レノボ IdeaPad S340(14)の実機レビュー

更新日:2019年6月1日
CPU Pentium 5405U
Core i3-8145U
Core i5-8265U
Core i7-8565U
メモリ 4GB / 8GB
ストレージ PCIe SSD
液晶サイズ 14.0型
液晶種類 FHD TN 非光沢
質量 約1.55kg
バッテリー 約14.3時間
価格[税込] 3万円台~
3万円台でも結構使える14型モバイルPC

IdeaPad S340(14)は、Pentium Gold 5405U、128GB SSD、4GB メモリの構成であれば、税込3万円台で購入できる格安PCです。価格は安いですが、そこそこの処理性能があるので、軽作業であれば十分快適な動作で使用できるでしょう。

Pentium以外にもCore i3~Core i7まで選択できたり、ストレージも512 GB SSDまで選択できます。どの構成でも比較的価格は安めです。

ただし、搭載している液晶がTN液晶なので、視野角が狭く、最近主流のIPS液晶に比べて質が低いです。

液晶の質は気にしないから、そこそこ使えるPCをとにかく安く購入したい場合は、ぴったりの機種になると思います。

公式サイトはこちら

 

レビュー機は、当サイトの購入品です。

レビュー機の構成

Pentium 5405U、4GBメモリ、128GB PCIe SSD

 

目次

お忙しい方は、「Ideapad S340(14)の特徴」のみお読みください。

 

IdeaPad S340(14) の特徴

3万円台でも軽作業なら割と快適

IdeaPad S340(14)は、Pentium搭載モデルであれば、3万円台という格安のノートPCです。Pentium Gold 5405Uは性能は低めのCPUですが、PCIe SSDを搭載していることで、体感速度はそこまで悪くありません。Web閲覧、Officeの使用などの軽作業なら十分こなせる性能です。ただし、画像編集や動画編集などには向いていません。

価格
  構成1 構成2 構成3 構成4
CPU Pentium 5405U Core i3-8145U Core i5-8265U Core i7-8565U
メモリ 4GB 8GB
ストレージ 128GB 256GB
価格 [税込] 39,398円 46,354円 68,796円 82,836円

 

液晶は視野角の狭いTNパネル

価格が非常に安いPCですが、液晶の視野角が悪く、また青白い画面になっており、それほど見やすい液晶ではありません。短時間しか使わないのであれば、そこまで気になりませんが、長時間使うと眼が疲れやすいと思います。

Core i5やi7を搭載したやや高めのスペックにし、長く使おうと思っているなら、視野角の良いIdeapad S540(14)のほうがおすすめです。PentimuやCore i3のCPUを搭載してできるだけ価格を安くし、割り切って使うなら、本機がおすすめです。

画面はあまり見やすくない

 

ダブルストレージ構成が可能

メーカーの仕様表には書かれていませんが、本製品はダブルストレージ構成にすることが可能です。標準でM.2 SSDが搭載されますが、2.5インチベイもあるので、ここに自分で2.5インチストレージを増設できます。試しに2.5インチ SSDを増設してみましたが、問題なく認識されました。

Pentium、Core i3モデルの仕様表

 

Pentiumもメモリの増設が可能

メーカーの仕様表を確認すると、Pentium、Core i3モデルはメモリスロットが「0」となっていましたが、実機を確認したところ、空きのメモリスロットが1つありました。なお、Pentium、Core i3モデルに搭載されている4GBメモリは、オンボードのようです。ちなみに、Core i3、i5モデルはオンボード4GB、メモリスロット4GBの合計8GBのメモリになっているようです。

今回試しに、Pentiumのモデルにて、空いているメモリスロットに8GBのメモリを増設してみましたが、オンボードと合わせて12GBと問題なく認識されました。

Pentium、Core i3モデルの仕様表
Pentiumは空きのメモリスロットが1つあった

 

従来機種との比較

従来機種「Ideapad 330S(14)」との比較を行いました。

IdeaPad S340(14)は、多くの点でIdeapad 330S(14)から進歩しています。例えば、わずかですが処理性能が上がったWhiskey LakeのCPUを搭載し、SSDの容量が512GBまで選択できるようになっています。また、質量は軽くなっていますが、バッテリー駆動時間はかなり延びています。最低価格も安いです。

