デル New Inspiron 15 5000(5593)の実機レビュー

更新日:2019年10月2日
CPU Core i5-1035G1
Core i7-1065G7
メモリ 最大16GB
ストレージ PCIe SSD
液晶サイズ 15.6型
液晶種類 FHD 非光沢
質量 約1.9kg
(当サイト計測)
バッテリー 42Wh
価格[税込] 7万円台~
ちょっと高い性能のスタンダードPC

New Inspiron 15 5000(5593)は、第10世代Coreプロセッサー「Ice Lake」を搭載し、従来よりも性能がアップしたスタンダード・ノートPCです。

CPU性能は微増ですが、内蔵グラフィックスにはIris Plusを搭載しており、割と性能が上がっています。軽いPCゲームやブラウザゲームが快適に動くでしょう。クリエイターソフトを簡易的に使ってみたい方にもいいと思います。

ちょっと性能のいい一般ユーザー向けのスタンダードなノートPCが欲しい方に適していると思います。

公式サイトはこちら

 

レビュー機は、当サイトの購入品です。

レビュー機の構成

Core i7-1065G7、8GBメモリ、256GB PCIe SSD、FHD液晶
※ ただし、ベンチマーク計測時はメモリを8GBから16GBへ換装しています

 

このページをご覧の方だけに

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目次

お忙しい方は、「New Inspiron 15 5000(5593)」のみお読みください。

 

New Inspiron 15 5000(5593)の特徴

Iris Plus グラフィックス内蔵のCPUを搭載

本製品は、Core i7-1065G7なら、Iris Plus グラフィックス内蔵のプロセッサーを搭載し、他のスタンダードなCPUよりもやや高性能です。CPU内蔵のグラフィックスとしては性能に優れ、軽いPCゲームやブラウザゲームなら快適に動作することでしょう。GPU支援が利用できるクリエイターソフトを使用する場合も、処理がやや高速化することでしょう。また、QSVによるHEVCエンコードも約2倍へ高速化しています。低価格でも、普通のノートPCよりもちょっと高い性能の製品が欲しい方に適していると思います。

ただし、ローエンドの外部グラフィックス「GeForce MX250」よりは性能が低くなっており、驚くほど性能が高いわけでもありません。やや重いゲームをしたり、動画編集を本格的にしたりする用途には適しません。

ドラゴンクエスト 10
Intel Iris Plus Graphics(Core i7-1065G7)
他のグラフィックスとの比較
GTX 1650 19246
GeForce MX250 11900
Intel Iris Plus 7968
Radeon RX Vega 10
(Ryzen 7 3700U)
7373
Radeon Vega 8
(Ryzen 5 3500U)
6368
Intel UHD 620 4655

 

その他のベンチマークスコアについては、こちらに掲載しているのでご覧ください。

Core i7-1065G7のベンチマーク

 

広視野角 非光沢液晶で作業しやすい

New Inspiron 15 5000(5593)は、比較的安いノートPCですが、視野角が良い液晶を搭載し、さらに非光沢であるため、比較的見やすい液晶です。

視野角の良い液晶を搭載

 

下位モデルのInspiron 15 3000(3593)と決定的に違うのはこの液晶部分です。画面の見やすさを気にかけるなら、本製品「Inspiron 15 5000 (5593)」のほうがいいと思います。

ちなみに、上位のInspiron 15 7000 (7590)は、多くの面で本製品よりも優れているため、負荷が高めの作業をするのであれば最もおすすめです。Core i7-1065G7を搭載したInspiron 15 5000 (5593)と、Core i5-9300H搭載のInspiron 15 7000 (7590)はほとんど価格が変わりません。

15型クラスの最新Inspironシリーズの比較
  Inspiron 15 3000
(3593)
Inspiron 15 5000
(5593)
Inspiron 15 7000
(7590)
CPU ~ Core i7-1065G7 Core i7-9750H
グラフィックス CPU内蔵
MX230
CPU内蔵 GTX 1650
液晶 フルHD 非光沢 フルHD 非光沢
広視野角
フルHD 非光沢
広視野角
sRGBカバー率 ※1 約61.7% 約62.9% 約98.5%
価格 5万円台~ 7万円台~ 9万円台~
※1 当サイトによる計測値

 

指紋認証装置を搭載

本製品は、電源ボタンと一体型となっている指紋認証装置を搭載しています。

ただ、スリープ解除時に、ワンタッチでスリープ復帰&ログインができるかと思いましたが、出来ませんでした。

電源ボタンと一緒の指紋認証装置

 

