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HP ENVY 15 x360(AMD)の実機レビュー

更新日:2019年3月17日

 

後継モデルとなるHP x360 15が発売されました。詳細はこちら
↓↓↓↓
HP ENVY x360 15のレビュー

CPU Ryzen 5 2500U
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ 256GB PCIe SSD
+ 1TB HDD
液晶サイズ 15.6型
液晶種類 FHD IPS 光沢 タッチ
質量 約2.11kg
バッテリー 10時間
価格 9万円台(税別)~
かっこいい15.6型2 in 1 PC

ENVY 15 x360(AMD)は、15.6型液晶に、Ryzenプロセッサーを搭載したコンバーチブル型の2 in 1 PCです。

一般ユーザーには十分なスペックで、価格も9万円台とお買い得です。

「ダークアッシュブラック」のアルミボディもかっこよく、とても9万円台のPCには見えません。

アクティブペンにも対応しており、タッチパネル搭載の2 in 1 PCということで、色々な使い方ができる製品です。

クリエイター向けのPCのようにも見えますが、個人的にはクリエイターにはあまり適さないと思います。一般ユーザーが使うならおすすめです。

公式サイトはこちら

 

レビュー機は、メーカーからの貸出機です。今回は次の構成でレビューをしています。

レビュー機の構成

Ryzen 5 2500U、16GBメモリ、256GB PCIe SSD + 1TB HDD

目次

お忙しい方は、「ENVY 15 x360(AMD)の特徴」のみお読みください。

ENVY 15 x360(AMD)の特徴

Ryzen搭載で9万円台からと高コスパ

ENVY 15 x360(AMD)は、Ryzenプロセッサーを搭載することで、9万円台(税別)という価格に抑えられた高コスパのノートパソコンです。一般ユーザーなら十分な性能で遅く感じることはないでしょう。ただし、詳細は後述しますが、クリエイターにはあまりおすすめしません。

Ryzenプロセッサー搭載で高コスパ

 

上質で落ち着きのあるデザイン

ENVY 15 x360(AMD)は、「ダークアッシュブラック」というやや灰色がかった、光の加減によっては濃いブラウンにも見える、上質で落ち着きのあるデザインのPCです。

ボディには、樹脂ではなく、高級素材のアルミニウムを用いており、9万円台で購入できるノートPCとは思えない高級感のある質感です。

深みのあるダークアッシュブラックのアルミボディ
背面はダマスカス鋼調の模様
ナローベゼル(幅の狭い液晶のフレーム)を採用

 

大きめのコンバーチブル型PC

15.6型サイズのノートPCは、クラムシェルタイプの製品が多いですが、ENVY 15 x360(AMD)は液晶がくるっと360度回転するコンバーチブル型の2 in 1 PCとなっています。

基本的にはノートブックモードで使うことが多いと思いますが、タッチ操作をするときは画面が揺れないテントモードにしたり、ペンを使うときはタブレットモードにしたりと、用途に合わせて形状を変えることができます。

ただ、スタンドモードにすると、スピーカーが隠れてしまい音がこもってしまうので注意が必要です。

様々なモードで活用可能

 

アクティブペンを同梱

ENVY 15 x360(AMD)は、アクティブペンにも対応しています。ただし、ペンは別売りです。

今回の貸出機にペンは同梱されていませんでしたが、MPP(Microsoft Pen Protocol)対応のペンであれば使用することができました。筆圧検知の段階数などは掲載されていませんが、それほど高い性能ではなさそうです。

MPP(Microsoft Pen Protocol)ペンに対応

 

インテルモデルとの比較

ENVY 15 x360には、今回レビューしているAMDモデルの他に、インテルのCPUを搭載したインテルモデルもラインナップされています。

大きな違いは、搭載しているCPUになりますが、大きな性能差は無く、やれることは変わらないと思っていいでしょう。Ryzen 5 2500Uのほうが、ベンチマークは高いスコアが出ることが多いですが、実際のソフトでの処理時間は遅くなることが多いです。

グラフィック性能については、AMDモデルのほうが2倍くらい性能が高く、一見クリエイター向きかと思われますが、AMD APU内蔵のグラフィックスに対応していないソフトも多く、そもそも液晶の色域が狭いので、クリエイター向けソフトには適していません。

