レノボ ideapad C340 (15) の実機レビュー

更新日:2019年5月22日
CPU Core i7-8565U
Core i5-8265U
Core i3-8145U
メモリ 4GB / 8GB
ストレージ PCIe SSD
液晶サイズ 15.6型
液晶種類 FHD IPS タッチ 光沢
質量 約2.0kg
バッテリー 約14時間
価格[税別] 5万円台~

ペンも付属した2 in 1 PCが5万円台~

ideapad C340 (15)は、非常にコストパフォーマンスの高い2 in 1 PCです。Core i3とSSDという構成であれば、5万円台から購入可能です。しかも、アクティブペンが同梱されているにも関わらず、この価格です。

コンバーチブル型のPCとしては大きめの15型というサイズになっており、大きな画面で絵をかいたりすることができます。

自分で増設すれば、ダブルストレージ構成も可能です。

とにかくコスパが高く、いろんな場所で使える製品で、初めてのコンバーチブル型PCとしてもおすすめです。

公式サイトはこちら

 

レビュー機は、当サイトの購入品です。

レビュー機の構成

Core i3-8145U、4GBメモリ、128GB PCIe SSD

 

目次

お忙しい方は、「ideapad C340 (15)の特徴」のみお読みください。

 

ideapad C340 (15) の特徴

ペンも付属した2 in 1 PCが5万円台~

ideapad C340 (15)は、Core i3、128GB SSDの構成だと5万円台(税込)、Core i5、256GB SSDの構成でも7万円台(税込)と、驚きの安さのPCです。一般的なクラムシェルPCよりも安い上に、タブレット等へも変形できる2 in 1 PCで、タッチパネルにも対応して、さらにペンまで付属してこの価格です。

高いコストパフォーマンス

 

大画面のコンバーチブル型PC

コンバーチブル型PCの多くは14型以下で、モバイルPCとしての使用を意識したサイズとなっています。そのため、本製品のように15.6型と大きめのコンバーチブル型PCは、結構珍しいです。15.6型だと変形する機会は少ないかもしれませんが、ペンを使うときは、テントモードかタブレットモードにすると使いやすく、大画面で絵などを描けるというのはメリットではないかと思います。

大画面のコンバーチブル型PC

 

アクティブペンが付属

前述の通り、ideapad C340 (15)には、アクティブペンが付属しています。

また、ペンホルダーも搭載しており、USBポートに挿して使うことができます。ただ、上側の丸い穴にペンが刺さらなかったのは残念です。

アクティブペンが同梱
ペンホルダー

 

なお、他のワコムAES対応のペンも使えました(どのペンも必ず使えるとは限りません)。また、付属ペンは傾き検知しませんでしたが、DELL PN579Xなら傾きも検知しました。

DELL PN579Xなら傾き検知も可能

 

自分でなら2.5インチストレージを増設可能

ideapad C340 (15)は、M.2 SSDを搭載したモデルしかラインナップされていませんが、底面カバーを空けると、2.5インチベイがあり、接続するためのマウンターも取り付けられています。そのため、2.5インチ HDDやSSDを増設し、ダブルストレージとして使用できます。

ダブルストレージ構成が可能

 

Webカメラにはプライバシーシャッター付き

ideapad C340 (15)のWebカメラには、プライバシーシャッターが設けられており、カメラを物理的に映らなくすることができます。マルウェアなどにカメラを乗っ取られて、のぞき見されるというリスクに対応できます。もう、付箋などでカメラをふさぐ必要はありません。

プライバシーシャッター

 

高コスパのクラムシェルPCとの比較

同時期に発売された、レノボの15型クラムシェル型PCで、コスパの高いideapad S540と比較します。

性能の点では、そこまで大きくは変わりません。

サイズや質量は、作りがシンプルになるクラムシェル型のideapad S540の方が、わずかですが有利です。また、ideapad S540の液晶は非光沢なので、目が疲れにくく、長時間の作業には適しています。

一方、ideapad C340 (15)は、2 in 1 PCであるという点と、ペンが付属している点がメリットです。

価格の点では、通常、コンバーチブル型PCは、クラムシェル型のPCよりも高くなる傾向があります。Core i3搭載モデルでは、ideapad S540はストレージが256GBでありながら、わずかにideapad C340 (15)より安いです。しかし、Core i5搭載モデルになると、逆転して、わずかですがideapad C340 (15)の方が安価になっており、驚きです。