残念なポイント

本製品の残念なポイントとしては、まず、USB Type-Cポートがありません。また、有線LANの速度が10/100Mbpsとなっており、1Gbpsに対応していません。NASなどを設置し、LAN環境をギガビットで揃えている方はご注意下さい。

また、最近は増えていますが、光学ドライブがありません。レンタルCDやDVDを借りたり、学習教材のCDを読み込んだりする方がある方はご注意下さい。その場合、外付けのDVDドライブなどが必要になります。

インターフェース

 

各用途の快適度

New Inspiron 15 5000(5593)の各用途の快適度は次のように考えます。もちろん、細かい用途や、ソフトによって快適具合は変わってきますので、参考程度にご覧下さい。

各用途の快適度
用途 快適度 コメント
Web閲覧
Office作業
十分なスペックを搭載し、視野角が広く、映り込みの少ない液晶であるため、作業しやすいです。
動画鑑賞 CPUのスペックは十分です。スピーカー音は普通です。液晶は、色の鮮やかさがやや物足りません。
RAW現像
画像編集
処理性能がやや向上しましたが、HシリーズのCoreプロセッサーに比べるとまだ劣り、やや時間のかかる処理もあります。ただ、極端に遅く感じることもなく、使えると思います。ただし、液晶の色域が狭いです。
動画編集 PowerDirectorなどの軽いソフトで、ライトに編集するなら出来なくもないです。ただ、グラフィックス性能が上がったとはいえ、動画編集用には物足りないグラフィック性能です。GTX 1650クラスでもいいので、外部グラフィックスを搭載していたほうが快適です。
ゲーム 外部GPUを搭載していないため、基本的にはゲーム向きではないです。ただ、ドラクエ Xやオーバーウォッチのような軽いPCゲームや、リーグオブエンジェルズ 3や艦これのようなブラウザゲームなら快適でしょう。

 

液晶ディスプレイのチェック

液晶ディスプレイのチェックです。

色の鮮やかさは物足りないですが、比較的見やすいです。

液晶の型番は「T1WD3 NV15N3D」となっていました。なお、別のパネルが搭載される可能性もあります。最大輝度は、当サイトの計測で248cd/m2と普通です。詳細は以下のタブをクリックして下さい。

  • 色域
  • RGB
    発色特性
  • 視野角
  • 画素・
    ギラつき
  • 映り込み
  • フリッカー

色域は狭いです。当サイトの計測ではsRGBカバー率が62.9%、sRGB比が63.4%でした。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

カラーマネージメントツールによるガンマ補正曲線は下図のようになっています。どの色もほぼ1:1の直線となっていることから、自然な発色であることが分かります。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

視野角は広いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

画素形状です。ギラつきはあまり感じません。

画面拡大

非光沢液晶ですので、映り込みが少ないです。

画面への映り込み

フリッカーが発生しています。肉眼でわかる人はほぼいないと思いますが、長時間作業をすると眼が疲れやすくなるかもしれません。

フリッカーのテスト
※カメラのシャッタースピードを1/2000秒にして撮影したときの画面

カラーマネージメントツールによるガンマ補正曲線は下図のようになっています。やや緑が低めに補正されていますが、どの色も比較的揃っており、比較的自然な発色であることが分かります。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

視野角は広いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

画素形状です。ギラつきは感じません。

画面拡大

低反射コートが施されており、非光沢液晶よりは映り込みがあるものの、光沢液晶よりは映り込みが抑えられています。

画面への映り込み

どのくらいの輝度で計測したか忘れてしまったのですが、おそらく半分くらいの輝度設定では、フリッカーはなさそうでした。

フリッカーのテスト
※カメラのシャッタースピードを1/800秒にして撮影したときの画面

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

キーボードとタッチパッドのチェックです。

普通の使いやすさだと思います。

従来モデルとキーボードは変わっていません。実測で、キーピッチは横:約19mm×縦:約18mm、キーストロークは約1.3mmです。最近のノートPCとしては一般的なキーピッチ、キーストロークでしょう。

1つの枠に、2つのキーが入っているところがあり、見た目がやや残念です。「Backspace」キーがやや小さいのもマイナスポイントです。

キーボード全体図
キーの拡大図

 

