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マカフィー リブセーフ(2019年版)の評価レビュー

更新日:2018年12月1日
家族みんな無制限にインストールOK

マカフィー リブセーフは、台数無制限でインストールできるセキュリティソフトです。しかも、自分だけでなく、家族のデバイスへもインストール出来ます。家族でパソコン、スマホ、タブレットなどたくさん所有している方には大変お得なソフトです。

また、21:00までサポートを実施している点も便利です。18:00で終わるようなサポートと違い、サラリーマンなどが帰宅してから電話できる可能性もあります。

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当サイトを経由して、マカフィーの公式サイトで製品を購入すると、安く購入することが可能です。特別な手続きは必要ありません。是非、ご活用下さい。

目次

リンクをクリックするとページ下へスクロールします。お忙しい方は「マカフィー リブセーフの特徴」をお読みください。特徴を簡潔にまとめています。

マカフィー リブセーフの特徴

台数無制限でインストール可能


何台インストールしてもOK

マカフィー リブセーフの他のセキュリティソフトにはない最大の特徴は、何台でもインストール可能な点です。同居家族なら、台数無制限で利用できます。

インストール可能なデバイスは、Windows、Mac、Android、iOSのOSを搭載したマシンとなります。

他のセキュリティソフトは多くても5台版までが多いですが、家のスマートフォン、パソコン、タブレットなどを全て合わせると、5台を超える方も少なくないと思います。そんな方にマカフィーは最適です。

 

21:00までサポートへ電話可能


21:00までサポートに電話可能

多くのセキュリティソフトの電話でのサポートは、18:00までしか受け付けていない場合が多いですが、マカフィーは21:00まで電話サポートに対応しています。

多くのサラリーマンは、18:00までに電話をするのは困難だと思われるので、21:00まで電話できるのは大変心強いと思います。

また、チャットで問い合わせることも可能で、レスポンスも早いため、質問しやすいです。


Webサイトへのログインに顔認証や指紋認証が使えて便利


顔認証でサインインできるID・パスワード管理機能

マカフィーの他のセキュリティソフトにはない機能として、顔認証や指紋認証でサインインできるID・パスワード管理機能があります。

パスワードを一切入力しなくても、ショッピングサイトなどへアクセス&ログインができるため便利です。

この機能の詳細については、「ID・パスワード管理」の章で説明します。

顔認証サービスは一度使用できなくなるとアナウンスされましたが、現在でも使用できるようになっています。


新たにブースト機能を搭載


アプリブースト

最新版のマカフィー リブセーフには、マカフィー アプリブーストと、マカフィー ウェブブーストという、ブースト機能が新たに搭載されています。

アプリブーストは、頻繁に使用するアプリケーションに多くのリソースを自動的に割り当て、PCの動作を向上させます。また、ウェブブーストは、ウェブ閲覧中の動画の自動再生や不要なダウンロードを停止し、ウェブ閲覧の速度を向上させます。

このブースト機能に加えて、マルウェア分析をクラウドで行うことにより、パフォーマンスが向上しており、パソコンの動作に与える影響を減らし、快適にパソコンが使用できるようになっています。

マルウェア性能はそれほど良くなかったが、直近は高評価が多い


AV-TEST (Windows 10) August 2018

マカフィーは、過去の第3者機関でのテスト結果を見ると、それほど良くありません。

ただし、直近のAV-TESTやAV-Compartivesの結果を見ると、かなり評価は高くなってきてきます。安心して使えると思います。

サービス終了するアプリが多い & 他のアプリと一緒にインストールされる


Flash Playerと共にMcAfee製品が勝手にインストール

マカフィーは、機能が多く、また関連するアプリも多いです。ただし、「セーフキー」、「オンラインバックアップ」、「モバイルセキュリティ Kindle版」などサービス終了するアプリや機能も多いです。そのため、新サービスが提供されても、すぐサービスを終了してしまうのではないかと、怖くて利用をためらいます。