クラムシェル型PCとの比較
  [本製品]
ideapad C340 (15)
レノボ
ideapad S540
画像
CPU 第8世代Core (U)
ストレージ PCIe SSD
液晶サイズ 15.6型
液晶種類 FHD IPS 光沢
タッチ
FHD IPS 非光沢
質量 約2.0kg 約1.8kg
サイズ[mm] [幅] 364
[奥行] 250
[高さ] 20.5
[幅] 358
[奥行] 245
[高さ] 16.9
バッテリー 約14.0時間 約17.3時間
各モデルの価格比較
[本製品]
ideapad C340 (15)
レノボ
ideapad S540
Core i3-8145U Core i5-8265U Core i3-8145U Core i5-8265U
4GB 8GB 4GB 8GB
128GB SSD 256GB SSD 256GB SSD 256GB SSD
58,212円 73,786円 55,404円 75,103円
価格は税込みです。価格は時期によって異なります

 

ライバル機種との比較

ライバル機種との比較を行います。比較するのは、同じように15型のコンバーチブル型PCである、HPのENVY x360 15と、デルのNew Inspiron 15 5000 2-in-1(5582)です。

この3機種間で、スペックやサイズには大きな差はありません。しかしideapad C340 (15)は、同等スペックでも価格がかなり安いため、間違いなくコスパの高いPCと言えます。

ENVY x360 15は、デザイン性の高いアルミニウムボディが目を引きます。

Inspiron 15 5000 2-in-1 (5582)は、HDDを搭載し価格を抑えることもできますが、それでもSSDを搭載したideapad C340 (15)の方が安いです。

ボディ素材やデザイン性、メーカーに強いこだわりがなければ、ideapad C340 (15)は、15型コンバーチブル型PCの中で最強の高コストパフォーマンスPCとしておすすめです。

ライバル機種との比較
  [本製品]
ideapad C340 (15)
HP
ENVY x360 15
デル
Inspiron 15 5000
2-in-1 (5582)
画像
CPU 第8世代Core (U)
ストレージ SSD Optaneメモリ+HDD
SSD+HDD
SSD / HDD
液晶サイズ 15.6型
液晶種類 FHD IPS タッチ 光沢
質量 約2.0kg 約2.11kg 約2.02kg
バッテリー 約14.0時間
52.5Wh
最大 約11時間 42Wh
Core i5搭載モデルの価格比較
[本製品]
ideapad C340 (15)
HP
ENVY x360 15
デル
Inspiron 15 5000
2-in-1 (5582)
Core i5-8265U Core i5-8250U Core i5-8265U
256GB SSD 256GB SSD
+ 1TB HDD
256GB SSD
68,320円 100,800円 102,903円
価格は税別です。価格は時期によって異なります

 

液晶ディスプレイのチェック

ideapad C340 (15)は、スペックを落としたHDの狭視野角液晶ではなく、15型として一般的なフルHDの解像度で、視野角の広いIPS液晶を搭載しています。

最大輝度は、当サイトの計測では245cd/m2と普通です。

ただ、コンバーチブル型のPCで多い構成ですが、光沢液晶となっているため、外部の光が反射しやすかったり、映り込みがあったりして見にくくなることがあります。また、フリッカーが発生しているので、長時間の作業をすると眼がやや疲れやすいかもしれません。詳細は下のタブをご覧ください。

  • 視野角
  • RGB
    発色特性
  • 色域
  • 画素・
    ギラつき
  • 映り込み
  • フリッカー

視野角は広いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

カラーマネージメントツールによるガンマ補正曲線です。やや暖色系の画面です。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

色域はやや狭いです。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

画素形状です。ギラつきはありません。

画面拡大

光沢液晶であるため、画面への映り込みがあります。

画面への映り込み

以下は、シャッタースピードを速めにして、液晶画面を撮影した画像です。下図のように黒い帯が連続で入る、いわゆるフリッカーが発生しています。肉眼で見ていて、この黒い帯のようなものを気づくことはないですが、長時間見ていると眼が疲れやすいかもしれません。

フリッカーのテスト
※カメラのシャッタースピードを1/800秒にして撮影したときの画面

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

ideapad C340 (15)のキーボードのチェックです。

実測で、キーピッチは横:19mm、縦18.5mm、キーストロークは約1.2mmです。キーストロークはやや浅めですが、キーピッチは十分あります。普通の押しやすさだと思います。