一方、Ideapad 330S(14)は、IPS液晶を搭載しており、ディスプレイの質が勝っています。液晶にこだわるのであれば、従来機種のIdeapad 330S(14)の方がよいでしょう。

従来機種との比較
  [本製品]
IdeaPad S340(14)
[従来機種]
Ideapad 330S(14)
画像
CPU Whiskey Lake
など
Kaby Lake
など
メモリ 4GB / 8GB
ストレージ 128GB~512GB PCIe SSD 128GB, 256GB PCIe SSD /
HDD + Optane
液晶サイズ 14.0型
液晶種類 FHD TN 非光沢 FHD IPS 非光沢
質量 約1.55kg 約1.67kg
バッテリー 約14.3時間 約9.5時間
価格[税込] 39,398円~ 48,859円~

 

上位機種との比較

IdeaPad S340(14)には、上位機種としてIdeapad S540(14,Intel)もラインナップされています。

この上位機種との最も大きな差は、液晶はIPSパネルかそうでないかと言う点です。前述の通りIdeaPad S340(14)はIPSパネルではありません。液晶の質にこだわるならIdeapad S540(14,Intel)のほうがいいです。

ただし、IdeaPad S340(14)は、Pentium Gold 5405Uを選択でき、最低価格が非常に安いです。可能な限り安くしたい方はIdeaPad S340(14)のほうがおすすめです。

上位機種との比較
  IdeaPad S340
(14)
IdeaPad S540
(14,Intel)
画像
CPU Pentium Gold 5405U
Core i3-8145U
Core i5-8265U
Core i7-8565U
Core i3-8145U
Core i5-8265U
Core i7-8565U
メモリ 4GB / 8GB 4GB / 8GB
ストレージ PCIe SSD PCIe SSD
液晶種類 FHD TN 非光沢 FHD IPS 非光沢
質量 約1.55kg 約1.5kg
バッテリー 約14.3時間 約14時間
価格[税込] 39,398円~ 53,244円~

 

液晶ディスプレイのチェック

液晶ディスプレイのチェックです。

視野角が悪く、青みが強く、ギラつきもややあります。極端に見にくいわけではありませんが、長時間の使用にはおすすめしません。最大輝度も、当サイトの計測では216cd/m2とやや低めです。

  • 視野角
  • RGB
    発色特性
  • 色域
  • 画素・
    ギラつき
  • 映り込み
  • フリッカー

視野角は狭いです。色域が狭くなおかつ視野角も狭いと、正面から見ても全体的に白っぽく見えてあまり見やすくはありません。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

カラーマネージメントツールによるガンマ補正曲線です。青色がかなり強く発色しています。いわゆるブルーライトが強く、目に優しいとは言えません。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

色域はやや狭いです。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

画素形状です。それほど気にはなりませんが、ギラつきがややあります。

画面拡大

非光沢液晶であるため、画面への映り込みは低減されています。

画面への映り込み

フリッカーは発生していません。

フリッカーのテスト
※カメラのシャッタースピードを1/800秒にして撮影したときの画面

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

ideapad S540(15,Intel)のキーボードは普通の打ち心地です。

実測で、キーピッチは約19 x 19mm、キーストロークは約1.2mmです。キートップがほぼフラットである点と、キーストロークが浅い点が気になりますが、慣れれば普通に打てる範囲のキーボードです。

一部のキーが1つのフレーム内に2つ入っている点は、やや格好悪いです。

タッチパッドは、手のホームポジションに合わせてやや左寄りに配置されています。操作性は普通です。

キーボード全体図
キーの拡大図

 

キーボードバックライトも付いています。家族が寝ている部屋で作業をしなくてはならないときなどに便利です。

バックライトキーボード

 

パフォーマンスのチェック

IdeaPad S340(14)のパフォーマンスのチェックです。

CPU

CPUには、Pentium Gold 5405Uまたは第8世代Core i3/i5/i7が搭載されています。今回、Pentium Gold 5405Uを搭載していますが、Celeron 3867Uよりは劣り、Celeron N4100よりは優れているといった性能です。低めの性能ではありますが、SSDを搭載することで、Web閲覧やメールチェック、年賀状作成、Officeの使用程度なら問題なく動作します。ただし、Pentiumモデルの場合、メモリが4GBと少ないので多くのアプリを起動したり、ブラウザのタブを多く開いたりすることはできません。

