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ASUS ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)の実機レビュー

更新日:2019年2月12日
CPU Core i7-8550U
メモリ 16GB
ストレージ 1TB PCIe SSD
液晶サイズ 13.3型
液晶種類 4K-UHD 広視野角
光沢 タッチ
質量 約1.08kg
バッテリー 約11.2時間
LTE 非対応
価格[税別] 22万円台~
4K液晶搭載のモバイルノートPC

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)は、4K液晶を搭載したモバイルノートパソコンです。

外にPCを持ち運んで、撮影した画像を確認したり、編集したりする用途に最適です。

質量は約1.08kgと軽く、ボディも薄いため、モバイルPCとしての性能にも優れています。

4K液晶を搭載しているため、消費電力はやや高めになりますが、バッテリーを50Whも搭載することで、バッテリー駆動時間が極端に短くならないようになっています。

公式サイトはこちら

レビューに用いた製品は、メーカーからの貸出機です。

レビュー機の構成

Core i7-8550U、16GBメモリ、1TB PCIe SSD

 

目次

お忙しい方は、「ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)」のみお読みください。

 

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)の特徴

sRGB100%の4K液晶を搭載

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)は、sRGB100%(メーカー公表値)の4K液晶を搭載しています。非常に高精細な液晶で、写真などが非常に綺麗に表示されます。また、文字もカクつかずに滑らかに表示可能です。

4K液晶のデメリットとしては、消費電力が高く、バッテリー駆動時間が短くなってしまう点です。もし、バッテリー駆動時間を重視したい場合、ZenBook S UX391UAの「UX391UA-825R」がいいでしょう。こちらはフルHDとなっています。

4K液晶で写真が綺麗
文字がカクつかずに綺麗

 

軽量・薄型のボディ

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)は、質量が約1.08kg、高さが12.9mmと、軽量・薄型のモバイルノートです。4K液晶を搭載した軽量・薄型モバイルノートは珍しく、外出先へノートパソコンを持って行き、画像編集などを行うような方におすすめです。

軽量・薄型のボディ

 

非常にボディが薄いのでカバンへも入れやすいです。

カバンへも入れやすい

 

ペン対応

本製品は、ペンにも対応しています。今回、純正のペンは借りていないため試していませんが、Surfaceペンも使用することができました。MPP対応のペンなら使えるのではないかと思います。

ペン対応

 

指紋認証装置を搭載

本製品は、指紋認証装置を搭載しています。外出先でログインするとき、周りの人にタイプしたパスワードを覗かれていないか気になりますが、指紋認証装置があればそういった心配はありません。

指紋認証装置を搭載

 

インターフェースの種類は少ないがUSB Type-Cは3つもあり

本製品のインターフェースは、USB Type-Cが3つとマイクロホン/ヘッドホン・コンボジャックのみとなっています。ただし、USB Type-Cポートは3つもあり、そのうち2つはThunderbolt 3にも対応しています。またいずれのポートもPowerDeliveryに対応しており、ACアダプターを用いて充電することが可能です。

インターフェース

 

ASUS ZenBook S UX391UAシリーズの比較

ASUS ZenBook S UX391UAには、いくつか種類があり、その違いは下の表の通りになっています。大きく異なるのは、液晶が4KかFHDかです。また、UX391UA-8550はタッチパネル(10点マルチタッチ)やペンにも対応しています。画像などを綺麗に表示したり、タッチパネルやペンを使いたいならUX391UA-8550を、バッテリー駆動時間を重視したいなら他の2機種がいいと思います。

UX391UA-825RSUX391UA-825Rの違いは、Microsoft Office Home and Business 2016を搭載しているかどうかです。

ASUS ZenBook S UX391UAシリーズの比較
  [本製品]
UX391UA-8550
UX391UA-825RS UX391UA-825R
 
液晶 4K-UHD FHD
タッチパネル 搭載 非搭載
CPU Core i7-8550U Core i5-8250U
メモリ 16GB 8GB
SSD 1TB PCIe 256GB SATA
バッテリー 約11.2時間 約14.7時間
質量 約1.08kg 約1.05kg
Office MS Office WPS Office
価格[税別] 229,800円 156,500円 129,500円

 