また、インテルモデルはペンが標準で同梱されていますが、AMDモデルはされていないのでご注意下さい。

インテルモデルとの比較
  HP x360 15
(AMD)
HP x360 15
(インテル)
画像
CPU Ryzen 5 2500U Core i7-8550U
Core i5-8250U
グラフィックス Radeon Vega 8 Intel UHD 620
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ 256GB SSD + 1TB HDD 1TB HDD + Optane
256GB SSD + 1TB HDD
ペン なし 同梱
※価格は2019年3月16日時点のキャンペーン価格です
CPU性能の比較 ~ CINEBENCH R15 マルチコア ~
Ryzen 5 2500U 606
Core i7-8550U 580
Core i5-8250U 536

 

価格面では、AMDモデルのほうが安くコスパは高いです。ただし、Core i5-8250Uの性能でも十分という方であれば、ペンが同梱されているインテルモデルも安いと思います。

価格の比較
  HP x360 15
(AMD)
HP x360 15
(インテル)
画像
CPU Ryzen 5 2500U Core i5-8250U Core i7-8550U
メモリ 8GB
ストレージ 256GB SSD + 1TB HDD
ペン なし 同梱
価格[税別] 94,800円 103,800円 116,800円

 

液晶ディスプレイのチェック

ENVY 15 x360(AMD)の液晶ディスプレイのチェックです。

最大輝度は、219cd/m2とそれほど高くはありませんが、室内の日差しがそれほど眩しくない部屋で使うには問題ないと思います。

視野角は広いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

 

カラーマネージメントツールによるガンマ補正曲線です。これを見ると、やや中間部が暗い傾向があることが分かりますが、それほど気にはならないです。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

 

色域はやや狭いです。メーカーサイトには、グラフィックス性能に優れたRyzenプロセッサーを搭載しているので、クリエイター向けソフトも快適と書かれていますが、個人的にはもっと色域の広いPCのほうがいいと思います。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

 

画素形状です。斜めに見える線はタッチパネルの電極と思われます。近くからみるとやや気になる方もいるかもしれませんが、一般的なユーザーは気にならず問題なく使えると思います。

画面拡大

 

光沢液晶ですので、周囲の物が映り込みます。

画面への映り込み

 

フリッカー(ちらつき)はありません。

フリッカーのテスト
※カメラのシャッタースピードを1/800秒にして撮影したときの画面

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

キーボードとタッチパッドのチェックです。

メーカーサイトを確認すると、キーピッチは約18.7×18.7mm、キーストロークは約1.5mmと十分な数値です。ややストロークが浅く感じますが、底付きの衝撃も少なく、たわみもほとんど無く、割と押しやすいです。普通にタイピングできると思います。

キーボード全体図
キーの拡大図

 

キーボードバックライトも搭載しています。

キーボードバックライト

 

タッチパッドの操作性は普通です。タッチパッドの面積は大きいです。やや左寄りにあるのも良いです。クリックボタンは、ややクリック音が大きめですが、普通に押せると思います。

タッチパッド

 

パフォーマンスのチェック

ENVY 15 x360(AMD)のパフォーマンスのチェックです。

CPU

本製品のCPUにはRyzen 5 2500Uが搭載されており、一般ユーザーにはちょうど良い性能です。

Ryzen 5 2500Uは、CINEBENCH R15のスコアを見ると、Core i7-8565Uとほぼ同じスコアです。ただ、AMDの製品はベンチマークだけはいいケースがあるので注意が必要です。実際のソフトウェアを使った処理時間を比較すると、Ryzen 5 2500Uより第8世代のCore i7やCore i5のほうが速いです(後述)。使うソフトによって変わってきますが、Ryzen 5 2500Uは第8世代のCore i7やCore i5と比べて同等以下の性能と考えたほうがいいと思います。

CPU性能の目安
~ CINEBENCH R15 マルチコア ~
Core i7-8750H 1100
Core i5-8300H 830
Ryzen 5 2500U
[レビュー機で計測]
606
Core i7-8565U 602
Core i5-8265U 542
Core i3-8145U 340
Celeron N4100 229
※緑色のバーが、本製品で選べるCPUです
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

グラフィックス

APU内蔵のAMD Radeon Vega 8は、インテルのCPUに内蔵されたIntel UHD 620よりも性能は高いです。ただ、AMD APU内蔵のグラフィックスで処理が高速化するクリエイター向けソフトウェアは少なく、活用できるシーンは限られてくるかなと思います。