CPU性能
~ CINEBENCH R20 ~
Pentium Gold 5405U
他のCPUとの比較(マルチコア)
Core i7-9750H 2640
Core i7-8565U 1268
Core i5-8265U 1252
Core i3-8145U 749
Celeron 3867U 294
Pentium Gold 5405U 202
※緑色のバーが、本製品で選べるCPUです
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

ストレージ

ストレージは、PCIe SSDを搭載していて高速です。ただ、今回128GBのSSDでしたが、PCIe SSDの割にはそこまで速くはありませんでした(特に書き込み)。それでもHDDよりはかなり高速です。

ストレージ性能
~ CrystalDiskMark ~
128GB PCIe SSD
他のストレージとの比較(Seq Q32T1 Read [MB/s] )
PCIe SSD 897 [レビュー機で計測]
SATA SSD 550
HDD 140
※緑色のバーが、本製品で選べるストレージです
※[レビュー機で計測]と書かれたストレージ以外は、他のPCで計測した代表値です

 

その他のベンチマークスコア

以下、その他のベンチマーク結果を掲載します。

  • CINEBENCH R15
  • Passmark
  • SDカード
CINEBENCH R15
~ CPU性能の評価 ~
Pentium Gold 5405U
他のCPUとの比較(マルチコア)
Core i5-8265U 542
Core i3-8145U 340
Pentium Gold 5405U 233 [レビュー機で計測]
Celeron N4100 229
PassMark Performance Test 9.0
~ CPU性能の評価 ~
Pentium Gold 5405U
他のCPUとの比較(CPU MARK)
Core i5-8265U 9679
Core i3-8145U 5489
Pentium Gold 5405U 3271 [レビュー機で計測]
Celeron N4100 2520
CrystalDiskMark 6(SDカード)
最大95MB/sのUHS-Iのカードで測定

 

実際のソフトで計測した処理時間

実際のソフトウェアで計測した各種処理時間を掲載します。

TMPGEnc Video Mastering Works 7 によるエンコード時間
  エンコード時間
x265でエンコード (※1) 1時間24分02秒
QSVでエンコード (※2) 7分11秒
NVENCでエンコード (※3)
XAVC Sの動画(約2分、4K)をH.265/HEVCへ変換したときの時間
※1 "4K"や"8K"にも対応したx264の後継のエンコーダー。エンコードは遅いが画質が綺麗
※2 CPU内蔵のハードウェアエンコーダー
※3 NVIDIAのKeplerコア以降のGPUに搭載されるハードウェアエンコーダー
x265でのエンコード時間
Core i7-9750H 15分37秒
Core i5-8265U 29分29秒
Core i7-8565U 31分47秒
Core i3-8145U 45分19秒
Pentium Gold 5405U 1時間24分02秒 [レビュー機で計測]
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です
x265でエンコード時間中のCPUクロック

 

質量のチェック

IdeaPad S340(14)の質量を他の14.0型モバイルノートと比較します。

従来モデルよりも軽くなったとは言え、モバイルノートというジャンルの中では、重い部類になります。毎日持ち運ぶような使い方であれば、もっと軽いものがよいでしょう。

一方、車での移動や、持ち出す頻度が高くない場合、または、宅内モバイルとしての使用であれば、無理なく使用できると思います。

14型モバイルノートの質量(メーカー仕様値)
VAIO SX14 約0.999kg
ThinkPad X1 Carbon 2018 約1.13kg
ThinkPad T490s 約1.24kg~
ZenBook 14 UX433FN 約1.25kg
レッツノート LV 約1.27kg
Yoga C930 約1.38kg
ideapad 530S 約1.49kg
m-Book B401H 約1.50kg
Inspiron 14 7000 約1.54kg
IdeaPad S340(14) 約1.55kg
ThinkPad T480 約1.65kg
構成によって質量が大きく変わる製品もあります

 

当サイトによる計測値は次の通りです。この記事の最後のほうに画像を掲載しますが、2.5インチベイ用マウンターを取り外せば、1.4kg台になります。ACアダプターは200gを切っており軽いです。

質量の計測結果(当サイトによる実測値)
  質量
PC本体 1.511kg
ACアダプター 194g

 