キー配列は普通ですが、「む」や「ろ」など、隣のキーと同じキーフレームに入っており、やや格好悪いです。

タッチパッドの操作性は普通です。

キーボード全体図
キーの拡大図

 

安価なPCですが、バックライトも搭載しています。

バックライトキーボード

 

パフォーマンスのチェック

パフォーマンスのチェックです。

CPU

ノートPCとしては標準的なCPUを搭載しています。今回、Core i3を搭載していますが、Web閲覧や動画鑑賞などの軽作業であれば、ストレスなく動きます。また、急激なクロックダウンなどは起こらず、安定して動作していました。

CPU性能
~ CINEBENCH R15 ~
Core i3-8145U
他のCPUとの比較(マルチコア)
Core i7-8750H 1100
Core i5-8300H 830
Core i7-8565U 602
Core i5-8265U 542
Core i3-8145U 365 [レビュー機で計測]
同上 340
Celeron N4100 229
※緑色のバーが、本製品で選べるCPUです
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

グラフィックス

グラフィックスは、Intel UHD グラフィックス 620です。Web閲覧、メールチェックなど一般的な作業なら問題なくこなせます。

グラフィックス性能
~ 3DMark Cloud Gate ~
Intel UHD グラフィックス 620
他のグラフィックスとの比較(Graphics score)
GTX 1060 80337
GeForce MX250
22827
Intel UHD 620 7223 [レビュー機で計測]
※緑色のバーが、本製品で選べるグラフィックスです
※[レビュー機で計測]と書かれたグラフィックス以外は、他のPCで計測した代表値です

 

ストレージ

ストレージは、PCIe SSDを搭載しており高速です。

ストレージ性能
~ CrystalDiskMark ~
128GB PCIe SSD
他のストレージとの比較(Seq Q32T1 Read [MB/s] )
PCIe SSD 1611 [レビュー機で計測]
SATA SSD 550
HDD 150
※緑色のバーが、本製品で選べるストレージです
※[レビュー機で計測]と書かれたストレージ以外は、他のPCで計測した代表値です

 

その他のベンチマークスコア

以下、その他のベンチマーク結果を掲載します。

  • CINEBENCH R20
  • Passmark
  • SDカード
CINEBENCH R20
~ CPU性能の評価 ~
Core i3-8145U
PassMark Performance Test 9.0
~ CPU性能の評価 ~
Core i3-8145U
CrystalDiskMark 6(SDカード)
~ SDカードスロット性能の評価 ~
最大95MB/sのUHS-Iのカードで測定

 

実際のソフトで計測した処理時間

次に、実際のソフトウェアで計測した各種処理時間を掲載します。

TMPGEnc Video Mastering Works 7 によるエンコード時間

今回、Core i3を搭載しているので、他のCPUに比べると遅いです。ただし、CPUクロックが低かったり、サーマルスロットリングが発生していたり、ということはありませんでした。

  エンコード時間
x265でエンコード (※1) 45分19秒
QSVでエンコード (※2) 4分35秒
NVENCでエンコード (※3)
XAVC Sの動画(約2分、4K)をH.265/HEVCへ変換したときの時間
※1 "4K"や"8K"にも対応したx264の後継のエンコーダー。エンコードは遅いが画質が綺麗
※2 CPU内蔵のハードウェアエンコーダー
※3 NVIDIAのKeplerコア以降のGPUに搭載されるハードウェアエンコーダー
x265でのエンコード時間
Core i9-9900K 9分29秒
Core i7-8700 12分27秒
Core i7-8750H 15分37秒
Core i5-8265U 30分46秒
Core i7-8565U 31分50秒
Core i3-8145U 45分19秒 [レビュー機で計測]
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です
x265でエンコード時間中のCPUクロック

 

質量のチェック

質量のチェックです。

メーカー公表値では約2.0kg、当サイトの計測値は以下の通りです。15.6型ノートPCとしてはやや軽いと思いますが、外へ持ち運ぶには重いです。

質量の計測結果(当サイトによる実測値)
  質量
PC本体 2.043kg
ACアダプター 195g

 