また、「ウェブアドバイザー」、「McAfee Security Scan」、「True Key」など、Flash Playerなどをインストールすると勝手にマカフィー製品がインストールされるケースがあり、ユーザーの不評を買っているケースもあります。

 

マルウェア対策性能

マカフィー リブセーフのマルウェア(ウイルス、ワーム、トロイの木馬など)の対策性能は"良い"と思います。

2017年Q2までは、各第3者機関の評価はそれほど高くありませんでしたが、それ以降から直近の評価はかなり高くなっています。

ただし、MRG Effitasによるオンラインバンキング保護性能の評価が、2018年12月時点ではあまり良くないのが気になります(詳細)。

 

防御層

2017年版にて、パターンファイルにないが、不審な挙動をするプログラムは、クラウド上で"機械学習"を通じてマルウェアの検出・ブロックを行うように強化された次世代マルウェア対策エンジンが搭載されました。この頃から、第3者機関での評価が高くなっています。

感染するたびに形を変えるマルウェア(ポリモーフィック型マルウェア)も、新技術のReal Protect (リアル プロテクト)が検知し、PCを保護します。

2017年頃に変わったマカフィー リブセーフの多層防御

 

第3者機関による検出率

ここでは、有名な第3者機関による評価結果を確認します。詳細な結果および、他のセキュリティソフトとの比較は、下のリンク先をご覧ください。

セキュリティソフトのマルウェア検出性能の比較

 

代表的な調査結果として、まず、オーストリアのAV-Comparativesの評価結果を掲載します。下表のReal-World Protection Testは、Webサイトを閲覧中の実利用環境で、どの程度マルウェアを防ぐかをテストしたものです。2017年2月~6月の評価結果を見ると、「STANDARD」(普通)という結果でした。ただし、STANDARDと言っても、ADVANCED+、ADVANCEに次ぐ3番目の評価で、国内で販売されている有名なセキュリティソフトの中では、低い評価です。

しかし、2017年7月以降のテストでは、「ADVANCED+」の最高評価を獲得しています。2017年から搭載された3段階プロテクトが力を発揮しているようです。

AV-Comparatives | Real-World Protection Test
  2017年2~6月 2017年7~11月 2018年2~6月
保護率 97.7% 98.9% 99.6%
AWARD LEVELS
※AWARD LEVELSは、最高評価がADVANCED+(★★★)となります

 

次に、ドイツの独立機関であるAV-TEST.orgの評価結果を確認します。直近の3回のテスト結果は非常に良かったです。以前は、AV-TESET.orgの認定は受けているものの、一番大事な「Protection」の評価がそれほど良くないときもありましたが、現在では確実に保護性能が上がっていると言えるでしょう。

AV-TEST.org | Windows 10
  2018年6月 2018年8月 2018年10月
Protection 6.0 6.0 5.5
Performance 5.5 6.0 6.0
Usability 6.0 6.0 6.0
認定
※Protection:ウイルス、ワーム、トロイの木馬などマルウェア全般からの保護能力
※Performance:PCのスピードへの影響
※Usability:誤検出などPCの利便性を損なわないようにする能力
※各項目の最高点は、6点となります

 

動作の軽さ

マカフィーの動作の軽さは"やや軽い"だと思います。

当サイトでは、スキャン速度、メモリ使用量など、軽さに関するテストを9項目チェックしていますが、テストしたセキュリティソフトの中では、下から2番目の順番でした。こちらの調査結果の詳細は下のリンク先をご覧ください。

セキュリティソフトの軽さの比較

 

一方、AV-ComparativesのPerformance Testsの結果を見ると、過去3回のテストでは"ADVANCED+"の評価で、好成績でした。2016年4月の調査結果を見ると、ADVANCED(★★)となっていましたが、徐々に良くなり、軽快に動くようになっているようです。

AV-Comparatives | Performance Test
  2017年10月 2018年4月 2018年10月
AWARD LEVELS
※AWARD LEVELSは、最高評価がADVANCED+(★★★)となります

 

