX 3070
RTX 2080Ti 6574
RTX 2080 SUPER 5293
RTX 2070 SUPER 4679
RTX 2060 SUPER 4042
※当サイトで計測した代表値
 :新しく発表された新世代のグラフィックス
 :4K解像度におすすめのグラフィックカード
重い部類のゲーム
ファイナルファンタジー 15(DX12)
他のグラフィックスとの比較(3840x2160、高品質)
RTX 3090 85 fps
RTX 3080 75 fps
RTX 2080Ti 56 fps
RTX 2080 SUPER 50 fps
 :新しく発表された新世代のグラフィックス
 :60 fps以上のフレームレート
重い部類のゲーム
シャドウオブザトゥームレイダー(DX12)
他のグラフィックスとの比較(3840x2160、最高
RTX 3090 96 fps
RTX 3080 83 fps
RTX 2080Ti 64 fps
RTX 2080 SUPER 54 fps
 :新しく発表された新世代のグラフィックス
 :60 fps以上のフレームレート
中程度の重さのゲーム
ファイナルファンタジー 14 漆黒のヴィランズ(DX11)
他のグラフィックスとの比較(3840x2160、最高
RTX 3090 110 fps
RTX 3080 96 fps
RTX 2080Ti 76 fps
RTX 2080 SUPER 64 fps
 :新しく発表された新世代のグラフィックス
 :60 fps以上のフレームレート

 

DLSS機能で4K解像度でのパフォーマンスが大幅に向上

DLSSに対応したRTXシリーズなら、通常のアンチエイリアス技術であるTAAなどに比べ、4Kでのパフォーマンスが大幅に上昇します。下記の表は3DMarkと「シャドウオブザトゥームレイダー」、「モンスターハンターワールド:アイスボーン」のDLSS有効時と無効時でのフレームレート比較です。

DLSSを有効にするだけで4K解像度でのパフォーマンスがかなり向上しているのがわかると思います。

ちなみにこのDLSSはグラフィックカードGeForce RTXシリーズのみ対応の機能となっています。対応しているゲームもどんどん増えているので、今後を見据えるなら、RTXシリーズの選択をおすすめします。

NVIDIA DLSS feature test - DLSS 2.0 (3840x2160)
RTX 3090 73 fps [DLSS ON]
29 fps [DLSS OFF]
RTX 3080 63 fps [DLSS ON]
24 fps
RTX 2080Ti 49 fps [DLSS ON]
18 fps
RTX 2080 SUPER 39 fps [DLSS ON]
15 fps
 :新しく発表された新世代のグラフィックス
 :DLSS有効時のフレームレート
重い部類のゲーム
シャドウオブザトゥームレイダー(DX12)
他のグラフィックスとの比較(3840x2160、最高
RTX 3090 116 fps [DLSS ON]
96 fps [DLSS OFF]
RTX 3080 101 fps [DLSS ON]
83 fps
RTX 2080Ti 84 fps [DLSS ON]
64 fps
RTX 2080 SUPER 70 fps [DLSS ON]
54 fps
 :新しく発表された新世代のグラフィックス
 :DLSS有効時のフレームレート
重い部類のゲーム
モンスターハンターワールド:アイスボーン(DX12)
他のグラフィックスとの比較(3840x2160、最高品質
RTX 3090 93 fps [DLSS ON]
63 fps [DLSS OFF]
RTX 3080 79 fps [DLSS ON]
54 fps
RTX 2080Ti 63 fps [DLSS ON]
41 fps
RTX 2080 SUPER 53 fps [DLSS ON]
34 fps
 :新しく発表された新世代のグラフィックス
 :DLSS有効時のフレームレート

 

4K解像度におすすめのゲーミングPC

以下、4K解像度におすすめのゲーミングPCを紹介します。主にRTXシリーズを搭載可能なモデルを紹介しています。

ミニタワーケースのゲーミングPC

大き過ぎず、小さ過ぎないミニタワーケースです。4K解像度でゲームをするとかなりの熱が発生するので、ミニタワーケースはあまりおすすめできませんが、なるべくエアフロー効率の良いケースをおすすめします。

ドスパラ ミニタワー GALLERIA
サイズ ミニタワー
CPU Core i5-10400F
Ryzen 5 3500X
GPU RTX 2060 SUPER
価格 11万円台(税抜)~
新筐体のミニタワーGALLERIA

デザイン性も機能性も進化した、新筐体のミニタワーケースのゲーミングデスクトップPC。

標準搭載された内部の見えるアクリルパネルと、フロントパネルを縁取る様にほんのりと点灯するLEDが特徴的なデザインです。

斜めにカットされたコンソール部分がどこに置いてもアクセスしやすく、吸気面積を拡大したことで冷却性も向上しており、熱量の高い高性能パーツを搭載しても安心です。

ミニタワーモデルでは最大でRTX 2060 SUPERしか搭載できないのが残念です。


レビュー記事はこちら

 

