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新色でここまで変わる?Astromedaの実機レビュー|全8色の“魅せる”ゲーミングPC
[著者:つむじ、製品評価:4.5 / 5(ミドル~ハイクラスゲーミングPCとして)]
| サイズ | ミニタワー |
|---|---|
| CPU | 最大 Ryzen 9 9950X3D 最大 Core Ultra 9 285K |
| GPU | 最大 GeForce RTX 5090 最大 Radeon RX 9070 XT |
| メモリ | 最大 64GB |
| ストレージ | 最大 4TB + 4TB SSD 最大10TBの追加HDD |
| 価格 | 19万円台~ |
結論:新色追加で個性が際立つゲーミングPC
Astromedaは、“魅せる”デザインにこだわったゲーミングPCです。
ピラーレスケースに加え、カラー統一されたパーツやRGBライティングを採用しています。
新たに5色が追加され、全8色のカラーバリエーションに対応。部屋のインテリアに合わせて選びやすくなりました。
さらに、360mm水冷クーラーと10基のケースファンにより、冷却性能も非常に高いです。
レビュー機は、メーカーからの貸出機です。今回は次の構成でレビューをしています。
レビュー機の構成
Ryzen 7 9800X3D、GeForce RTX 5060 Ti 16GB、メモリ32GB
目次
お忙しい方は、「製品の特徴のまとめ」のみお読みください。
製品の特徴のまとめ
個性的なカラーバリエーション
Astromedaではこれまで、ブラック・ホワイト・ピンクの3色から選択できましたが、昨年12月より新たにパープル、ライトブルー、レッド、グリーン、オレンジの5色が追加され、全8色展開となりました。個性的なカラーも増えたことで、部屋のインテリアに合わせて選びやすくなっています。
今回レビューするのは、新色の「グリーン」です。明るい部屋では植物系のインテリアとも相性が良く、暗い部屋ではRGBライティングによってネオングリーンのサイバーパンク風の雰囲気を楽しむことができます。
ピラーレスとRGBライティングで“魅せる”
Astromedaは、“魅せる”ことを重視したデザイン性の高いゲーミングPCです。
ケースには、内部が広く見えるピラーレスタイプを採用。さらに、ケースファンからCPUクーラー、スリーブまでカラーが統一されており、見た目の一体感もあります。
RGBライティングは、10基のケースファンに加え、CPUクーラーやGPUステーにも対応しており、水槽型のデザインと相まって、ライティングが映えやすい構成となっています。
ライティングはトップパネルの「LED」ボタンから一括で変更でき、気軽に雰囲気を変えられるのも嬉しいポイントです。なお、メモリのライティングのみ、プリインストールされている「ASRockRGBLed」から設定する必要があります。
10基のケースファンで内部を強力に冷却
AstromedaのPCは、エアフローを確保しにくいピラーレスケースを採用していますが、冷却性能も非常に高いです。
CPUクーラーには標準で360mmの簡易水冷を搭載し、底面に吸気用ファンを3基、トップ・サイド・背面に合計7基、合計10基のケースファンによって内部を強力に冷却します。そのため、長時間のゲームや配信、動画編集といった高負荷な用途でも安定した動作が可能です。
今回は、Ryzen 7 9800X3DとGeForce RTX 5060 Ti 16GBを搭載した比較的発熱の大きい構成ですが、高負荷時でも温度は低めに抑えられていました。
また、10基のケースファンを搭載している構成としては動作音も抑えられており、アイドル時から高負荷時まで比較的安定した動作音で、ゲームや作業に集中しやすいです。
冷却性能、静音性に関しては、後述するパーツの温度のチェック、静音性のチェックをご覧ください。
幅広いラインアップ / コラボモデルも多数展開
AstromedaのPCは、ゲーマー向けからストリーマー、クリエイター向けまで幅広いラインアップが用意されています。
また、ピラーレスケースを採用したデザイン重視のBTOとしては、価格も比較的抑えられています。例えば、Ryzen 7 5700XにGeForce RTX 5060を搭載したミドルクラス構成でも19万円台と、価格が高騰している現在のゲーミングPCとしては比較的手に取りやすい価格帯です。
価格を抑えつつ、見た目にもこだわりたい方に適したモデルと言えるでしょう。
さらに、Vtuberや人気キャラクターがデザインされたコラボモデルも多数展開されています。「ストリートファイター6」といった、人気ゲームとのコラボモデルも用意されており、配信映えを意識したモデルを選べる点も特徴です。
動画レビュー
製品の概要をまとめた動画も作成しました。
パフォーマンスのチェック
CPU
CINEBENCH 2024のスコアは下の通りです。
今回、CPUには 8コア16スレッド、TDP120WのRyzen 7 9800X3Dを搭載しています。
3D V-Cacheを採用したゲーム特化のCPUで、マルチコア性能は上位のRyzen 9シリーズほどではありませんが、多くのゲームで高いパフォーマンスを発揮します。
~ CPU性能の評価 ~
なお、高負荷時のCPU電力、CPUクロック、CPU温度は「パーツの温度のチェック」で記載しています。
グラフィックス
グラフィックスには、GeForce RTX 5000シリーズやRadeon RX 9000シリーズなど、ミドルクラスからハイエンドクラスまで幅広い構成を選択できます。
今回は、ミドルクラスの中でもワンランク性能の高いGeForce RTX 5060 Ti 16GBを搭載しています。16GBの大容量ビデオメモリを備え、FHD解像度では高フレームレート、WQHD解像度でも多くのゲームを快適にプレイできる性能です。
:レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)
:レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)
GPU-Zで確認したGeForce RTX 5060 Ti 16GBの情報は次の通りです。
ストレージ
ストレージは、標準で500GBのPCIe Gen4 SSDを搭載しています。カスタマイズでは最大4TBまで容量を増やすことができ、追加のSSDやHDDも選択可能です。
今回のレビュー機は、1TBのPCIe Gen4 SSDを搭載しており、アクセス速度も画像の通り高速です。
ゲームベンチマーク
ゲームに付属のベンチマーク機能のスコア、または実際にゲームをプレイし、Afterburnerで計測したフレームレートを掲載します。