AV-TEST.orgの評価結果でも、直近の2回のテストでは6.0点と最高点の評価となっています。動作の軽さの点でも、高い評価を得ています。

AV-TEST.org | Windows 10
  2018年6月 2018年8月 2018年10月
Performance 5.5 6.0 6.0
※Performance:PCのスピードへの影響
※各項目の最高点は、6点となります

 

最新バージョンではブースト機能を搭載

最新版では、軽快な動作のために、アプリブーストとウェブブーストという、ブースティング機能が搭載されました。これらの機能により、マカフィー リブセーフがPCの速度に与える影響を軽減し、動作がより快適になっています。

アプリブースト

頻繁に使用されるアプリケーションに多くのリソースを割り当て、アプリケーションの起動や動作を速めます。ただし、各ユーザーの使用頻度ではなく、同製品のユーザーから収集されたデータに基づきます。

ウェブブースト

自動再生される動画や、不要なダウンロードなどをブロックすることにより、ウェブ閲覧の速度を向上します。

 

ランサムウェア対策

現在、最も猛威を振るうランサムウェアからのマカフィーの保護性能は"やや良い"と思います。

 

第3者機関による検出率

下図は、イギリスの第3者機関であるMRG Effitasにて実施された「Ransomware blocked or missed」の調査結果です。ランサムウェアをどれだけブロックできたのかがグラフ化されています。なお、日本で販売されているセキュリティソフトのみ抜粋して掲載しています。

下図の通り、Q4 2017のMcAfeeのテスト結果は悪いです。ブロックできなかったランサムウェアがかなりありました。ただ、最新のQ2 2018の結果では、取りこぼしがなく優秀な結果です。

 


MRG Effitas - Ransomware blocked or missed Q2 2018


MRG Effitas - Ransomware blocked or missed Q1 2018


MRG Effitas - Ransomware blocked or missed Q4 2017


緑色:自動ブロック、青色:ふるまい検知によるブロック、黄色:24時間以内にブロック、赤色:失敗

 

なお、他のセキュリティソフトとのランサムウェア対策性能の比較は、下ページにまとめています。

セキュリティソフトのランサムウェア対策性能の比較

 

ネットバンキング保護

マカフィーのネットバンキング保護の性能は"やや悪い"と思います。

セキュリティソフトのオンラインバンキング保護技術を評価しているMRG Effitasの「Online Banking Certification」を確認すると、直近の2018年Q2のテストではブロック率が非常に良くありませんでした。過去のテスト結果を見ても、認定を受けていることがほとんどなく、性能はそこまで良くなさそうです。

各セキュリティソフトのネットバンキング保護技術の評価結果については、下のリンク先にまとめてありますので、詳細はこちらをご覧ください。

セキュリティソフトのネットバンキング保護性能の比較

 

Web脅威対策

マカフィーのWebの脅威からの保護機能は"やや高い"と思います。

第3者機関によるAV-Comparativesの評価

AV-ComparativesのWebサイト閲覧中の保護能力を評価するReal-World Protection Tests(詳細は上で記載)では、直近の2回のテストで「ADVANCED+」の最高評価を得ており、"高い"という評価結果です。

 

クリック前にWebサイトの安全性を確認できる


ウェブアドバイザーによる警告画面

マカフィーは、ウェブアドバイザーというWebサイトの安全性をページ単位で評価する機能です。これによりウイルスやスパイウェアのダウンロード元へのアクセスを拒否したり、悪意のあるサイトへの個人情報流出を防止したりすることができます。

以前は、この機能単体でも提供しており、よくフリーソフトをインストールすると勝手に入るケースがありますが、現在は単体での提供は止めたようです。

また、Microsoft Edgeには対応していません。動作環境については、こちらをご覧ください。

その他、フィッシング対策性能の比較については、下のURLをご覧ください。

セキュリティソフトのフィッシング対策性能の比較

 

迷惑メール対策

マカフィー リブセーフの迷惑メール対策性能は、当サイトの環境での限定的な結果ではありますが、"普通"です。詳細は下のリンク先をご覧ください。

セキュリティソフトの迷惑メール対策性能の比較

 