G-Tune ミニタワーモデル
サイズ ミニタワー
CPU Core i7-9700K
Core i7-10700K
GPU RTX 2070 SUPER
価格 15万円台(税抜)~
無駄のないシンプルなゲーミングPC

G-Tune ミニタワーモデルは、ゲーマーの意見を全面的に採り入れて開発されたゲーミングPCです。

無駄なものを省いたシンプルなデザインで、点灯するのは電源のアクセスランプのみです。

前面のインターフェースにはHDMI出力が備わっており、VR機器の接続が容易です。

サイドパネルはワンタッチで開閉ができるガラスサイドパネルに変更することも可能です。価格も比較的安いです。

レビュー記事はこちら

 

HP OMEN 30L Desktop
サイズ ミニタワー
CPU Core i9-10900KF
Core i7-10700KF
GPU RTX 2080 SUPER ~
RTX 3090
価格 29万円台(税抜)~
ルックスにこだわったゲーミングPC

HP OMEN 30L Desktopは、パーツからケーブルに至るまで、ルックスにとことんこだわったミニタワーのゲーミングPCです。

内部の見える強化ガラス製のシースルーサイドパネルと、LEDライティングが大きな特徴です。

内部へはワンタッチでアクセスできるツールレス設計を採用し、メンテナンス性も抜群です。

11月中旬以降にはGeForce RTX 30シリーズを搭載したモデルも発売予定です。

レビュー記事はこちら

 

Dell G5 ゲーミングデスクトップ
サイズ ミニタワー
CPU Core i7-10700F
Core i7-10700KF
GPU RTX 2060 SUPER
RTX 2070 SUPER
価格 16万円台(税抜)~
狭い場所にも設置できるゲーミングPC

New Dell G5は、フロントパネルのデザインが特徴的で、クリアサイドパネルも選択できるコンパクトなゲーミングPCです。

ボディがコンパクトで、奥行が短くなっており、デスク上などに設置がしやすい筐体です。

小さいケースの割に高性能なパーツを搭載でき、交換もしやすいと機種な内部構造をしています。

狭い場所にゲーミングPCを設置したい方などにおすすめです。

レビュー記事はこちら

 

レノボ Legion T550i
サイズ ミニタワー
CPU Core i7-10700
GPU RTX 2060
RTX 2070 SUPER
価格 14万円台(税抜)~
持ち運びが可能なミニタワー

レノボ Legion T550iは、価格が非常に安く、どのモデルを比較しても最安レベルです。とにかく価格を抑えて購入したい方におすすめです。

電源を入れるとフロントパネルのロゴマークが青く点灯するデザインも特徴的です。

背面には指を引っ掛けるくぼみがあるので持ち運びやすく、Wi-Fi 6に対応した無線LANも内蔵しているので、有線LANのない部屋や会場などでの使用にも向いている製品です。

レビュー記事はこちら

 

 

ミドルタワー / フルタワーケースのゲーミングPC

最も人気が高いのは、程よい大きさでメンテナンスがしやすく、エアフロー効率も良い、ミドルタワーサイズです。4K解像度でゲームをする場合は発熱もあるので、ミドルタワー以上のケースを選ぶことをおすすめします。エアフロー効率とメンテナンス性を求めるならフルタワーサイズをおすすめします。

ドスパラ ミドルタワーゲームPC GALLERIA
サイズ ミドルタワー
CPU 10th Core i9 / i7
3rd Ryzen 9 / 7
GPU RTX 2060 SUPER
RTX 2070 SUPER
RTX 3080
RTX 3090
価格 14万円台(税抜)~
新筐体のミドルタワーGALLERIA

デザイン性も機能性も進化した、新筐体のミニタワーケースのゲーミングデスクトップPC。

標準搭載された内部の見えるアクリルパネルと、フロントパネルを縁取る様にほんのりと点灯するLEDが特徴的なデザインです。

斜めにカットされたコンソール部分がどこに置いてもアクセスしやすく、吸気面積を拡大したことで冷却性も向上しており、熱量の高い高性能パーツを搭載しても安心です。

ミドルタワーモデルでは最大でRTX 3090が搭載可能です。

レビュー記事はこちら

 

G-Tune ミドルタワーモデル
サイズ ミドルタワー
CPU  ~ Core i9-10900X
 ~ Ryzen 7 3800XT
GPU RTX 2070 SUPER
RTX 3080
価格 17万円台(税抜)~
ゲーマーの要望から生まれたゲーミングPC

G-Tune ミドルタワーモデルは、ゲーマーの要望を取り入れて生まれたゲーミングPCです。シンプルでフラットな外観に、おでこが出っ張った様な重厚感のあるデザインが特徴です。

