MSIの最新ゲーミングノートのまとめ (2020年12月)

更新日:2020年12月16日

2020年12月に販売中のMSIの最新のゲーミングノートPCと、ビジネス・クリエイター向けノートPCのラインナップを下にまとめました。

 

目次

 

GSシリーズ

GSシリーズ(Stealth 15M A11、GS66 Stealth、GS75 Stealth)の最大の特徴は、ゲーミングPCとは思えないほど、薄く、軽量な筐体です。持ち運びを重視しつつも、グラフィックスにはMax-QデザインのRTX 20シリーズを搭載し、ゲーミングPCとしての性能も高めです。さらに、多くが300Hz駆動の高速液晶を搭載しています。

価格も高いので、ハイアマチュアやプロのゲーマーが、自宅以外の場所でも本気でゲームをプレイする、といった目的に適したシリーズです。

また、クリエイターが利用することも多いです。動画編集などを外出先で行いたいような方にも最適です。

ただし、GS66-10SFS-022JPをレビューしたことがありますが、ボディが薄いため、表面温度が高くなりがちです。

なお、GS66 Stealthは、ぎりぎり飛行機に持ち込める99.9Whの大容量バッテリーを搭載しています。メールやネットなどのライトな使用であれば、移動中でもバッテリー残量を気にせず使えるようになりました。

17インチ

GS75-10SGS-012JP (2020年4月モデル)

17.3型 FHD 300Hz 非光沢

第10世代Core i9-10980HK

RTX 2080 SUPER Max-Q

約2.4kg

396.1x259.4x20.25mm

80Wh

37万円台(税込)

300Hz駆動液晶+ノート最高クラスのスペック構成でも、持ち運べるサイズと質量。ただし価格が高め。

GS75-10SF-491JP (2020年9月モデル)

17.3型 FHD 300Hz駆動 非光沢

第10世代Core i7-10875H

RTX 2070 Max-Q

約2.4kg

396.1x259.4x20.25mm

80Wh

25万円台(税込)

8コアCPU+ハイクラスGPUを搭載。013JPとの価格差も小さく、GS75シリーズのイチ押し。

GS75-10SFS-013JP (2020年4月モデル)

17.3型 FHD 300Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

RTX 2070 Max-Q

約2.4kg

396.1x259.4x20.25mm

80Wh

24万円台(税込)

価格を抑えつつ、性能が高い製品。宿泊先などでも大画面で有利にゲームを進めたいゲーマーにおすすめ。

GS75-9SG-400JP (2019年5月モデル)

17.3型 FHD 144Hz駆動 非光沢

第9世代Core i7-9750H

GeForce RTX 2080 Max-Q

約2.28kg

396.1x259.5x18.95mm

約6時間

31万円台(税込)

CPUが型落ちだが、質量は2020年モデルよりも軽い。arkにて数量限定値引き中。

 

15インチ

GS66-10SFS-022JP (2020年4月モデル)

15.6型 FHD 300Hz駆動 非光沢

第10世代Core i9-10980HK

RTX 2070 SUPER Max-Q

約2.1kg

358.3x248x19.8mm

99.9Wh

25万円台(税込)

300Hz液晶+ハイスペック構成でも、約2.1kgと軽い。CPU性能が高いのでクリエイターにも最適。

レビューおすすめ

GS66-10SF-021JP (2020年4月モデル)

15.6型 FHD 300Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

RTX 2070 Max-Q

約2.1kg

358.3x248x19.8mm

99.9Wh

19万円台(税込)

022JPより、CPUとグラフィックス性能を抑えたモデル。こちらも人気が出そう。

レビューおすすめ

Stealth 15M A11

15.6型 FHD 144Hz 非光沢

第10世代Core i7-1185G7

RTX 2060 Max-Q

約1.69kg

358x248x15.95mm

約9時間(52.4Wh)

19万円台(税込)

薄さと、軽さが特徴的。CPU性能はやや控えめだけど、持ち運び用としては十分のゲーミング性能。

レビューおすすめ

 

GEシリーズ

GEシリーズ(GE75 Raider、GE66 Raider)は、GSシリーズよりも多少厚みと質量が増すものの、スペックがワンランク上を行く、ハイエンドゲーミングPCです。GSシリーズほどではありませんが、持ち運ぶこともできます。GE66シリーズは99.9Whの大容量バッテリーを搭載しており、空港や駅での待ち時間や、移動の間に、軽く使用することもできます。