脆弱性対策

マカフィーは、脆弱性のあるアプリをスキャンする脆弱性スキャナーという機能を持っています。

アプリの脆弱性を突いて攻撃してくるマルウェアは非常に多く、修正パッチが出たらすぐに適用することが理想ですが、修正パッチが出たことに、なかなか気づかないケースもあります。

そんな中、マカフィーのように、OSやアプリのパッチを検索して表示している機能があると便利です。

ただ、この機能で、まだパッチが適用されていない脆弱性を保護できるわけではありません(他のふるまい検知的な機能である程度保護することができるとは思います)。

脆弱性スキャナー

 

ファイアウォール

マカフィー リブセーフのファイアウォール機能は"普通"だと思います。

第3者機関のMatousec のパソコンからインターネットへ情報が漏れる(リーク)テストの結果は良くありませんが、一部を除いてほとんどのセキュリティソフトの結果も良くないため、相対的に見れば普通だと思います。

ファイアウォールの設定

 

ID・パスワード管理

ID・パスワード管理機能とは、ID・パスワードを安全な場所に保管し、"最初の認証"さえパスすれば、ログインが必要なWebサイトに自動でログインできる機能です。各WebサイトのログインID・パスワードを覚える必要がないため便利ですし、Webサイト毎に異なる複雑なパスワードを設定することができるためセキュリティも強化されます。

一般的なID・パスワード管理機能は、"最初の認証"に、マスターパスワードを入力しますが、マカフィー True Keyの場合は、マスターパスワードの他に、顔認証、指紋認証なども選択できます。パスワードを一切入力せずに使用することが可能なため、とても便利です。

この顔認証については、2017年9月に、サービスの停止の連絡がメールで届きました。しかし、現在はTrue Keyのページでも、サインインの方法に顔認証が含まれており、実際にiOSアプリで顔認証を使用できました。また、より精度の高い顔認証(認証中に顔を左右に動かす)も選択できます。

また、高度な認証も選択でき、顔認証とマスターパスワード、マスターパスワードとTouch ID、顔認証とTouch IDといった組み合わせで、セキュリティを高めることも可能です。

ちなみに、Touch IDの搭載されていないiOSにおいて、サインインの方法にTouch IDを選択すると、パスコードでのログインとなります。

True Keyを使ったWebサイトへのアクセス&自動ログイン(iPhoneでの例)

 

ペアレンタルコントロール

マカフィーセーフファミリー」という2017年10月に発売された製品が、マカフィー リブセーフに統合されました。このセーフファミリー機能により、クロスデバイスで子どもを有害な情報から守る保護者機能が利用できます。

このマカフィーセーフファミリーをテストしたことがないので、精度は不明です。後日、他のソフトと一緒に試してみたいと思います。他のソフトの詳細な結果は、下のリンク先をご覧ください。

セキュリティソフトのペアレンタルコントロール機能の比較

 

その他の機能

シュレッダー

ファイルを復元不能に削除する機能です。

例えば、ファイルをごみ箱に入れただけでは容易に復元できますが、ごみ箱に入れた後、シュレッダー機能を用いてごみ箱フォルダーの中身を抹消すると、完全に削除することができます。

抹消タイプも、クイック、基本、安全、厳重、完全の5つから選択できます。

個人情報を含むファイルや、人に見られたくないファイルを削除する場合に有用です。

シュレッダー機能

 

マカフィー金庫

ファイルを暗号化することができます。

ただし、環境のせいなのか、2台のPCで試しましたが、「McAfee File Lock デバイス ドライバーが読み込まれていないか、アクセスできません」のメッセージが出て、使用できませんでした。

マカフィー金庫

 

操作画面

メイン画面

マカフィーのメイン画面は図のようになっています。

画面上部には「セキュリティ」、「パソコンの最適化」、「プライバシー」、「アカウント情報」という項目が並んでいます。

メイン画面

 