天面にはUSB3.0が4ポート、HDMI出力が備わっており、利便性に優れ、VR機器の接続が容易です。

PC内部が見えるガラスサイドパネルに変更することも可能です。ガラスサイドパネルはツールレスで内部にアクセスできるので、メンテナンス性も高いです。

価格も比較的安いです。水冷システムを採用したハイエンドモデルもあります。

レビュー記事はこちら

 

G-Tune フルタワーモデル
サイズ フルタワー
CPU ~ Core i9-10980XE
 ~ Ryzen 9 3950X
GPU RTX 2070 SUPER
RTX 3080
RTX 3090
価格 24万円台(税抜)~
デザイン性と性能に優れたゲーミングPC

G-Tune フルタワーモデルは、デザイン性と性能に優れたハイエンド向けのゲーミングPCです。

ケースサイズは最も大きいフルタワーかつ、フロントパネルは光沢感のある強化ガラス素材で、見た目も抜群。

さらに、冷却性能を重視した、水冷モデルもあり、長時間のゲームも安心してプレイ出来るでしょう。

グラフィックスには、最大でRTX 3090のような超ハイエンドな構成も可能です。

レビュー記事はこちら

 

デル NEW ALIENWARE AURORA (R11)
サイズ ミドルタワー
CPU Core i7-10700F ~
Core i9-10900KF
GPU RTX 2060 SUPER
RTX 2070 SUPER / SLI
RTX 2080 SUPER / SLI
RTX 2080Ti / SLI
RTX 3080
RTX 3090
価格 16万円台(税抜)~
近未来的なデザインのゲーミングPC

見た目はコンパクトながらも、最大でRTX 3090まで搭載できる、ハイエンドゲーミングPCです。SLI構成も可能で、幅広いスペックを選択することができます。

ツールレスで内部にアクセスできる特殊な構造はそのままに、近未来的でおしゃれなデザインに一新され、部屋のどこに置いてもインテリアとして魅せることができます。

標準で水冷式のCPUクーラーを搭載しているので、冷却性能も高いです。

他の周辺機器とデザインを統一しており、モニターからキーボード、マウスまで一式で揃えたくなる、新しいALIENWAREです。

レビュー記事はこちら

 

サイコム Masterシリーズ
サイズ ミドルタワー
CPU 10th Core i9 / i7 / i5
3rd Ryzen 9 / 7 / 5 / 3
GPU ~ GeForce RTX 3090
~ Radeon RX 5700 XT
価格 カスタムの内容による
品質と信頼性の高いゲーミングPC

サイコム G-Master Spearは、冷却性・拡張性・メンテナンス性に優れた人気のCoolerMaster製のPCケースを使用し、裏面配線で配線も綺麗にまとめられた品質の高いゲーミングPCです。

電源、ストレージ、CPUファンなどは、"信頼性の高いパーツ"や、"静音性の高いパーツ"を選択可能。型番も明記されているため安心の製品です。水冷CPUクーラーも選択できます。

グラフィックスはGeForce GTX 1650からRTXシリーズ、NVIDIA TITAN RTXなど、ミドルクラスから最新のハイエンドクラスまで選択できます。

レビュー記事はこちら

 

ツクモ G-GEARシリーズ
サイズ ミドルタワー
CPU 10th Core i9 / i7 / i5
3rd Ryzen 9 / 7 / 5 / 3
GPU ~ GeForce RTX 3090
~ Radeon RX 5700 XT
価格 カスタムの内容による
パーツ型番がある程度分かるBTOパソコン

ツクモ G-GEARも、他のBTOメーカーと違って、ストレージや電源などのパーツの型番がある程度分かります。

サイコムほど細かいパーツの選択はできませんが、パーツの型番が比較的明記されており、選択するときに安心です。それでいて価格は、マウスコンピューターやドスパラ並みの安さです。

また、故障パーツを送ってもらい自分でパーツ交換する修理サービスも実施しており、PC中級者にも便利です。選択できるグラフィックカードもエントリークラスからハイエンドまで幅広いです。

レビュー記事はこちら

 

パソコンショップ SEVEN
サイズ 選択可
CPU 10th Core i9 / i7 / i5
3rd Ryzen 9 / 7 / 5 / 3
GPU ~ GeForce RTX 3090
~ Radeon RX 5700 XT
価格 カスタムの内容による
PCケースやマザーも画像付きで指定できる

パソコンショップ SEVENでは、PCケースからマザーボード、CPUファン、グラフィックカードに至るまで細かく措定できるのが特徴です。

各PCパーツが画像入りで表示されるため、PC構成がイメージしやすく、とても選びやすいです。また、どのパーツも事前に相性チェックを行っているので、安心してカスタマイズすることができます。

自作したいけど、自分で組み立てている時間がない方などに適しています。

レビュー記事はこちら

 

 

関連ページ