マウス m-Book K(K700)の実機レビュー

更新日:2019年9月1日
CPU Core i7-9750H
GPU GeForce MX250
メモリ 最大32GB
ストレージ SATA / PCIe SSD
HDD,SSDとのデュアル可
液晶サイズ 15.6型
液晶種類 フルHD IPS 非光沢
質量 約2.0kg~2.1kg
バッテリー 約7.4時間
価格[税別] 9万円台~
ワンランク上の性能でも価格は安い

m-Book Kは、HシリーズのCoreプロセッサーを搭載し、複数のアプリを起動したり、やや重いアプリを起動したりしてもサクサク動くノートPCです。

また、GeForce MX250の外部グラフィックスも搭載しており、ライトにゲームをするユーザー等にもおすすめです。

このスペックで価格は9万円台からと安いです。

IPS液晶を搭載しており、旧モデルのm-Book K690よりも画面の見やすさも向上しており、大きな欠点がなくなりました。

サポートも充実しており、初心者でも手が出しやすく、おすすめです。

公式サイトはこちら

 

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レビュー機は、メーカーからの貸出機です。今回は以下の構成でレビューをしています。

レビュー機の構成

Core i7-9750H、GeForce MX250、16GBメモリ、256GB SSD + 1TB HDD

 

目次

お忙しい方は、「m-Book Kの特徴」のみお読みください。

 

m-Book Kの特徴

ワンランク上のCPUを搭載し作業が快適

Officeソフト、メールソフト、ブラウザ、PDF表示ソフトなどをたくさん起動しておくと、バックグラウンドで何かの処理が流れていて、なんとなく遅いなと感じることはないでしょうか?

m-Book Kは、通常のノートPCの約2倍近い性能のHシリーズCore i7-9750Hを搭載しており、たくさんのアプリを起動してもサクサク快適に作業できます。また、ちょっと重いアプリなどを使う方にもおすすめです。

他のPCより高性能のCPUを搭載し作業が快適

 

GPUはGeForce MX250を搭載

m-Book Kは、外部グラフィックスとして、GeForce MX250を搭載しています。

クリエイター向けソフトなどがやや快適に動くようになりますが、本製品は液晶の色域がそれほど広くないため、あまりクリエイター向きとは言えません(外部モニターを接続すれば使えると思います)。

ゲームをするにもやや物足りない性能です。ゲームをするなら、GeForce GTX 1650以上のグラフィクスを搭載したモデルがおすすめです。ただ、「低画質でもいいのでライトにゲームができばいい」という方であれば、本製品でも大丈夫でしょう。

グラフィックス性能の比較 ~3DMark Fire Strike~
GeForce RTX 2070 19440
GeForce RTX 2060 15104
GeForce GTX 1660Ti 14401
GeForce GTX 1650 8983
GeForce MX250 3728[レビュー機で計測]
Intel UHD 620 1199

 

IPS液晶を搭載し画面が見やすくなった

m-Book Kは、フルHDのIPS液晶を搭載しています。

旧モデルはIPS液晶ではなかったので、視野角が狭いところが欠点でした。新モデルのm-Book Kでは広視野角のIPS液晶となったので、画面の端の色が変わりにくく見やすくなっています。

また、上部が10mm、サイドが7mmの狭額ベゼルとなり、スッキリしました。性能的にも、デザイン的にもディスプレイ周りの改善は、新モデルの特徴となっています。

IPS液晶搭載

 

好みのストレージ構成が選択可能

m-Book Kは、ストレージ構成を安価に変更することができます。

種類も豊富で、より高速のSSDや大容量のSSDに変更することもできます。また、HDDやSSDを追加してデュアルドライブ構成にすることもできます。

安価に保存容量を増やしたい場合はHDDを追加する、速度と容量のどちらもそこそここだわる場合は大容量SSDに変更する、といったように、実際の用途に合わせてストレージを選択すると良いでしょう。

ストレージを安く追加・変更可能

 

24時間365日無償電話サポート

これは、マウスコンピューターの特徴となりますが、24時間365日無償での電話サポートを受けることができます。日曜祝日や夜間もサポートを提供してくれるメーカーは少ないのですが、マウスコンピューターは安心のサポート体制となっています。