液晶は最高で240Hz駆動で、搭載するCPUはGSシリーズと同等のノートPC向けCPUですが、電力効率を優先するMax-QデザインではないRTX 20シリーズのハイクラスグラフィックスを搭載しています。

モビリティよりもスペックを重視する、少しでも有利な条件でゲームをプレイしたい方に適したシリーズです。

17インチ

GE75-10SFS-011JP (2020年4月モデル)

17.3型 FHD 240Hz 非光沢

第10世代Core i9-10980HK

GeForce RTX 2070 SUPER

約2.64kg

397x268.5x27.5mm

51Wh

26万円台(税込)

ノートPC用の最上位CPU、RTX 2070 SUPER、240Hz液晶の構成。スペック>モビリティの方におすすめ。

おすすめ

GE75-9SG-438JP (2019年5月モデル)

17.3型 FHD 144Hz 非光沢

第9世代Core i7-9750H

GeForce RTX 2080

約2.66kg

397x268.5x27.5mm

6,080mAh

27万円台(税込)

型落ち製品だが、グラフィック性能は新モデルより高い。

 

15インチ

GE66-10SFS-276JP

15.6型 FHD 240Hz 非光沢

第10世代Core i9-10980HK

RTX 2070 SUPER

約2.38kg

358×267×23.4mm

99.9Wh

27万円台(税込)

GFシリーズより少し重いけど、グラフィックス性能は高め。eスポーツや、ゲーム配信にも最適。

おすすめ

GE66-10SFS-458JP

15.6型 FHD 240Hz 非光沢

第10世代Core i9-10980HK

RTX 2070 SUPER

約2.38kg

358×267×23.4mm

99.9Wh

32万円台(税込)

中身は276JPと同じ。宇宙船をイメージしたボディに、かっこいいマウスとマウスパッドなどの特典が付属。

おすすめ

GE66-10SF-999JP

15.6型 FHD 240Hz 非光沢

第10世代Core i7-10875H

GeForce RTX 2070

約2.28kg

358×267×23.4mm

99.9Wh

26万円台(税込)

276JPと同じボディ。天板が特徴的な、アサシンクリードヴァルハラとコラボした特別仕様モデル。

GPシリーズ

GPシリーズ(GP75 Leopard)は、ミドルクラスのゲーミングPCです。

144Hz駆動の液晶(一部の機種は120Hz駆動)、SteelSeriesゲーミングキーボードを搭載しています。GEシリーズよりもCPUやGPUを少し落とすことで、価格を抑えています。

動きの激しいFPS系のゲームなどに適しています。144Hz液晶のメリットを活かして有利にゲームを進めたいのであれば、RTX 2070搭載モデルが適しています。それでも、GEシリーズと比較しても、GPシリーズはコスパが高く、人気がありそうなシリーズです。

ただ、現時点では、15インチのモデルがなく、17インチモデルのみとなっています。

17インチ

GP75-10SFK-009JP (2020年4月モデル)

17.3型 FHD 144Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce RTX 2070

約2.6kg

398.5x272x28mm

51Wh

17万円台(税込)

GPシリーズの中では高めの構成。価格も安くおすすめ度が高い。

レビューおすすめ

GP75-10SEK-038JP (2020年4月モデル)

17.3型 FHD 120Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce RTX 2060

約2.6kg

398.5x272x28mm

51Wh

15万円台(税込)

ミドルクラスのグラフィックスを搭載し、脱エントリークラスのゲーマーに最適。

レビューおすすめ

GP75-10SDK-452JP (2020年9月モデル)

17.3型 FHD 144Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce GTX 1660Ti

約2.6kg

398.5x272x28mm

51Wh

15万円台(税込)

GTX 1660Tiを搭載。価格に差がないので、ほぼ同じボディにRTX系を搭載した009JPや038JPがおすすめ。

おすすめ

 

GFシリーズ

GFシリーズのうち、GF75 Thin、GF63 Thinは、エントリークラスのゲーミングPCです。

CPUの処理性能は高いものの、グラフィックス性能はゲーミングPCとしては高くありません。それでも、新モデルでは144Hz駆動液晶を搭載する機種もあります(その他、120Hz駆動や、普通の60Hz駆動液晶搭載モデルもあり)。また、価格も安めで、質量も比較的軽いです。ゲームをライトに楽しむ方のゲーミングPC入門機として適したモデルです。