パフォーマンスのチェック

パフォーマンスのチェックです。

CPU

CPUは、第10世代Coreプロセッサー「Ice Lake」を搭載しています。

一般ユーザーには十分な性能です。
CPU性能
~ CINEBENCH R20 ~
Core i7-1065G7
他のCPUとの比較(マルチコア)
Core i9-9980HK 3405
Core i7-9750H 2640
Core i5-9300H 1921
Core i7-1065G7 1484 [レビュー機で計測]
Core i5-1035G1 1424
Core i7-8565U 1268
Core i5-8265U 1252
Core i3-8145U 952
※緑色のバーが、本製品で選べるCPUです
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です

 

グラフィックス

前述の通り、Core i7-1065G7なら、Intel Iris Plus グラフィックスを内蔵しています。本製品はCore i7-1065G7とCore i5-1035G1が選択できますが、Core i7-1065G7のほうがグラフィック性能はかなり上です。

グラフィックス性能の目安
~ 3DMark Night Raid - Graphics score ~

Intel Iris Plus Graphics(Core i7-1065G7)
他のグラフィックスとの比較(Graphics score)
GeForce MX250 15406
Intel Iris Plus
(Core i7-1065G7)
9530
Intel UHD
(Core i5-1035G1)
7248[レビュー機で計測]
Intel UHD 620 5274
※緑色のバーが、本製品で選べるグラフィックスです
※[レビュー機で計測]と書かれたグラフィックス以外は、他のPCで計測した代表値です
※いずれもノートPC用のグラフィックスです

 

ストレージ

ストレージは、PCIe SSDを搭載しており高速です。

ストレージ性能
~ CrystalDiskMark ~
256GB PCIe SSD
(TOSHIBA KBG40ZNS256G(TLC))
他のストレージとの比較(Seq Q32T1 Read [MB/s] )
PCIe SSD 2251 [レビュー機で計測]
SATA SSD 550
HDD 170
※緑色のバーが、本製品で選べるストレージです
※[レビュー機で計測]と書かれたストレージ以外は、他のPCで計測した代表値です

 

SDカード

SDカードリーダー/ライターの速度は遅いです。

CrystalDiskMark 6(SDカード)
最大95MB/sのUHS-Iのカードで測定

 

実際のソフトで計測した処理時間

次に、実際のソフトウェアで計測した各種処理時間を掲載します。

TMPGEnc Video Mastering Works 7 によるエンコード時間
  Core i7-1065G7
x265でエンコード (※1) 28分26秒
NVENCでエンコード (※2)
QSVでエンコード (※3) 1分43秒
XAVC Sの動画(約2分、4K)をH.265/HEVCへ変換したときの時間
※1 "4K"や"8K"にも対応したx264の後継のエンコーダー。エンコードは遅いが画質が綺麗
※2 NVIDIAのKeplerコア以降のGPUに搭載されるハードウェアエンコーダー
※3 CPU内蔵のハードウェアエンコーダー
x265でのエンコード時間

第8世代Coreプロセッサーよりは速くなっていますが、HシリーズのCoreプロセッサーと比べると大分遅いです。

Core i9-9980HK 11分37秒
Core i7-9750H 15分37秒
Core i5-9300H 20分46秒
Core i7-1065G7 28分26秒
Core i7-8565U 31分50秒
Core i5-8265U 32分07秒
Core i3-8130U 45分24秒
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です
QSVでのエンコード時間

内蔵GPUによるハードウェアエンコードは、従来のIntel UHD 620よりも非常に速くなっています。Ryzen 3000シリーズの内蔵グラフィックスよりも高速です。

Intel Iris Plus 1分43秒
Radeon RX Vega 10
(Ryzen 7 3700U)
1分51秒
Radeon Vega 8
(Ryzen 5 3500U)
1分54秒
Intel UHD 620 3分17秒
※[レビュー機で計測]と書かれたCPU以外は、他のPCで計測した代表値です
Adobe Premiere Pro CCによる書き出し時間

Adobe Premiere Proも、従来のIntel UHD 620よりかなり速くなっています。ただし、NVIDIAの外部グラフィックスを搭載したPCと比べると、まだまだ遅いです。