グラフィックス性能の目安
~ 3D Mark Time Spy - Graphics score ~
GTX 1050Ti 2310
GTX 1050 1787
GeForce MX 150 1074
AMD Radeon Vega 8
[レビュー機で計測]
749
Intel UHD 620 380
※緑色のバーが、本製品で選べるグラフィックスです
※[レビュー機で計測]と書かれたグラフィックス以外は、他のPCで計測した代表値です

 

ストレージ

ストレージは、PCIe SSDおよびHDDを搭載しています。十分な構成です。

ストレージ性能の目安
~ CrystalDiskMark Seq Q32T1 Read [MB/s] ~
PCIe SSD
[レビュー機で計測]
1323
SATA SSD 550
HDD 170
※緑色のバーが、本製品で選べるストレージです
※[レビュー機で計測]と書かれたストレージ以外は、他のPCで計測した代表値です

 

レビュー機で計測したベンチマーク

以下、レビュー機で計測したベンチマーク結果を掲載します。

CINEBENCH R20
~ CPU性能の評価 ~
Ryzen 5 2500U
CINEBENCH R15
~ CPU性能の評価 ~
Ryzen 5 2500U
PassMark Performance Test 9.0
~ CPU性能の評価 ~
Ryzen 5 2500U
3DMark
~ グラフィックス(DirectX)の評価 ~
AMD Radeon Vega 8
CrystalDiskMark 6(SSD)
~ 内蔵ストレージ性能の評価 ~
256GB PCIe SSD
1TB HDD
CrystalDiskMark 6(SDカード)
~ SDカードスロット性能の評価 ~
最大95MB/sのUHS-Iのカードで測定

 

実際のソフトで計測した処理時間

次に、実際のソフトウェアで計測した各種処理時間を掲載します。

Adobe Lightroom Classic CCによるRAW現像時間

現像にはCPUパワーを使いますが、Ryzen 5 2500Uは、Core i7-8565Uよりだいぶ遅かったです。

Core i7-8700
32GBメモリ
71秒
Core i7-8750H
32GBメモリ
99秒
Core i7-8565U
16GBメモリ
122秒
Ryzen 5 2500U
16GBメモリ
[レビュー機で計測]
178秒
※プロファイル補正を適用した100枚のRAWファイル(1枚あたり約45MB)を同じ書き出し設定でjpegに書き出し、所要時間を計測。
※「Lightroomにおすすめノートパソコン」の記事も興味があればご覧ください。
Adobe Premiere Pro CCによる書き出し時間

Premiere ProはAMD APU内蔵グラフィックスに対応しておらず、GPUアクセラレーションが使えないため、書き出し時間は遅かったです。

Core i7-8750H
RTX 2060
76秒
Core i7-8750H
GTX 1070
91秒
Core i7-8750H
GTX 1060
122秒
Core i7-8750H
GTX 1050Ti Max-Q
135秒
Core i7-8750H
GeForce MX150
195秒
Core i7-8565U
Intel UHD 620
488秒
Ryzen 5 2500U
Radeon Vega 8
[レビュー機で計測]
710秒
※ 4K動画(約2分)に、「テキスト(ブラー付)」+「RGBカーブ補正」+「シャープ」+「自然な彩度」のエフェクトおよびBGMとなるオーディオを加え、H.264形式、YouTube 1080p HDのプリセットで書き出したときの時間
※ グラフィックスは全てノートPC用
TMPGEnc Video Mastering Works 7 によるエンコード時間

エンコード時間も、Ryzen 5 2500Uは、Core i7-8565UやCore i5-8265Uより遅いです。

  エンコード時間
x265でエンコード (※1) 35分47秒
NVENCでエンコード (※2)
VCEでエンコード (※3) 1分54秒
XAVC Sの動画(約2分、4K)をH.265/HEVCへ変換したときの時間
※1 "4K"や"8K"にも対応したx264の後継のエンコーダー。エンコードは遅いが画質が綺麗
※2 NVIDIAのKeplerコア以降のGPUに搭載されるハードウェアエンコーダー
※3 AMD APU内蔵のハードウェアエンコーダー(AMD Media SDK)
x265でのエンコード時間
Core i7-8700 12分27秒
Core i7-8750H 15分14秒
Core i7-8565U 28分10秒
Core i5-8265U 32分07秒
Ryzen 5 2500U 35分47秒
Core i3-8130U 45分24秒
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