本製品は、ゲーム向けCPUのRyzen 7 9800X3DにGeForce RTX 5060 Ti 16GBを搭載した、ハイミドル寄りのゲーミングPCです。16GBのビデオメモリを搭載しているため、高い画質設定でもVRAM不足になりにくいのも特徴です。最新のゲームでも、FHDまたはWQHD解像度であれば最高設定でプレイできる性能を備えています。
また、Ryzen 7 9700X+RTX 5060 Ti 16GBを搭載する他のPCで計測したスコアと比較したところ、いずれもRyzen 7 9800X3Dの方がやや高いフレームレートが出ています。特にCPU依存度が高いFHD解像度ではフレームレートが伸びやすく、高フレームレートを狙うeスポーツタイトルにも適した構成です。
![]() 重い部類のゲーム
モンスターハンターワイルズ ベンチマーク
|
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|---|---|---|---|
| 解像度 | 品質 | フレーム生成OFF | フレーム生成ON |
| 1920x1080 | 低 | 122 fps | 136 fps |
| ウルトラ | 82 fps | 104 fps | |
| 2560x1440 | 低 | 108 fps | 126 fps |
| ウルトラ | 67 fps | 89 fps | |
| 3840x2160 | 低 | 82 fps | 104 fps |
| ウルトラ | 45 fps | 63 fps | |
2560x1440解像度でも高い設定で快適にプレイが可能です。さらに、フレーム生成を有効にすることで、高いフレームレートでプレイも可能です。
![]() 重い部類のゲーム
サイバーパンク2077
|
|||
|---|---|---|---|
| 解像度 | 品質 | フレーム生成 OFF | フレーム生成 4x |
| 1920x1080 | ウルトラ | 147 fps | 364 fps |
| レイトレ:オーバードライブ | 57 fps | 185 fps | |
| 2560x1440 | ウルトラ | 98 fps | 233 fps |
| レイトレ:オーバードライブ | 45 fps | 137 fps | |
| 3840x2160 | ウルトラ | 45 fps | 126 fps |
| レイトレ:オーバードライブ | 29 fps | 91 fps | |
パストレーシングでは負荷が高くなりますが、ウルトラ設定であれば WQHD解像度でも高いフレームレートで快適にプレイ可能です。さらに、マルチフレーム生成を有効にすることで、フレームレートを大幅に引き上げることができます。
| 重い部類のゲーム
DOOM: The Dark Ages(ベンチ:報復で計測)
|
|||
|---|---|---|---|
| 解像度 | 品質 | フレーム生成 OFF | フレーム生成 4x |
| 1920x1080 | 高品質 | 116 fps | 283 fps |
| 2560x1440 | 81 fps | 195 fps | |
| 3840x2160 | 42 fps | 117 fps | |
| 重い部類のゲーム
ファイナルファンタジー 15
|
||
|---|---|---|
| 解像度 | 品質 | 平均fps |
| 1920x1080 | 高品質 | 155 fps |
| 2560x1440 | 113 fps | |
| 3840x2160 | 65 fps | |
![]() 中程度の重さのゲーム
ファイナルファンタジー 14 黄金のレガシー
|
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|---|---|---|
| 解像度 | 品質 | 平均fps |
| 1920x1080 | 最高品質 | 167 fps |
| 2560x1440 | 109 fps | |
| 3840x2160 | 55 fps | |
![]() 中程度の重さのゲーム
フォートナイト
|
|---|
| 解像度 | 品質 | 平均fps |
| 1920x1080 | 低設定 | 320 fps |
| 高設定 | 94 fps | |
| 2560x1440 | 低設定 | 219 fps |
| 高設定 | 69 fps | |
| 3840x2160 | 低設定 | 115 fps |
| 高設定 | 39 fps |
| 解像度 | その他設定 | 平均fps |
| 1920x1080 | 3D解像度:100% 描画距離:最高 メッシュ:低 |
593 fps |
| 2560x1440 | 528 fps | |
| 3840x2160 | 291 fps |
![]() 軽い部類のゲーム
Apex Legends
|
||
|---|---|---|
| 解像度 | 品質 | 平均fps |
| 1920x1080 | 最高設定 | 300 fps(最大) |
| 2560x1440 | 243 fps | |
| 3840x2160 | 145 fps | |
![]() 軽い部類のゲーム
PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS
|
||
|---|---|---|
| 解像度 | 品質 | 平均fps |
| 1920x1080 | ウルトラ | 314 fps |
| 2560x1440 | 211 fps | |
| 3840x2160 | 108 fps | |
クリエイターソフトの処理時間
各クリエイターソフトの処理速度を計測したときの結果を掲載します。CPU性能が高いので、いずれのソフトも処理時間はそこそこ速いです。
:レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)
※ グラフィックスは全てデスクトップPC用
:レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)
パーツの温度のチェック
各パーツの温度のチェック結果です。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。
Prime95実行時のCPU温度
Prime95で全CPUコアの使用率が100%になる高い負荷をかけたときのCPU電力およびCPU温度の推移を確認します。なお、本製品では360mmの大型簡易水冷クーラー を搭載しており、高負荷時でもCPUを安定して冷却します。
CPU電力は120W付近で動作しており、CPU温度は75℃前後で推移していました。360mm簡易水冷クーラーを搭載していることもあり、問題のない温度に収まっています。