パソコン初心者などPCの使用に自信がない方はもちろん、仕事などで日中サポートを受けることができない方におすすめです。

 

旧モデルとの比較

旧モデルであるm-Book K690との比較を行いました。

CPUとGPUが順当にアップしていますが、最大の変化は液晶がIPS液晶になったことだと思います。また、質量が約2.0kg~と軽くなっています。持ち運びも視野に入れられる質量になったと思います。

旧モデルとの比較
  [本製品]
m-Book K700
[旧モデル]
m-Book K690
画像
CPU Core i7-9750H Core i7-8750H
GPU GeForce MX250 GeForce MX150
液晶サイズ 15.6型
液晶種類 フルHD IPS 非光沢 フルHD 非光沢
質量 約2.0kg~ 約2.3kg~
サイズ [mm] [幅] 361
[奥行] 258
[高さ] 24.9
[幅] 378
[奥行] 267
[高さ] 25.4
バッテリー 約7.4時間 約6.7時間

 

各用途の快適度

m-Book Kの各用途の快適度は次のように考えます。もちろん、細かい用途や、ソフトによっても快適具合は変わってきますので、参考程度にご覧下さい。

各用途の快適度
用途 快適度 コメント
Web閲覧
Office作業
キーボードは普通ですが、画面は見やすく、処理性能も高く快適です。
動画鑑賞 スピーカー音がやや残念で、液晶の色鮮やかさもやや物足りないですが、処理性能面では全く問題ないです。
RAW現像
画像編集
HシリーズのCoreプロセッサーを搭載し、ソフト自体はサクサク動きます。ただし、液晶の色域が狭く画像編集向きではありません。外部モニターに繋ぐならアリです。
動画編集 CPU性能が高く、GeForce MX250の外部グラフィックスを搭載しているため、簡単な動画編集ならできます。ただ、液晶の色域が狭く、色合いまで調整するなら適しません。本格的にやりたいならグラフィック性能も物足りません。
動画変換 動画ファイル形式やサイズなどを変換するだけなら、CPU性能がいいため、処理は高速です。ただしGeForce MX250はNVENCに対応していません。QSVなら使えます。
ゲーム 外部グラフィックスの性能が高くないため、本来ゲーム向きではありませんが、軽い3Dゲームや2Dゲームならできると思います。

 

液晶ディスプレイのチェック

液晶ディスプレイのチェックです。

色域は狭いものの、IPSパネルを搭載することで視野角が広く、非光沢であるため映り込みも少ないです。クリエイティブワークではなく、一般的な作業であれば十分な品質の液晶だと思います。

  • 色域
  • RGB
    発色特性
  • 視野角
  • 画素・
    ギラつき
  • 映り込み
  • フリッカー

色域はやや狭いです。当サイトの計測ではsRGBカバー率は62%、sRGB比も62%でした。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

ガンマ補正曲線を確認すると、やや緑と赤の発色が強いことが分かりますが、わずかであるため、比較的自然な発色だと言えます。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

IPS液晶を搭載しているため、視野角は広いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

画素形状です。ギラつきはほとんど感じません。

画面拡大

非光沢液晶ですので、映り込みは低減されています。

画面への映り込み

正確な計測方法ではありませんが、今回、輝度設定を変えてカメラで撮影して確認した限りでは、フリッカーは感じませんでした。

フリッカーのテスト
※カメラのシャッタースピードを1/800秒にして撮影したときの画面

 

キーボードのチェック

m-Book Kのキーボードの打ち心地は普通です。タッチパッドは、クリックボタンがやや固い(力が必要)と思います。

文字キーは、キーピッチが約18.2mm、キーストロークが約1.8mmとなっており標準的です。キートップはほぼフラットで、やや安っぽい感じはしますが、普通に打てると思います。バックライトは搭載していません。

キーボード全体図
キーの拡大図

 

キー配置は標準的ですが、枠で囲った部分のキーはサイズがやや小さくなっています。使用頻度が高いキーではないので、それほど影響はないと思いますが、右シフトキーをよく使用する場合は、少し打ちにくいかもしれません。

また、Backspaceキーが小さいのも気になります。

キーボードバックライト

 