液晶ディスプレイのチェック

液晶ディスプレイのチェックです。

なお、型番は「JDI LPM133M385A」となっていました。

当サイトの計測では、最大輝度は306cd/m2で、やや高めです。

視野角は広いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

 

カラーマネージメントツールによるガンマ補正曲線です。やや寒色系の画面ですが、比較的自然な発色です。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

 

色域は広いです。当サイトの計測ではsRGBカバー率が97.6%、sRGB比が99.8%でした。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

 

画素形状です。ギラつきはありません。

画面拡大

 

光沢液晶ですので、画面への映り込みがあります。

画面への映り込み

 

最大輝度では起こりませんが、輝度を下げるとフリッカー(ちらつき)が発生します。ただ、肉眼でわかる人はほぼいないと思います。

フリッカーのテスト
※カメラのシャッタースピードを1/800秒にして撮影したときの画面

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

キーボードは、普通の打ちやすさです。

キーピッチは、メーカーサイトを確認すると19.05mm(横方向)とあります。縦方向のキーピッチは、実測で約18.5mmです。キーストローク(キートラベル)は、メーカーサイトには1.2mmと書かれており、やや浅めです。キートップはほぼフラットですが、わずかに湾曲しているようにも感じます。

キーボード全体図
キーの拡大図

 

また、半角/全角キーや、backspaceキーはやや小さくなっており、ややブラインドタッチするときにミスするかもしれません。enterキーの下側も通常のキーよりも幅がやや狭いですが、ここはほとんど気になりませんでした。

小さいキー

 

また、エルゴリフトヒンジにより、キーボードの奥側が持ち上がるようになっています。キーボードに傾斜が付いてタイピングしやすくなっています。

エルゴリフトヒンジにより傾斜が付くキーボード

 

キーボードバックライトを搭載しており、特に印字がゴールドに光る点が特徴的です。イベント会場などで、部屋の照明を消してスライドで説明があり、暗闇の中でタイピングしなければならない時などに便利です。

バックライトキーボード

 

タッチパッドは、手が乾燥しているとやや滑りすぎるかなと思います。クリックボタンは比較的軽い力で押せますが、クリック音はやや大きめです。

タッチパッド

 

パフォーマンスのチェック

パフォーマンスのチェックです。

CPU

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)は、最近主流の第8世代Coreプロセッサーである「Core i7-8550U」を搭載しています。ベンチマークを計測してみると、2~3分で終わるような処理は高速ですが、数十分かかるような処理は遅いです。

例えば、比較的短時間で終わるCINEBENCH R15のスコアは次の通りで、同CPUを搭載した他のPCよりも高いスコアでした。

CPU性能の目安
~ CINEBENCH R15 マルチコア ~
Core i7-8750H 1100
Core i5-8300H 830
Core i7-8565U 602
Core i7-8550U
[レビュー機で計測]
631
同上
[他のPCで計測]
580
Core i5-8265U 542
Core i5-8250U 536
Core i3-8145U 340
Core i3-8130U 313
Celeron N4100 229
※緑色のバーが、本製品で選べるCPUです
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

しかし、エンコードのように何十分もかかるような処理は、同CPUを搭載した他のPCよりも時間がかかりました。

CPU性能の目安
~ TMPGEnc Video Mastering Works 6によるエンコード時間 ~
Core i7-8750H 16分24秒
Core i5-8300H 19分18秒
Core i7-8565U 29分10秒
Core i7-8550U
[レビュー機で計測]
37分05秒
同上
[他のPCで計測]
30分10秒
Core i5-8265U 31分19秒
Core i3-8130U 43分57秒
Celeron N4100 1時間30分44秒
※緑色のバーが、本製品で選べるCPUです
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

エンコード中のCPUクロックを確認してみると、本製品は、他のPCに比べてCPUクロックが低めで推移していました。長時間かかる処理は苦手のようです。

ただし、本製品は外出先へ携帯して使うことが多いモバイルノートPCです。そんなに長時間かかるような大きな負荷はかけない方が多いと思います。そういった方は、それほど気にすることはないと思います。


エンコード時のCPUクロック

 

