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レノボ ideapad 530S(インテル)の実機レビュー

更新日:2018年8月21日
CPU 第8世代Core (U)
メモリ 4GB / 8GB
ストレージ PCIe SSD
液晶サイズ 14.0型
液晶種類 フルHD IPS
質量 約1.49kg
バッテリー 約7.6時間
価格 5万円台(税込)~
第8世代CPU、IPS液晶、SSD搭載で5万円台から

ideapad 530Sは、コストパフォーマンスが高い14.0型ノートPCです。

第8世代Core i3、128GB SSDの構成なら5万円台、第8世代Core i5、256GB SSDのバランスのいい構成でも、7万円台で購入することができます。

また、安いノートパソコンであるにも関わらず、IPSパネルの見やすい液晶を搭載しています。

質量は、メーカー仕様値だと約1.49kgとなっていますが、当サイトによる実測値では1.37kgと、メーカー仕様値よりもかなり軽量で、外出先へ持ち運べるくらいの軽さになっています。

ideapad 530SにはインテルのCPUを搭載したモデルとAMDのAPUを搭載したモデルがありますが、ここでは特に明記しない限り、インテルのモデルについて記載します。

公式サイトはこちら

 

レビュー機は、当サイトの購入品です。今回は次の構成でレビューをしています。

レビュー機の構成

Core i3-8130U、4GBメモリ、128GB PCIe SSD、フルHD IPS液晶

目次

お忙しい方は、「ideapad 530Sの特徴」のみお読みください。

ideapad 530Sの特徴

コスパが高いノートPC

ideapad 530Sは、コストパフォーマンスが高いノートPCです。

第8世代 Core i3-8130U、128GB SSD、フルHD液晶のスペックのPCが5万円台で購入できます。おそらく、Core i3-8130Uを搭載できるノートパソコンの中では最安ではないかと思います。おすすめなのは、第8世代Core i5-8250U、256GB SSD、フルHDのIPS液晶のモデルで、7万円台で購入可能です。

そこそこ高いスペックのPCを、安く購入したい方には、とてもおすすめのPCです。

 

IPSパネル&180度近く開く液晶を搭載

安めのPCでは、価格を抑えるために液晶のレベルが落とされていることが多々あります。しかし、ideapad 530Sは、フルHDのIPS液晶を搭載しており、見やすいディスプレイを搭載しています。視野角が広いですし、ディスプレイは180度近く開くので、座高が高くて液晶を割と傾ける方でも安心です。

180度近く開くディスプレイ

 

5万円台の高性能ノートPCとしてはかなり軽量

Core i3-8130UにIPSパネルを搭載した製品が、5万円で購入できるだけでも十分価値がありますが、ideapad 530Sは、その上質量も軽いです。

メーカーサイトを確認すると約1.49kgとなっており、この質量でも5万円台のPCとしては十分軽いと思いますが、当サイトにて実機を計測したところ、約1.37kgと、メーカー仕様値よりも120gも軽量でした。この質量であれば、外出先へも手軽に持ち運べます。

安価なノートパソコンとしては軽量

 

バッテリー駆動時間は長くない

ideapad 530Sのバッテリー駆動時間は約7.6時間となっておりそれほど長くなりません。実機でバッテリー容量を確認しても、約34Whと少なめでした。

ただし、急速充電に対応しており、1時間で80%の充電が可能です。途中で充電できる場所を確保できれば、1日の使用にも対応できそうです。

 

メモリはオンボードなので注意

メモリはオンボードとなっているため、増設できません。できるだけ多めの容量を搭載しておくことをおすすめします。なお、Core i3-8130Uモデルのメモリは4GBしかないため、ご注意下さい。

メモリはオンボード

 

ideapad 530Sとideapad 330Sとの比較

ideapad 530Sには、似たような製品として、ideapad 330Sという機種もあります。かなり仕様が似ている製品で、どちらがいいのか迷うと思うので、下表にスペック等の比較表を掲載します。

ideapad 530Sのほうが軽量ですが、バッテリー容量がかなり少ないです。

ideapad 530Sとideapad 330Sとの比較
  ideapad 530S
ideapad 330S
CPU / メモリ Core i7-8550U / 8GB
Core i5-8250U / 8GB
Core i3-8130U / 4GB
Core i7-8550U / 8GB
Core i5-8250U / 8GB
Core i3-7020U / 4GB
Pentium 4415U / 4GB
液晶サイズ 14.0型 14.0型
液晶種類 FHD IPS FHD IPS
質量 約1.49kg 約1.67kg
バッテリー 約34Wh
約52.5Wh
サイズ 323.4x226
x16.4mm
323.1x234.8
x18.95mm
価格[税込] 5万円台~ 4万円台~
レビュー レビュー