パフォーマンスのチェック

パフォーマンスのチェックです。

CPU

一般的なノートPCよりも高い性能のCPUです。

CPU性能の目安
~ CINEBENCH R20 マルチコア ~
Core i7-9750H
他のCPUとの比較(マルチコア)
Core i9-9980HK 3405
Core i7-9750H 2705 [レビュー機で計測]
Core i7-9750H 2640 [他のPCで計測]
Core i5-9300H 1880
Core i7-8565U 1268
Core i5-8265U 1252
Core i3-8145U 952
Celeron 3867U 294
※緑色のバーが、本製品で選べるCPUです
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

グラフィックス

グラフィックスには、ローエンドクラスのGeForce MX250を搭載しています。GeForce GTXやRTXシリーズと比べるとかなり性能は落ちます。本格的な動画編集や3D制作、3Dゲームなどには適していませんが、画質を下げてもいいので、ライトにゲームをしたいという方ならいいと思います。

グラフィックス性能の目安
~ 3DMark Fire Strike - Graphics score ~

GeForce MX250
他のグラフィックスとの比較(Graphics score)
デスクトップ用RTX 2080Ti 33778
デスクトップ用RTX 2080 27828
ノート用RTX 2080 24348
デスクトップ用RTX 2070 22766
ノート用RTX 2070 19440
デスクトップ用RTX 2060 18799
ノート用RTX 2060 15104
ノート用GTX 1660Ti 14401
ノート用GTX 1650 8983
ノート用GTX 1050Ti 7898
ノート用GTX 1050 6042
GeForce MX250 3728[レビュー機で計測]
Intel UHD 620 1199
※緑色のバーが、本製品で選べるグラフィックスです
※[レビュー機で計測]と書かれたグラフィックス以外は、他のPCで計測した代表値です

 

GPU-Zで確認したGeForce MX250の情報は次の通りです。GPU Clockやメモリ等、普通の仕様だと思います。

グラフィックカードのスペック

 

ストレージ

ストレージには、様々な種類のものを、2台選択できます。SSDのみでもいいですし、SSD+HDDでもいいですし、SSD+SSDの構成も面白いと思います。

ストレージ性能の目安
~ CrystalDiskMark Seq Q32T1 Read [MB/s] ~
左:256GB PCIe SSD、右:1TB HDD
他のストレージとの比較(Seq Q32T1 Read [MB/s] )
PCIe SSD 1729 [レビュー機で計測]
SATA SSD 550
HDD 125 [レビュー機で計測]
※緑色のバーが、本製品で選べるストレージです
※[レビュー機で計測]と書かれたストレージ以外は、他のPCで計測した代表値です

 

実際のソフトで計測した処理時間

以下、実際のソフトウェアで計測した各種処理時間です。

TMPGEnc Video Mastering Works 7 によるエンコード時間

速いエンコード速度です。

  エンコード時間
x265でエンコード (※1) 15分28秒
NVENCでエンコード (※2)
QSVでエンコード (※3) 3分36秒
XAVC Sの動画(約2分、4K)をH.265/HEVCへ変換したときの時間
※1 "4K"や"8K"にも対応したx264の後継のエンコーダー。エンコードは遅いが画質が綺麗
※2 NVIDIAのKeplerコア以降のGPUに搭載されるハードウェアエンコーダー
※3 CPU内蔵のハードウェアエンコーダー
x265でのエンコード時間
Core i9-9980HK 12分25秒
Core i7-8700 12分27秒
Core i7-9750H 15分28秒 [レビュー機で計測]
Core i7-8565U 31分50秒
Core i5-8265U 32分07秒
Core i3-8130U 45分24秒
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です
x265でエンコード時間中のCPUクロック

CPUクロックは安定しています。

 

質量のチェック

m-Book Kの質量は、メーカーの仕様表を確認すると、約 2.0kgもしくは2.1kgとなっています。

当サイトの計測値次の通りです。モバイルノートほど軽い質量ではありませんが、15.6型ノートとしては、比較的軽いと思います。

質量の計測結果(当サイトによる実測値)
  質量
PC本体 2.066kg
ACアダプター 438g

 