質量のチェック

ENVY 15 x360(AMD)の質量のチェックです。

15.6型のノートとしては、やや軽めだと思います。

質量の計測結果(当サイトによる実測値)
  質量
PC本体 2.081kg
ACアダプター 286g

 

バッテリー駆動時間のチェック

バッテリー駆動時間のチェックです。

ENVY 15 x360(AMD)のバッテリー容量は、当サイトで確認したところ、約50Wh(ソフトで計測しているので若干の誤差があります)でした。15型クラスのノートPCとしては普通、もしくはやや多めの容量です。

バッテリー駆動時間は、PCMark 8 Workを実行したときは普通の駆動時間です。負荷が低めの動画再生時は、やや短い駆動時間です。これはインテルCPUよりも動画再生時の消費電力が高いためです。

バッテリー駆動時間の計測結果(当サイトによる実測値)
  駆動時間
PCMark 8 Work テスト ※1 4時間57分
動画再生時 ※2 5時間50分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
※1 ブラウザでのショッピング/大量の画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャットなどを実行
※2 ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生

 


 

 

以下、静音性、パーツの温度、表面温度、消費電力を計測していますが、搭載するパーツの種類によって結果は変わります。

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。

アイドル時でも、やや動作音がします。他の状態は普通の動作音です。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:動画再生時(解像度:720x480で実行)
左から3番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

パーツの温度のチェック

各パーツの温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

エンコード時のCPU温度が90℃を超えており高めです。

各パーツの温度
測定環境:室内温度 約26℃、 測定ソフト:HWMonitor
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

エンコード時、左パームレストの温度が他のPCより高めになり、タイピングしているとやや不快感があります。低めの負荷なら問題ありません。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

インテルのCPUに比べると、アイドル時はほぼ変わりませんが、何か負荷をかけると高めの消費電力になります。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

ENVY 15 x360(AMD)の外観写真を掲載します。

ダークアッシュブラックの落ち着いたカラーです。デザインはいいと思います。

 

天板です。

 

ENVY 15 x360(AMD)は、BANG & OLUFSENのスピーカーを配置し、比較的音は良いですが、サ行が刺さるのが気になりました。勝手に点数をつけると、10点満点で6点といったところです(音質についての評価はあくまで主観です。ご了承下さい)。

 

ボディは薄型です。液晶を開くときに、指が天板をつかみやすいように、タッチパネルの下側が削れています。

 

液晶は360度開きます。

 

側面のインターフェースです。USB Type-CやHDMI、SDカードスロットなど、主要なポートは揃っています。USB Type-CはPower Deliveryに対応していますが、Thunderbolt 3には対応していません。USB Type-Cのドックは使用できましたし、映像出力も可能でした。

2 in 1 PCであるため、電源ボタンは側面にあり、やや押しにくいです。

 

底面はネジが少なく見た目がいいです。

 

ACアダプターは65Wと大きめの容量ですが、割と小型で持ち運びしやすいです。ただし、電源ケーブルはやや太めです。

 

まとめ

以上が、ENVY 15 x360(AMD)のレビューです。

アルミニウムを用いた「ダークアッシュブラック」の薄型ボディがかっこよく、この点だけでも購入する価値のある製品です。

タッチパネルに対応しており、スマホ世代の若者や、キーボード操作が不慣れなご年配の方も、操作しやすいと思います。

Ryzen 5 2500Uを搭載しており、一般的なユーザーであれば十分な性能です。

グラフィックス性能はやや高めですが、クリエイターソフトが、AMD APUの内蔵グラフィックスに対応していないケースがあることや、液晶の色域が狭いことから、クリエイター向けソフトの使用にはおすすめしません。

ペンにも対応していますが、製品にペンは同梱していないため、別途注文する必要があります。もしペンが必要なら個人的には、ペンが同梱したHP ENVY 15 x360のCore i5モデルもおすすめです。

かっこいい15.6型2 in 1 PC

HP ENVY 15 x360(AMD)

特徴

  • Ryzenプロセッサー搭載で9万円台と高コスパ
  • ダークアッシュブラックのかっこいいデザイン
  • コンバーチブル型の2 in 1 PC

こんなあなたに

  • デザインの良いPCが欲しい方
  • タッチパネルやペンを使ってみたい方
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