 

価格の詳細は次のようになっています。【】内はOffice付きの価格です。同じCPUを搭載したモデルを比較すると、ideapad 330Sのほうがやや安くなっています。しかし、ideapad 530SのCore i3-8130U モデルが、Core i3-7020Uよりはるかに高い性能なのに、5万円台と安い点が目を引きます。

ideapad 530Sとideapad 330Sとの比較2
  ideapad 530S
ideapad 330S
Core i7-8550U モデル 99,922円
【109,544円】
83,553円
【103,771円】
Core i5-8250U モデル 74,066円
【94,660円】
72,919円
【92,187円】
Core i3-8130U モデル 56,700円
【76,702円】
モデルなし
Core i3-7020U モデル モデルなし 55,932円
【74,820円】
Pentium 4415U モデル モデルなし 44,513円
【65,649円】
各CPUのモデルの価格比較
※【】内はOffice付きの価格
各CPUのベンチマーク(Passmark CPU MARK)

 

外観は、どちらもアルミを採用しており似たようなデザインですが、ideapad 530Sは、ボディのエッジが斜めにカッティングされており、キラリと光るようになっています。また、ideapad 530Sのほうがやや小型です。

ideapad 530Sのほうが、ややボディが小さい
ideapad 530Sのエッジはキラリと光る

 

ideapad 530SのインテルモデルとAMDモデルの比較

今回のインテルCPUモデルのideapad 530Sには、兄弟機種として、AMD Ryzenプロセッサーを搭載したideapad 530S(AMD)という機種もあります。CPU性能を見ると、例えば、AMD Ryzen 5 2500Uは、インテル Core i7-8550Uとほぼ同等です。

Ryzen プロセッサーとインテルプロセッサーの性能比較
CINEBENCH R15 マルチコア
※Ryzenのプロセッサーのみ色を付けています

 

一方、価格については、ideapad 530S (AMD)のほうがかなり安くなっています。コストパフォーマンスは、ideapad 530S(AMD)のほうがかなり高いです。

インテルモデルとAMDモデルの価格比較
  ideapad 530S (インテル)
Core i7-8550U搭載モデル
ideapad 530S (AMD)
Ryzen 5 2500U搭載モデル
価格[税込] 99,922円 72,995円

 

グラフィックス性能についても、Ryzenに内蔵されたグラフィックスのほうが、インテルCoreに内蔵されたグラフィックスよりも高性能です。ただし、GPU高速処理を利用できるアプリは、インテルCoreに内蔵されたグラフィックスには対応していて、Ryzenに内蔵されたグラフィックスには対応していないことがあるため、一概にRyzenに内蔵されたグラフィックスのほうがいいとは言えません。また、消費電力についてもインテルのCPUのほうが低いです。UシリーズのRyzenのプロセッサーについての詳細は、「ThinkPad E585のレビュー」をご覧ください。

UシリーズのRyzenのプロセッサーは、GPU高速処理に対応していないかもしれない点、消費電力がやや高い点など懸念事項もあります。しかし、それを補って余りある安さなので、高いCPU性能でコスパの高い製品が欲しいなら、ideapad 530S (AMD)はおすすめです。ただし、ideapad 530S (AMD)は、Core i3、Core i5クラスのCPUを搭載したモデルがありません。エントリー~ミドルクラスのCPUで、安い製品が欲しいなら、ideapad 530S (インテル)がおすすめです。

液晶ディスプレイのチェック

液晶ディスプレイのチェックです。

搭載されていた液晶の型番は「AUO B140HAN04.0」でした。

最大輝度は、実測で263cd/m2です。

視野角は良いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

 

カラーマネージメントツールによるガンマ補正曲線を確認すると、自然な発色であることが分かります。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

 

色域はやや狭いです。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

 

画素形状は下図の通りです。ギラつきはほとんど感じません。

画面拡大

 