一方、GF65 Thinは、RTX 2060+144Hz(120Hzもあり)駆動液晶を搭載した、ミドルレンジのゲーミングPCです。しかも、質量が約1.86kgと軽いです。脱エントリークラスを目指すプレイヤーや、そこそこ快適なゲーミング環境を気軽に持ち出したいというゲーマーに適しています。

17インチ

GF75-10SCSR-001JP (2020年4月モデル)

17.3型 FHD 120Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce GTX 1650Ti

約2.2kg

397x260x23.1mm

51Wh

14万円台(税込)

17インチのゲーミングノートとしては軽い。スペック低めなので、性能的にはGPシリーズがおすすめ。

レビューおすすめ

 

15インチ

GF65-10SER-257JP (2020年11月モデル)

15.6型 FHD 144Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce RTX 2060

約1.86kg

359x254x21.7mm

51Wh

14万円台(税込)

RTX 2060+144Hz液晶。軽めのミドルクラスゲーミングPCとして、持ち出す機会が多い方にもおすすめ。

おすすめ

GF63-10SCSR-1016JP (2020年9月モデル)

15.6型 FHD 144Hz 非光沢

第10世代Core i5-10300H

GeForce GTX 1650Ti Max-Q

約1.86kg

359x254x21.7mm

51Wh

9万円台(税込)

Core i5 + GTX 1650Ti Max-Qなので、144Hz液晶を活かすのは、厳しそう。価格優先のエントリー用。

GF63-10SCXR-026JP (2020年4月モデル)

15.6型 FHD 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce GTX 1650 Max-Q

約1.86kg

359x254x21.7mm

51Wh

11万円台(税込)

典型的なエントリークラスのゲーミングノートPC。ストレージは、SSD+HDDのデュアル構成。

GF63-10SCXR-050JP (2020年4月モデル)

15.6型 FHD 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce GTX 1650 Max-Q

約1.86kg

359x254x21.7mm

51Wh

11万円台(税込)

SSDのシングルストレージ構成以外は、026JPと同じ。価格が変わらないので、026JPの方がおすすめ。

GF65-9SEXR-258JP (2020年3月モデル)

15.6型 FHD 120Hz 非光沢

第9世代Core i7-9750H

GeForce RTX 2060

約1.86kg

359x254x21.7mm

51Wh

15万円台(税込)

第9世代Core+120Hz液晶。第10世代Core i7+144Hz液晶の257JPの方がおすすめ。

GF63-9SCSR-488JP (2020年6月モデル)

15.6型 FHD 120Hz 非光沢

第9世代Core i7-9750H

GeForce GTX 1650Ti Max-Q

約1.86kg

359x254x21.7mm

51Wh

12万円台(税込)

512GB SSDを搭載。第9世代Coreだけど、エントリークラスのゲーミング用としては問題なし。

GF63-9SCX-008JP (2020年4月モデル)

15.6型 FHD 非光沢

第9世代Core i5-9300H

GeForce GTX 1650 Max-Q

約1.86kg

359x254x21.7mm

51Wh

9万円台(税込)

エントリークラスでも、あえてこのモデルを選択するメリットはなさそう。1016JPの方がおすすめ。

 

GLシリーズ

GLシリーズは、性能と価格のバランスがよいゲーミングPCです。

狭額縁デザインの新筐体となり、ボディがコンパクトになっています。

ミドルクラス以上のグラフィックスを搭載しており、多くのゲームを快適にプレイできるだけのスペックを備えています。ミドルクラスへのステップアップに適したシリーズです。

15インチ

GL65-10SFR-488JP (2020年9月モデル)

15.6型 FHD 144Hz 非光沢

第10世代Core i7-10750H

GeForce RTX 2070

約2.3kg

357x248x27.5mm

18万円台(税込)

RTX 2070搭載のミドルハイクラス。重さにこだわらないなら、GP75-10SFK-009JPとの比較をおすすめ。

GL65-9SD-046JP (2019年9月モデル)

15.6型 FHD 120Hz 非光沢

第9世代Core i5-9300H

GeForce GTX 1660Ti

約2.3kg

357.7x248x27.5mm

15万円台(税込)