バッテリー駆動時間のチェック

バッテリー容量は41Whとそれほど多くはありません。

バッテリー駆動時間は次のようになっています。高性能CPUを搭載していることもあり、やや短めのバッテリー駆動時間です。

バッテリー駆動時間の計測結果(当サイトによる実測値)
  バッテリー駆動時間
(1) JEITA2.0測定方法 約7.4時間
(2) PCMark 10 (Modern Office) 3時間52分
(3) 動画再生時 3時間55分
(4) PCMark 8 Work 3時間04分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
(1) メーカー公表値
(2) 文書作成、ブラウジング、ビデオ会議といった事務作業。アイドル時も多く軽めの処理
(3) ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生
(4) ブラウザでのショッピング/大量の画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャット等。やや重めの作業

 

 


 

 

以下、静音性、パーツの温度、表面温度、消費電力を計測していますが、搭載するパーツの種類によって結果は変わります。

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。

アイドル時はほぼ無音です。エンコード時の騒音値はやや高めで、うるさく感じます。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:PowerDirector の編集画面でエフェクトを追加しプレビュー再生
左から3番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)
左から4番目:FF14 紅蓮ベンチマーク ループ実行 60fpsに制限(標準品質(デスク)、1920x1080)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

パーツの温度のチェック

各パーツの温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

エンコード時のCPU温度がやや高めですが、問題ない範囲だと思います。

各パーツの温度
測定環境:室内温度 約26℃、 測定ソフト:HWMonitor
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※FF14ベンチ実行時の温度は、温度が高めになる最後のシーン

 

エンコード時の温度の詳細

下図は、エンコード時のCPU温度の詳細です。80℃台で推移しています。ギリギリ問題ない範囲かと思います。

CPU温度
x265でエンコード中のCPU温度

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

ボディに厚みがある分、CPU性能が高くても、表面温度はそれほど高くありません。快適に使えると思います。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

HシリーズのCoreプロセッサーを搭載しているため、やや高めの消費電力です。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

m-Book Kのボディは、サイドの通気口周りがかっこいいと思いますが、全体的には落ち着いたデザインです。

狭額ベゼルを採用し、ボディは比較的コンパクトです。冷却性能を高めるために、ボディの厚みがしっかりとあります。

なお、NEXTGEAR-NOTE i5565やi5750などと同じボディです(キーボードは別)。

 

天板です。

 

スピーカーは背面にあります。ノートPC基準で、10点満点で採点すると4点くらいです(普通が5点。あくまで筆者独自の判断です)。

 

通気口周りのデザインがかっこいいです。

 

ボディはやや厚みがあります。

 

ディスプレイの開く角度は約130度です。

 

インターフェイスは、下の写真のとおりです。フルサイズのUSB、USB3.1 Type-Cに加えて、SDカードリーダー、背面にはmini DisplayPort、HDMI、LANを備えており、インターフェイスの種類は充実しています。

 

底面です。

 

底面のバッテリーはデタッチャブルとなっています。

 

底面カバーを開けたときの画像です。CPUとGPUには、それぞれ独立したファンが搭載されています。なお、NEXTGEAR-NOTE i5565と同じボディですが、ヒートパイプの数は少なくなっており、GPUファン(下図の左側のファン)の背面側にヒートパイプおよびヒートシンクは設置されていません。

 

メモリスロットは2つで換装可能です。M.2 スロットは1つです。

 

2.5インチベイもあります。

 

ACアダプターはやや大きめです。容量は90W(19V、4.74A)です。

 

まとめ

m-Book Kは、第9世代Core i7-9750H、GeForce MX250を搭載した、通常のノートPCよりワンランク上をいくノートPCです。

「たくさんアプリを起動する」、「重いアプリを使う」といったケースでも、サクサク動くノートパソコンです。テキパキと、少しでも作業を早く済ませたい行いたい方におすすめです。

この構成にしては価格も安いです。

IPSパネルを搭載することで、液晶画面も見やすくなっています。

ただし、液晶の色域はそれほど広くありません。OfficeソフトやWeb閲覧をする程度なら問題ありませんが、画像や映像を扱うクリエイティブ用途にはあまり適していません。色域がもう少し広ければ、活用の幅は広がったと思います。

高性能CPUを搭載した15.6型ノートPC

m-Book K

特徴

  • 高い性能のCore i7(H)を搭載
  • GeForce MX250搭載
  • IPS液晶で見やすさアップ

こんなあなたに

  • 複数アプリ、重いアプリを使う方
  • テキパキと仕事を終わらせたい方
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