非光沢液晶であるため、画面への映り込みは低減されています。

画面への映り込み

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

キーボードとタッチパッドのチェックです。

実測で、キーピッチは横:約19mm×縦:約18.5mmと十分な広さです。キーストロークは、ideapad 330Sよりもやや浅く、1.2mmくらいとなっています。Enterキーと左隣のキーがくっ付いている点がかっこ悪いものの、普通に打てるキーボードだと思います。

キーボード全体図
キーの拡大図1

 

タッチパッドの指の動かしやすさや、クリックボタンの押しやすさは普通です。

タッチパッド

 

パフォーマンスのチェック

ideapad 530Sのパフォーマンスのチェックです。

CPU

第8世代Coreプロセッサーを搭載しており、高い性能です。一般的な用途ならCore i3で十分でしょう。編集系の作業もやってみたいという方は、Core i5やCore i7を選ぶといいと思います。Core i3はメモリが4GBしかないので、ブラウザのタブをたくさん開いたり、複数のアプリをたくさん立ち上げたりする方は、8GBのメモリを搭載したCore i5やi7のモデルがいいと思います。

CPU性能の目安
(CINEBENCH R15 マルチコア)
※コメントは筆者の独自判断
※灰色のバーのパーツは選択できません

ストレージ

ストレージは、PCIe SSDを搭載しており、非常に高速です。

ストレージ性能の目安
(CrystalDiskMark)
※コメントは筆者の独自判断
※灰色のバーのパーツは選択できません

 

ideapad 530Sで計測したベンチマーク

以下、本製品で計測したベンチマークスコアです。

今回、メモリが4GBであったため、Core i3-8130Uにしてはややベンチマークスコア等が低めでした。

CINEBENCH R15
~ CPU性能の評価 ~
Core i3-8130U
3DMark
~ グラフィックス(DirectX)の評価 ~
Core i3-8130U
TMPGEnc Video Mastering Works 6によるエンコード時間
  Core i3-8130U
x265でエンコード (※1) 47分39秒
NVENCでエンコード (※2)
QSVでエンコード (※3) 5分17秒
XAVC Sの動画(約2分、4K)をH.265/HEVCへ変換したときの時間
※1 "4K"や"8K"にも対応したx264の後継のエンコーダー。エンコードは遅いが画質が綺麗
※2 NVIDIAのKeplerコア以降のGPUに搭載されるハードウェアエンコーダー
※3 CPU内蔵のハードウェアエンコーダー
CrystalDiskMark 6(SSD)
~ 内蔵ストレージ性能の評価 ~
128GB PCIe M.2 SSD(東芝 KXG30ZMT128G)

 

カードリーダー/ライターのチェック

内蔵カードリーダー/ライターのチェックです。

フルサイズのSDカードスロットを搭載しています。ただし、挿入後のでっぱりはかなりあるので、SDカードを挿したまま、カバンに入れるのはやめた方がいいです。

micro SDカード挿入後の画像

 

SDカードスロットの速度は遅いです。

SDカードのベンチマーク(最大95MB/sのUHS-Iのカードで測定)

 

USB Type-C 充電器 / ドックの動作テスト

USB Type-Cポートを利用して、下表の他の充電器やドックで充電などができるかを試した結果を掲載します。

ideapad 530SのUSB Type-Cポートは、Power Deliveryや、映像出力には対応していないようでした。

USB Type-C/Thuderbolt対応の充電器/ドックとの互換性
  充電できるか? 外部モニター / LANの拡張
ThinkPad USB Type-C ドック × ×
ThinkPad Thunderbolt 3 ドック × ×
ZHOULX 充電器(65W) ×

 

質量のチェック

ideapad 530Sの質量のチェックです。

メーカーサイトには「約1.49kg」とありましたが、当サイトでの計測値は1.37kgと、だいぶ軽かったです。基板を確認すると、グラフィックスを搭載できそうなスペースがあったので、(日本では発売されていませんが)外部グラフィックスを搭載したモデルが約1.49kgなのかもしれません。

ACアダプターは199gと、こちらも軽量です。ACアダプターが軽くて、ケーブルも細いので、持ち運びは便利です。

質量の計測結果

 

バッテリー駆動時間のチェック

バッテリー駆動時間をチェックします。

メーカーサイトを見ると、バッテリー駆動時間は、約7.6時間となっています。

バッテリー容量を確認したところ、34Whでした。モバイルに特化したPCと比べると、やや少ない容量です。

バッテリー容量

 