Core i7-9750H/16GB
RTX 2060
41秒
Core i5-9300H/8GB
GTX 1650
103秒
Core i7-8565U/16GB
GeForce MX250
147秒
Core i7-1065G7/16GB
Intel UHD
265秒 [レビュー機で計測]
Core i7-8650U/16GB
Intel UHD 620
473秒
※ 4K動画(約2分)に、「テキスト(ブラー付)」+「RGBカーブ補正」+「シャープ」+「自然な彩度」のエフェクトおよびBGMとなるオーディオを加え、H.264形式、YouTube 1080p HDのプリセットで書き出したときの時間
※ グラフィックスは全てノートPC用

 

その他のベンチマークスコア

その他のベンチマークスコアについては、こちらに掲載しているのでご覧ください。

Core i7-1065G7のベンチマーク

 

質量のチェック

当サイトで計測した質量は下表の通りです。15.6型ノートとしては、やや軽い質量です。

質量の計測結果(当サイトによる実測値)
  質量
PC本体 1.902kg
ACアダプター(+電源ケーブル) 267g

 

バッテリー駆動時間のチェック

New Inspiron 15 5000(5593)は、42Whのバッテリーを搭載しています。

バッテリー駆動時間は次のようになっており、やや短めの駆動時間です。

バッテリー駆動時間
  バッテリー駆動時間
(1) MobileMark 2014 記載なし
(2) PCMark 10 Modern Office
(3) 動画再生時 4時間37分
(4) PCMark 8 Work 3時間22分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
(1) メーカー公表値
(2) 文書作成、ブラウジング、ビデオ会議といった事務作業。アイドル時も多く軽めの処理
(3) ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生
(4) ブラウザでのショッピング/画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャット等。やや重めの作業

 

 


 

以下、静音性、パーツの温度、表面温度、消費電力を計測していますが、搭載するパーツの種類によって結果は変わります。

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。

アイドル時はほぼ無音です。負荷をかけていっても騒音値は上がりにくいですが、CPU使用率が100%になるエンコードを実行すると、他と変わらない騒音値になります。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:動画再生時(解像度:720x480で実行)
左から3番目:Filmora 9 の動画編集ソフトでプレビュー再生
左から4番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

パーツの温度のチェック

各パーツの温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

エンコード時のCPU温度がやや高めです。

各パーツの温度
測定環境:室内温度 約26℃、 測定ソフト:HWMonitor
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

低めの表面温度で、快適に使えると思います。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

全体的に、一般的なノートパソコンよりもやや低めの消費電力です。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

外観のチェックです。

今回は、プラチナシルバーのカラーです。他にミッドナイトブルーもあります。

普通の見た目です。ベゼルはやや狭くなっています。

 

天板のカラーはシルバーです。

 

液晶が傾く最大の角度です。

 

側面は次の通りです。USB Type-Cポートはありません。USBも3つのうち2つは、USB2.0です。

 

底面は、天板とは少し違うグレーのカラーです。

スピーカーは底面にあり、音質は、10点満点で採点すると5点くらいです(普通が5点。あくまで筆者独自の判断です)。

 

底面カバーを取り外したときの画像です。

 

メモリは2スロットで換装・増設できます。

 

今回ハードディスクは搭載していませんが、2.5インチベイがあり、ケーブルも付いているので増設可能だと思います。

 

M.2 SSDも換装できそうです。

 

ACアダプターは45Wです。

 

まとめ

以上が、New Inspiron 15 5000(5593)のレビューです。

従来の第8世代Coreプロセッサー(Whisky Lake-U)よりも、特に内蔵グラフィックス性能がアップした第10世代Coreプロセッサー(Ice Lake-U)を搭載しています。

軽いPCゲームや、ブラウザゲームをやってみたい方や、クリエイターソフトをライトに使ってみたいという方にいいでしょう。

また、できるだけ安い価格で、ちょっと性能のいいスタンダードなノートPCが欲しい方にも適しています。

ただ、もう少し金額を出せれば、HシリーズのCoreプロセッサーに、外部グラフィックスを搭載したInspiron 15 7000シリーズが買えます。本格的にゲームやクリエイターソフトを使うなら、Inspiron 15 7000シリーズのほうがいいでしょう。

 

他よりちょっと性能がいいスタンダードノート

New Inspiron 15 5000(5593)

特徴

  • Iris Plus 内蔵の第10世代Coreプロセッサー搭載
  • 比較的見やすい液晶を搭載

こんなあなたに

  • 軽いPCゲームやブラウザゲームを楽しみたい方
  • 試しにクリエイターソフトを使ってみたい方
公式サイトはこちら

 

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