ストレージ

ストレージは、PCIe SSDを搭載しており、OSの起動などが高速で、快適に使えます。

ストレージ性能の目安
~ CrystalDiskMark Seq Q32T1 Read [MB/s] ~
PCIe SSD
[レビュー機で計測]
3128
SATA SSD 550
HDD 170
※緑色のバーが、本製品で選べるストレージです
※[レビュー機で計測]と書かれたストレージ以外は、他のPCで計測した代表値です

 

レビュー機で計測したベンチマーク

以下、レビュー機で計測したベンチマーク結果を掲載します。

CINEBENCH R15
Core i7-8550U
PassMark Performance Test 9.0
Core i7-8550U
3DMark
インテル UHD グラフィックス 620
TMPGEnc Video Mastering Works によるエンコード時間
  TMPGEnc
VMW 7
TMPGEnc
VMW 6
x265でエンコード (※1) 39分11秒 37分05秒
QSVでエンコード (※2) 3分39秒 3分50秒
NVENCでエンコード (※3)
XAVC Sの動画(約2分、4K)をH.265/HEVCへ変換したときの時間
※1 "4K"や"8K"にも対応したx264の後継のエンコーダー。エンコードは遅いが画質が綺麗
※2 Intel CPU内蔵のハードウェアエンコーダー(Intel Media SDK)
※3 NVIDIAのKeplerコア以降のGPUに搭載されるハードウェアエンコーダー
CrystalDiskMark 6(SSD)
1TB PCIe SSD

 

USB Type-C 充電器 / ドックの動作テスト

純正品以外のUSB Type-Cポート対応機器の動作チェックです。

ドックについては、ThinkPad USB Type-Cドックは利用できました。ただ、ThinkPad Thunderbolt 3 ドックとは相性が悪いのか正常に動作しませんでした。

PD充電器については18Wの充電器は充電できませんでしたが、46Wの充電器では充電できました。

5V充電器については、いずれも充電できませんでした。

なお、純正品以外の機器で充電し故障しても、当サイトでは責任を負えませんのでご注意下さい。

充電器/ドックとの互換性
  充電できるか? 外部モニター /
有線LANの拡張
ドック ThinkPad USB Type-C ドック
ThinkPad Thunderbolt 3 ドック × ×
PD充電器
※1
ZHOULX 充電器(65W)
AUKEY 充電器(46W)
cheero 充電器(18W) ×
スマホ向け
充電器 ※2
ANKER 充電器(5V/2.4A) ×
AUKEY 充電器(5V/2.4A) ×
その他 USB C-DPケーブルで外部モニター接続
※1 Power Delivery対応の充電器
※2 スマホやタブレット向けの5Vの充電器

 

質量のチェック

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)の質量を他の13.3型モバイルノートと比較します。

本製品は約1080gと十分軽いPCではありますが、最近のモバイルノートはいずれもかなり軽くなっており、最近の製品の中では標準的かなと思います。

13.3型モバイルノートの質量
LIFEBOOK WU2/C3 約698g
LAVIE Direct HZ (i5) 約831g
dynabook GZ(42Wh) 約859g
ZenBook S UX391UA 約1080g
Yoga S730 約1100g
HP Spectre 13 約1110g
XPS 13 (9380) 約1230g
Inspiron 13 7000 約1330g

 

当サイトで計測した質量は次の通りで、メーカー公表値よりも、やや重かったです。ACアダプターは比較的軽いと思います。

質量の計測結果

 

バッテリー駆動時間のチェック

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)のバッテリー容量を、他の13.3型モバイルノートと比較します。

下表の通り、バッテリー容量は、他社と比べてもかなり多いです。

13.3型モバイルノートの搭載バッテリー
XPS 13 (9380) 52Wh
ZenBook S UX391UA 50Wh
LIFEBOOK WU2/C3 50Wh
HP Spectre 13 43.7Wh
LAVIE Direct HZ 42Wh
dynabook GZ 42Wh
Yoga S730 42Wh
Inspiron 13 7000 38Wh
LIFEBOOK WU2/C3 25Wh
dynabook GZ 21Wh

 

バッテリー駆動時間は次のようになっています。(1)はメーカー公表値で、(2)と(3)は、当サイトによる計測値となります。今回、4K-UHD液晶を搭載しているため、FHD液晶よりも消費電力が高くなり、バッテリー駆動時間はそこまで長くはありませんでしたが、それでも十分、実用に耐える駆動時間だと思います。