当サイトによるバッテリー駆動時間の計測値は次の通りです。やや短めの駆動時間です。Core i5やCore i7を搭載した場合は、もっと短くなると思います。

バッテリー駆動時間の計測結果(当サイトによる実測値)
  Core i3-8130U
PCMark 8 Home テスト ※1 3時間13分
PCMark 8 Work テスト ※2 3時間58分
動画再生時 ※3 5時間40分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
※1 ブラウザでのショッピング/大量の画像閲覧、文書作成、画像編集、ビデオチャット、軽いゲームなどを実行
※2 ブラウザでのショッピング/大量の画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャットなどを実行
※3 ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生

 


 

以下、静音性、パーツの温度、表面温度、消費電力を計測していますが、搭載するパーツの種類によって結果は変わります。今回は、Core i3-8130U搭載PCで計測した結果を掲載します。

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。うるさいと図書館や講義室などで使うときに、周りの人の迷惑になります。

動作音は比較的静かだと思います。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:動画再生時(解像度:720x480で実行)
左から3番目:PowerDirector の編集画面でエフェクトを追加しプレビュー再生
左から4番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

パーツの温度のチェック

パーツ温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

普通の温度です。

各パーツの温度
測定環境:室内温度 約26℃、 測定ソフト:HWMonitor
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

表面温度のチェック

表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

やや低めの温度です。快適に使えるでしょう。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

低めの消費電力です。

消費電力

測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

外観のチェックです。

アルミボディを採用し、価格の安いパソコンでありながらも、安っぽくない外観です。また、ツヤ消しの素材で、カラーがシルバーということもあり、指紋や汚れが目立たず実用的です。

 

天板です。

 

天板のロゴは、右下に小さくLenovoと書かれている程度なので、目立たずにいいと思います。

 

非常に薄いです。

 

スピーカーは、HARMAN製で底面に配置されています。ノートPC基準で点数をつけると、10点満点で5~6点の音質です(普通が5点で、筆者の独断の評価です)。価格の安いパソコンとしては、十分な品質のスピーカーだと思います。

 

右側面には、USB 3.0、SDカードリーダーを備えています。左側面には、HDMI、USB 3.0、USB Type-Cを備えています。HDMI出力があるので外部ディスプレイの使用もできます。USB Type-Cポートも備えており、最近の周辺機器の接続などにも使用できますが、Power Deliveryや映像出力には対応していないようです。指紋センサーは搭載されていません。

 

底面はすっきりとしています。

 

ネジは、普通のネジではなく、星型のT5ネジです。ホームセンターなどでドライバーが売られています。

 

底面を空けたときの画像です。メモリはオンボードです。外部グラフィックスとそのファンが搭載できそうな場所がありますが、日本では外部グラフィックスを搭載したモデルは販売されていません。

 

今回搭載されていたM.2 SSDは、Type2242の小さいSSDでした。

 

Type 2242のSSDの隣には、Type 2280のスロットもあり、ここにストレージを増設できそうです(未テスト)。

 

65WのACアダプターは、小型で、ケーブルも細く、収納しやすいです。ただし、普通のノートPCのACアダプターよりもケーブルは短いので、コンセントが遠いと届かないこともあると思います。

まとめ

以上が、ideapad 530Sのレビューです。

コストパフォーマンスの高さと、質量が意外と軽かった点が印象的な14型ノートPCです。

第8世代Coreプロセッサーを搭載しながら、5万円台から購入できる安さは魅力です。特にCore i3-8130Uが5万円台となっており、非常にお買い得です。Core i5-8250Uを搭載したモデルでも7万円台です。

アルミボディを採用しており安っぽく見えず、液晶もIPSパネルを搭載し見やすいです。

また、質量が、メーカー仕様値では「約1.49kg」とありましたが、当サイトでの計測値は1.37kgと、かなり軽かったです。この質量であれば、外出先へも気軽に持ち運べます。

ただし、バッテリー駆動時間がやや短めなのが、モバイル機として見た場合、デメリットになります。電源に接続して使うことがほとんどの方は気にする必要はありません。

また、メモリがオンボードになっており増設できません。Core i3-8130Uはメモリが4GBと少なめなのでご注意下さい。

 

詳細・購入はこちら

【公式サイトはこちら】
レノボ ideapad 530S

 

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