GTX 1660Tiを搭載し、多くのタイトルをそこそこ楽しむことができる。初めてのゲーミングPCとしても最適。

 

GTシリーズ

GTシリーズは、MSIにおいてウルトラハイエンドに位置付けられているゲーミングPCです。もちろん、価格も最も高く設定されています。

高性能CPU、ハイエンドのグラフィックスに加えて、高精細の4K液晶を搭載しています。ただし、4Kのサイズで最高画質の描画を行うためには、グラフィックスにかかる負荷が高いので、どのゲームでも4K画像で快適にプレイできるとは限りません。

リフレッシュレートの高い液晶ではないので、FPSやTPS系のゲームよりも、4Kに対応したゲームで奇麗な映像を楽しむようなゲームのプレイに向いた構成です。

その他、Per-Key RGB対応SteelSeriesゲーミングキーボードを搭載しており、キーボードの各キーのバックライトの色を自在に設定できます。

なお、現時点で販売中のモデルはありませんでした。

 

Alphaシリーズ

Alphaシリーズは、CPUとGPUがAMDで統一されている珍しい機種です。

ゲーミングノートPCのメインストリームではありませんが、AMDファンであれば気になるかもしれません。

15インチと、17インチのモデルがありますが、現時点で販売中の機種はありませんでした。

 

Bravoシリーズ

Bravoシリーズは、CPUとGPUがAMDで統一され、なおかつ、Alphaシリーズよりも質量が軽いのが特徴です。

13万円台で、ミドルロークラスのゲーミング性能を備えており、コスパも高いです。

持ち運びもできて、価格も安く、ゲームをそこそこ快適にプレイできるゲーミングノートPCなので、エントリーのゲーマーにもおすすめです。

17インチ

Bravo-17-A4DDR-010JP

17.3型 FHD 120Hz駆動 非光沢

AMD Ryzen 7 4800H

Radeon RX 5500M

約2.2kg

397×260×23mm

51Wh

13万円台(税込)

軽いゲームであれば120fps以上のでプレイも可能。コスパが高く、軽くて大画面のエントリー機としておすすめ。

レビュー

 

15インチ

Bravo-15-A4DDR-056JP

15.6型 FHD 144Hz駆動 非光沢

AMD Ryzen 7 4800H

Radeon RX 5500M

約1.96kg

359×254×21.7mm

51Wh

12万円台(税込)

軽くて、コスパの高い、ミドルロークラスのゲーミングノート。144Hz液晶は、AMD FreeSyncにも対応。

Bravo-15-A4DCR-058JP

15.6型 FHD 非光沢

AMD Ryzen 5 4600H

Radeon RX 5300M

約1.96kg

359×254×21.7mm

51Wh

10万円台(税込)

持ち運びやすい質量で、安いけど、ゲーミング性能はエントリークラス。ゲーム目的なら056JPの方がよさそう。

 

Summitシリーズ

Summitシリーズは、Tiger Lakeと呼ばれる、最新の第11世代Coreプロセッサーを搭載した、ビジネスノートPCです。基本的にはPrestigeシリーズと同じですが、ビジネス用途に使いやすいボディカラーとなっています。

ビジネスアワーをカバーできる程度のバッテリー駆動が可能でありつつ、質量も軽めです。MIL-STD 810Gにも準拠し、高い耐久性と信頼性を備えています。

性能も高く、外出先でも、画像・動画編集ソフトを使ってのクリエイティブな作業を、そこそこ快適にこなすことができるでしょう。

15インチ

Summit-E15-A11SCS-243JP

15.6型 4K 非光沢

第11世代Core i7-1185G7

GTX 1650Ti Max-Q

約1.65kg

356.8x233.7x16.9mm

最大約16時間(82Wh)

22万円台(税込)

軽くて、ロングバッテリーなので、どこでもクリエイティブな作業が可能。ただし、英語キーボード。

 

14インチ

Summit-B14-A11M-765JP

14型 FHD 非光沢

第11世代Core i7-1165G7

約1.3kg

319x219x16.9mm

最大約10時間(52Wh)

17万円台(税込)

ビジネスにも、ライトなクリエイティブ作業にも快適。Microsoft Office H&Bも標準付属。

 