バッテリー駆動時間
  バッテリー駆動時間
(1) JEITA2.0測定方法 ※1 約11.2時間
(2) 動画再生時 ※2 6時間11分
(3) PCMark 8 Work テスト ※3 4時間09分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
※1 メーカー公表値
※2 ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生
※3 ブラウザでのショッピング/大量の画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャットなどを実行

 

本製品は急速充電に対応しています。当サイトで計測した充電時間は次の通りです。PCを起動したまま充電をしましたが、1時間で約69%も充電することができました。

1時間あたりの充電容量
純正ACアダプター
アイドル時
69%(約34.5Wh)
※PCの充電残量が10%から充電を開始し、1時間でどのくらい充電残量が増えたかを計測

 


 

以下、静音性、パーツの温度、表面温度、消費電力を計測していますが、搭載するパーツの種類によって結果は変わります。

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。

全体的に、やや低めの動作音です。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:動画再生時(解像度:720x480で実行)
左から3番目:PowerDirector の編集画面でエフェクトを追加しプレビュー再生
左から4番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

パーツの温度のチェック

各パーツの温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

普通の温度です。エンコード時の温度は、時間の推移によって変わるので次に詳細を説明します。

各パーツの温度
測定環境:室内温度 約26℃、 測定ソフト:HWMonitor
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

エンコード時の温度の詳細

下図は、CPU使用率がほぼ100%になるエンコード時のCPU温度の詳細です。エンコード開始後、2~3分間は高いCPUクロックで動作するため、CPU温度も90℃超えます。それ以降はクロックダウンし、60℃台で推移します。60℃台だと、エンコード中にしては低めの温度なので、もう少しCPUクロックが高めに推移するように調整されていても良かったかなと思います。

CPU温度
x265でエンコード中のCPU温度

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

ボディが薄いこともあり、全体的に表面温度は高めです。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

FHD液晶搭載の13.3型ノートPCよりも、やや高めの消費電力です。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)の外観写真を掲載します。

ボディカラーは、ディープダイブブルーとなっており、ブラックに近いブルーです。光の当たり具合ではほとんどブラックに見えます。ボディ素材はアルミニウム合金で、エッジやロゴはローズゴールドになっています。

 

ZenBookシリーズらしく、円状のスピンフィニッシュ加工が施されており、かっこいいです。

 

スピーカーは底面に配置されており、ややこもった感じがあります。また、正面側にあるため、タイピングしていると腕でスピーカー音がさえぎられてしまいます。最大音量もやや低めです。勝手に点数をつけると、10点満点で4点といったところです(5点が普通です。音質についての評価はあくまで主観です。ご了承下さい)。

 

液晶が傾く最大の角度です。

 

インターフェースは、前述した通り種類は少ないですが、USB Type-Cは3つもあります。

 

底面は吸気口が無くシンプルです。吸気はキーボード面から行っているのだと思います。

 

排気はヒンジのあたりの隠れた部分から行っています。

 

ACアダプターは小型ですが、65Wもあります。

なお、ACアダプターの周りがテカっていますが、フィルムを貼ったままで撮影しているためです。フィルムを取ればテカりません。

 

まとめ

以上が、ZenBook S UX391UA(UX391UA-8550)のレビューです。

FHD液晶を搭載したモバイルノートパソコンは数多くある中、本製品は4K液晶を搭載した珍しいモバイルノートパソコンです。外出先で画像を綺麗に観たい/編集したいといった方におすすめです。

質量は軽く、ボディも薄く、モビリティ性能も高いです。

4K液晶を搭載していると、消費電力が高くなり、バッテリー駆動時間が短くなりますが、50Whものバッテリーを搭載することで、極端にバッテリー駆動時間が短くなるのを防いでいます。ただ、もしバッテリー駆動時間重視であれば、ZenBook S UX391UAシリーズの別モデル「UX391UA-825RS」のほうがいいと思います。

また、2~3分で終わる処理は問題ありませんが、数十分かかる処理を実行する場合、処理に時間がかかります。モバイルノートでここまで大きな負荷をかける方は少ないと思いますが、ご注意下さい。

 

詳細・購入はこちら

【公式サイトはこちら】
ASUS Store(ZenBookシリーズ)

 

 

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