バッテリー駆動時間のチェック

IdeaPad S340(14)のバッテリー容量を、他の14.0型モバイルノートと比較します。

52.5Whのバッテリーを搭載しており、14型のモバイルPCとしては平均以上の容量です。

14型モバイルノートのバッテリー容量
ideapad 530S 34Wh
m-Book B401H 35Wh
VAIO SX14 35Wh
Inspiron 14 7000 42Wh
レッツノート LV 43Wh
ThinkPad T480 48Wh
ZenBook 14 UX433FN 50Wh
IdeaPad S340(14) 52.5Wh
ThinkPad X1 Carbon 2018 57Wh
ThinkPad T490s 57Wh
Yoga C930 60Wh
別のバッテリー容量を選べるパソコンもあります

 

当サイトで計測したバッテリー駆動時間は次の通りです。今回、低い消費電力のPentium Gold 5405Uを搭載していることもあり、バッテリー駆動時間は長めです。Coreプロセッサーを搭載した場合はもっと短くなります。

バッテリー駆動時間の計測結果(当サイトによる実測値)
  駆動時間
(1) JEITA2.0測定方法 ※1 最大約14.3時間
(2) 動画再生時 ※1 10時間12分
(3) PCMark 8 Work テスト ※2 9時間04分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
※1 メーカー公表値
※2 ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生
※3 ブラウザでのショッピング/大量の画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャットなどを実行

 

 


 

 

以下、静音性、パーツの温度、表面温度、消費電力を計測していますが、搭載するパーツの種類によって結果は変わります。

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。

アイドル時や動画再生程度の負荷ではほぼ無音です。それ以外の状態の動作音も低めです。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:動画再生時(解像度:720x480で実行)
左から4番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

パーツの温度のチェック

各パーツの温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

発熱の低いPentium Gold 5405Uを搭載していることもあり、低めの温度です。

各パーツの温度
測定環境:室内温度 約26℃、 測定ソフト:HWMonitor
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

エンコード時の温度の詳細

下図は、CPU使用率がほぼ100%になるエンコード時のCPU温度の詳細です。50~60℃台で推移しており、低めの温度です。

CPU温度
x265でエンコード中のCPU温度

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

低めの温度で、不快感はありません。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

低めの消費電力です。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

IdeaPad S340(14)の外観のチェックです。

色はプラチナグレーの1色です。落ち着きがありつつ、重すぎないカラーなので、仕事にもプライベートにも適した無難な色だと思います。

 

天板は、目立つ場所にロゴマークなどが配置されておらず、端にLenovoと表示されているのみです。格安PCによくある、ボディの安っぽさはさほど感じません。

 

スピーカー側面の斜めになっている部分にあります。音質は10点満点で5点といったところです(5点が普通です。音質についての評価はあくまで主観です。ご了承下さい)。

 

電源ボタンおよびヒンジの画像です。

 

液晶はかなり傾けることが可能です。

 

側面には、HDMI出力端子、USB 3.0 x2、USB Type-Cポートに加えて、フルサイズのSDカードリーダーも備えています。USB Type-CがPowerDeliveryに対応していればよかったのですが、そうではありません。この価格帯のPCでは文句を言えないかなと思います。光学ドライブは非搭載です。

 

底面です。

 

底面カバーを外すときはT5トルクスドライバーを使います。

 

底面カバーを外したときの画像です。今回、メモリはオンボードのみです。

 

前述しましたが、メモリスロットが1つあります。

 

M.2 SSDも換装できると思います。

 

2.5インチベイも搭載されており、マウンターも付いています。

 

内蔵バッテリーは52.5Whです。

 

ACアダプターは、ケーブル一体型のコンセントで、容量は65Wです。

 

まとめ

IdeaPad S340(14)は、3万円台から購入できるモバイルノートPCです。

3万円台のモデルは、CPUがPentium Gold 5405Uとなりますが、SSDを搭載することで、そこまで動作は遅くなりません。軽作業であれば十分快適に使えるスペックです。

ただし、液晶の視野角は悪いです。もし、Core i5やCore i7を搭載して、ある程度スペックを上げるなら、視野角の良い上位機種のIdeaPad S540(14)またはIdeaPad S540(15)をおすすめします。

できるだけ安い製品を探しているならおすすめです。安くても、軽作業なら十分快適に使えます。

3万円台でも結構使える14型ノートPC

IdeaPad S340(14)

特徴

  • Pentium、SSD搭載で3万円台!
  • TN液晶なので、視野角が悪い

こんなあなたに

  • 安くても、ある程度使えるPCが欲しい
  • PCを持ち歩くこともある
公式サイトはこちら

 

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