バッテリー駆動時間のチェック

ideapad C340 (15)のバッテリー容量は52.5Whと、やや多めです。

当サイトの計測値は下表の通りです。今回、Core i3を搭載していることで、バッテリー駆動時間はやや長めです。Core i5やCore i7を搭載した場合は、もう少し短くなるでしょう。

バッテリー駆動時間
  バッテリー駆動時間
(1) JEITA2.0測定方法 ※1 約14時間
(2) 動画再生時 ※2 9時間08分
(3) PCMark 8 Work テスト ※3 6時間11分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
※1 メーカー公表値
※2 ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生
※3 ブラウザでのショッピング/大量の画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャットなどを実行

 


 

以下、静音性、パーツの温度、表面温度、消費電力を計測していますが、搭載するパーツの種類によって結果は変わります。

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。

アイドル時はほぼ無音です。それ以外の状態の動作音も、他のノートと比較して低めだと思います。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:動画再生時(解像度:720x480で実行)
左から3番目:PowerDirector の編集画面でエフェクトを追加しプレビュー再生
左から4番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

パーツの温度のチェック

各パーツの温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

普通の温度です。Core i5やCore i7の場合、エンコード時の温度はもう少し高くなるかもしれませなん。

各パーツの温度
測定環境:室内温度 約26℃、 測定ソフト:HWMonitor
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

エンコード時の温度の詳細

下図は、CPU使用率がほぼ100%になるエンコード時のCPU温度の詳細です。70℃台で推移しており、問題ない温度です。

CPU温度
x265でエンコード中のCPU温度

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

今回、Core i3と言うこともあり、低めの温度です。熱による不快感はありません。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

やや低めの消費電力です。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

ideapad C340 (15)の外観のチェックです。

かなり安いPCですが、ぱっと見た感じでは、チープ感はありません。

 

天板です。

 

スピーカーは底面に配置されており、音質は普通です。勝手に点数をつけると、10点満点で5点といったところです(5点が普通です。音質についての評価はあくまで主観です。ご了承下さい)。

 

背面に排気口があります。

ヒンジの画像です。

 

よく見ると、底面カバーとパームレスト面の結合部分が見えやすい位置にあり、ここはやや安っぽさを感じます。

 

液晶とベゼルに段差はありません。

 

液晶を閉じたときの画像です。

 

インターフェイスは、USB3.0ポート、USB3.0 Type-C、HDMI、フルサイズSDカードリーダーと需要の高いものは揃っています。最近は、15型でもカードリーダーがmicroSDサイズになっていることがありますが、フルサイズのSDカードリーダーなので、デジカメなどからの写真や動画の取り込みがしやすいです。

 

底面です。

 

底面カバーを外したときの画像です。なお、カバーを空けるときは、T5トルクスドライバーが必要です。

 

M.2 SSDは換装できると思います。

 

Core i5またはCore i7のモデルは、オンボードメモリが4GB、スロットに接続するメモリが4GBとなっているようですが、Core i3モデルは、スロットに接続するメモリのみ搭載されています。

このメモリは換装可能です。試しに8GBのメモリへ換装してみましたが、OS上で8GBと正常に認識されました。

 

2.5インチベイも搭載されています。試しに2.5インチ SSDを増設してみましたが、こちらも正常にOSから認識されました。

 

ACアダプターは65Wです。ケーブルは細すぎて、断線がやや心配です。

 

まとめ

ideapad C340 (15)は、15型コンバーチブル型PCの価格破壊モデルです。

他の追随を許さない、恐ろしいほど高いコストパフォーマンスが特徴的です。

もちろん、安くても、CPU、ストレージ、液晶、バッテリーは十分快適に使用できるレベルです。アクティブペンも付属しており、文句のつけようがありません。

家庭で使うのであれば、みんなで写真や動画を見たり、子どもが学習に使ったりと便利だと思います。仕事で使うのであれば、お客様に資料を見せたり、ペンで画面に記入して説明したりする場合に便利です。

ただ、液晶が光沢である点と、フリッカーが発生している点が気になります。ライターや小説家や、長い時間資料を作成するビジネスパーソンには向いていないかもしれません。

ペンも付属した2 in 1 PCが5万円台~

ideapad C340 (15)

特徴

  • 心配になるほどのコスパの高さ
  • 15型と大きめのコンバーチブル型PC
  • アクティブペンが付属

こんなあなたに

  • いろんな場所・用途で使えるメインが欲しい方
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