Prestigeシリーズ

Prestigeシリーズは、質量が軽めで、モビリティの高いクリエイター向けノートPCです。

4K液晶、6コアのCore i7-10710U、もしくは第11世代Core i7-1185G7、GTX 1650 Max-Qや、GTX 1650Ti Max-Qの外部グラフィックスを搭載し、一般的なノートPCよりも高めのスペックを備えたモデルを選択できます。外出先で、高解像度の写真編集、4K動画の編集作業といったクリエイティブな作業を行うような方に適した機種です。

高めの性能と、持ち運びやすさに加えて、デザイン性がよく、堅牢性の高いボディも特徴となっています。

15インチ

Prestige-15-A10SC-026JP

15.6型 FHD 非光沢

第10世代Core i7-10710U

GTX 1650 Max-Q

約1.6kg

356.8x233.7x15.9mm

82Wh

14万円台(税込)

6コアのCPUを搭載し、処理性能が高め。価格も安いけど、クリエイターにはやや色域が物足りないかも。

レビューおすすめ

Prestige-15-A11SCS-032JP

15.6型 4K 非光沢

第11世代Core i7-1185G7

GTX 1650Ti Max-Q

約1.69kg

356.8x233.7x16.9mm

最大約16時間(82Wh)

22万円台(税込)

Adobe RGB相当の広色域4K液晶を搭載。Summit-E15-A11SCS-243JPとほぼ同じ、持ち出せる15型ノート。

レビューおすすめ

Prestige-15-A11SCS-064JP

15.6型 4K 非光沢

第11世代Core i7-1185G7

GTX 1650Ti Max-Q

約1.69kg

356.8x233.7x16.9mm

最大約16時間(82Wh)

26万円台(税込)

032JPの64GBメモリ搭載バージョン。マルチタスクや、写真・動画編集をより快適にこなせる。

レビュー

Prestige-15-A11SCS-006JP

15.6型 FHD 非光沢

第11世代Core i7-1185G7

GTX 1650Ti Max-Q

約1.69kg

356.8x233.7x16.9mm

最大約16時間(82Wh)

19万円台(税込)

sRGB相当の色域のFHD液晶を搭載。旧モデルの026JPが安くなっているので、そちらでもよさそう。

レビューおすすめ

 

14インチ

Prestige-14-A11SCX-205JP

14型 FHD 非光沢

第11世代Core i7-1185G7

GTX 1650 Max-Q

約1.29kg

319x219x15.9mm

最大約10時間(52Wh)

17万円台(税込)

かわいい外見とは裏腹に、スペックはしっかり高め。クリエイターのための持ち運ぶノートPC。

おすすめ

Prestige-14-A11SCX-049JP

14型 4K 非光沢

第11世代Core i7-1185G7

GTX 1650 Max-Q

約1.29kg

319x219x15.9mm

最大約10時間(52Wh)

22万円台(税込)

Adobe RGB相当の広色域4K液晶を搭載。外に持ち出す、フォトグラファーや、4K動画の編集用などに最適。

おすすめ

Prestige-14Evo-A11M-535JP

14型 FHD 非光沢

第11世代Core i5-1135G7

約1.29kg

319x219x15.9mm

最大約12時間(52Wh)

13万円台(税込)

プライベートにも使える、デザイン性の高いノートPC。クリエイター向けとしては、スペックが低め。

Prestige-14Evo-A11M-785JP

14型 FHD 非光沢

第11世代Core i7-1185G7

約1.29kg

319x219x15.9mm

最大約12時間(52Wh)

15万円台(税込)

Core i7-1185G7を搭載した、535JPの上位モデル。ライトな動画編集などには、こちらの方がおすすめ。

Prestige-14-A10SC-165JP

14型 FHD 非光沢

第10世代Core i7-10710U

GTX 1650 Max-Q

約1.29kg

319x215x15.9mm

52Wh

13万円台(税込)

GTX 1650 Max-Q搭載でも、約1.29kgと軽い。型落ちで、13万円台と安いので、チャンスかも。

レビューおすすめ

 

Modernシリーズ

Modernシリーズは、持ち運びしやすい重さのボディに、クリエイター用としては、エントリークラス性能を備えたシリーズです。

プロセッサー内蔵グラフィックスのみ機種も多く、外部グラフィックスを搭載しても、GeForce MX系なので、グラフィックス性能は限定的です。グラフィックス性能が少し高めのモバイルPCという感じです。趣味レベルで、ちょっと動画編集などもやりたいという方などにちょうどよさそうです。