セキュリティ画面

メイン画面で「セキュリティ」をクリックすると、次のような画面が表示されます。

この画面では、セキュリティ対策の状況を確認できます。また、画面下部の項目からは、それぞれ下記の機能にアクセスできます。

「スキャンの実行」:手動でのクイックスキャン、またはフルスキャンの実行

「アプリの更新」:脆弱性スキャナーによる、手動でのスキャン開始、スケジュールの設定

「このアプリの更新」:マカフィー リブセーフの更新の状態の確認、手動での更新確認

「ウェブを安全に利用」:ウェブアドバイザーの導入

「Cookieとトラッカーを削除」:Cookieや一時ファイルを削除、または削除スケジュールの設定

セキュリティ画面

 

パソコンの最適化画面

メイン画面で「パソコンの最適化」をクリックすると、次のような画面が表示されます。

画面下部の項目から、「アプリを最適化」をクリックすると、新機能のマカフィー アプリブーストの動作を確認することができます。また、「ウェブ閲覧を最適化」をクリックすると、マカフィー ウェブブースト機能の動作を確認することができます。

パソコンの最適化画面

 

プライバシー画面

メイン画面で「プライバシー」をクリックすると、次のような画面が表示されます。

画面下部の項目からは、それぞれ下記の機能にアクセスできます。

「シュレッダーの実行」:ファイルを復元不能に削除する、シュレッダー機能の設定

「パスワードを管理」:マカフィー True Keyに接続

「ホームネットワークを保護」:同じネットワーク下にあるデバイスの確認

「ファイルの暗号化」:ファイルを暗号化して保存する、マカフィー ファイルロックを起動

プライバシー画面

 

アカウント情報画面

メイン画面で「アカウント情報」をクリックすると、次のような画面が表示されます。

契約情報の確認が行えます。また、すぐに問い合わせ先を表示することもできます。

アカウント情報画面

 

サポート

サポート窓口と、電話対応時間は次のようになっています。電話の他には、チャットでも問い合わせできますし、リモートサポートを受けることもできます。土日を含め、年中無休で21時までサポートを受けることができるので、サポート体制は万全です。

問い合わせ窓口:お客様サポート

電話対応時間:年中無休 9:00 ~ 21:00

 

価格

価格は下表のようになっています。当サイト限定のクーポンを使用すれば、"安い"と思います。さらに家族内なら台数無制限でインストールできるため、所有するデバイスが多ければ多いほど、お得になるセキュリティソフトです。

マカフィー リブセーフの価格
台数 年数 標準価格 初回標準価格 当サイト限定
家族全員無制限 1年 8,980円 5,500円 4,490円
3年 16,480円 9,000円 8,240円

 

なお、上の表の通り、以下のページに記載の当サイト限定のクーポンを利用すると、標準価格の50%OFFで購入することが可能です。

ユーザーの評判・口コミはこちら

ユーザーが投稿する口コミ情報・評価はこちらです。セキュリティソフトを実際に購入したユーザーが、どのような製品を検討し、最終的にどのソフトを選んだのかが書かれています。

このセキュリティソフトを選んだ理由(口コミ)

 

まとめ

マカフィー リブセーフは、台数無制限でインストールできる点が、非常に大きな魅力のセキュリティソフトです。パソコンだけでなく、スマホ、タブレットなど、何台ものデバイスで利用可能です。

他社ソフトは、多くても5台版までが多いため、それ以上のデバイスを持っていれば、マカフィーのほうがお得になるケースが多いです。家族で使っているパソコン、スマホ、タブレットを全部足すと、6台以上になる家庭も多いのではないかと思います。

肝心のマルウェア対策性能は、2017年の前半まではそれほど良くありませんでしたが、それ以降の第3者機関での評価は上がってきており、直近では最高ランクの評価を得ています。

ID・パスワード管理ソフトのTrue Keyは顔認証や指紋認証が出来て便利です。

ただし、マカフィーはサービス終了する機能、アプリが多いため、付属の機能は安心して使えない面があります。

 

無料体験版

30日間無料体験版もあります。下記のページから体験版をダウンロードできます。

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購入はこちら

マカフィー リブセーフは以下のメーカーサイトから購入できます。

ご購入(メーカーサイト)はこちら

 

関連ページ

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