本格的なクリエイティブ作業用であれば、Prestigeの方が適しているかもしれません。あくまで、ちょっと性能がいい、モバイルノートPCという位置づけだと思います。

15インチ

Modern-15-A10RAS-062JP

15.6型 FHD 非光沢

第10世代Core i5-10210U

GeForce MX330

約1.6kg

356.8x233.7x15.9mm

52Wh

9万円台(税込)

Core i5+MX330なので、スペックは高くない。持ち運びもできる、ビジネスノートとしておすすめ。

Modern-15-A10RAS-061JP

15.6型 FHD 非光沢

第10世代Core i7-10510U

GeForce MX330

約1.6kg

356.8x233.7x15.9mm

52Wh

11万円台(税込)

062JPの上位モデル。Core i7、16GB、512GB SSDを搭載し、マルチタスクなども快適にこなせる。

 

14インチ

Modern-14-B11M-099JP

14型 FHD 非光沢

第11世代Core i7-1165G7

約1.3kg

319x219x16.9mm

最大約10時間(52Wh)

12万円台(税込)

珍しいベージュムースカラーの、Amazon限定モデル。テレワークにも使いやすい、標準的なモバイルPC。

Modern-14-B11SB-030JP

14型 FHD 非光沢

第11世代Core i7-1165G7

GeForce MX450

約1.3kg

319x219x16.9mm

最大約10時間(52Wh)

13万円台(税込)

sRGB相当の広色域液晶+MX450の構成で、ウェブコンテンツの作成などのクリエイティブ作業に最適。

Modern-14-B4MW-228JP

14型 FHD 非光沢

第3世代Ryzen 7 4700U

約1.3kg

319x219x16.9mm

52Wh

11万円台(税込)

Ryzen 7 4700Uを搭載。高い処理性能を必要とする方に、おすすめ。

Modern-14-B11SB-030JP

14型 FHD 非光沢

第3世代Ryzen 5 4500U

約1.3kg

319x219x16.9mm

52Wh

8万円台(税込)

Ryzen 5 4500U、16GBメモリ、512GB SSD。快適に使え、228JPよりコスパも高く、おすすめ。

Modern-14-B10RASW-003JP

14型 FHD 非光沢

第10世代Core i7-10510U

約1.3kg

319x219x16.9mm

52Wh

10万円台(税込)

第10世代Core搭載を搭載した型落ちモデル。インテルCPU搭載を少しお得に入手可能。

Modern-14-B10RBSW-005JP

14型 FHD 非光沢

第10世代Core i7-10510U

GeForce MX350

約1.3kg

319x219x16.9mm

52Wh

11万円台(税込)

sRGB相当の液晶+MX350。ライトなクリエイティブ作業に最適。msi storeにてアウトレットで販売中。

 

Creatorシリーズ

Creatorシリーズは、本格的なクリエイティブ作業に適したシリーズです。

現在販売中なのは、世界初のmini LEDディスプレイ搭載ノートPCである、17インチのCreator 17のみです。1000nitの輝度、DCI-P3相当の広色域のディスプレイに、高性能CPU・GPUを搭載し、クリエイティブな作業に没頭できる環境を、どこにでも持ち出すことができます。

17インチ

Creator-17-A10SE-015JP

17.3型 4K ミニLED 非光沢

第10世代Core i7-10875H

GeForce RTX 2060

約2.5kg

396.1x259.4x20.25mm

80Wh

35万円台(税込)

高輝度・広色域のmini LEDディスプレイを搭載。パワフルな構成で、本格的なクリエイティブ作業に最適。

レビュー

Creator-17-A10SFS-018JP

17.3型 4K ミニLED 非光沢

第10世代Core i7-10875H

RTX 2070 SUPER Max-Q

約2.5kg

396.1x259.4x20.25mm

80Wh

34万円台(税込)

RTX 2070 SUPER Max-Qを搭載した、015JPの上位モデル。msi storeでセール価格で販売中。

レビュー

 

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MSI認定サポート店

パソコンShopアーク(Ark)

特徴

  • MSI認定サポート店という安心感
  • MSIゲーミングノートが多数ラインナップ
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