ゲーム時のCPU、GPU温度
続いて、ゲーム時のCPUおよびGPU温度を計測しました。
CPU温度は40℃台後半から60℃台後半と問題ない温度です。GPU温度も40℃台前半と低い温度です。
360mm簡易水冷クーラーとケースのエアフロー効率の高さにより、冷却性能は高いです。部屋の温度が上がりやすい真夏でも長時間安定したゲームができるでしょう。

静音性のチェック
本機の動作音(静音性)のチェックです。
10基のファンが動作しているにしてはそれほど気にならない騒音値です。ゲーム中は瞬間的にファンの動作音が大きくなることはありますが、アイドル時から高負荷時まで比較的安定した動作音です。デスクサイドに設置しても、ゲームや作業に集中しやすいでしょう。
| アイドル時 | 動画編集時 | ゲーム時 |
| 約38dB | 約38dB | 約38~41dB |
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
アイドル時:アイドル時
動画編集時:Premiere Proで、編集中の4K動画をプレビュー再生した時
ゲーム時:FF15 ベンチマーク実行(高品質、1920x1080、ウィンドウ)
参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

消費電力のチェック
消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。LEDは有効にして計測しています。
高性能なパーツを搭載しているため、消費電力は高めです。
| アイドル時 | 動画編集時 | ゲーム時 |
| 約63W | 約87W | 約261W |
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています
外観のチェック
外観のチェックです。今回、グリーンモデルをレビューしています。
筐体からCPUクーラー、スリーブ、ケースファンまでグリーンで統一され、一体感があります。フロントと左サイドパネルが強化ガラスになっており、内部を広々と見渡せるピラーレスケースを採用しています。
電源オフ時でも通電していれば、マザーボードのLEDが点灯します。

筐体はやや深みのあるグリーンで、植物系のインテリアとも相性が良いカラーです。
LED点灯時にはネオングリーンのような発色となり、サイバーパンク風の雰囲気を楽しめます。



フロントパネルの右サイドには、ドット状の通気口が配置されており、上部にはAstromedaのロゴプレートが備わっています。ピクセルドットのようなデザインも特徴的で、見た目のアクセントになっています。


トップパネルには大きめの通気口が設けられており、マグネット式のメッシュフィルターを備えています。簡単に取り外せるため、掃除もしやすい構造です。


トップパネルのインターフェースです。電源ボタン、リセットボタン、USB 2.0 Type-A ×2、ヘッドホン端子、マイク端子、USB 3.0 Type-A ×1、LED切替ボタンがあります。

正面と背面の画像です。ポート類は、マザーボード、グラボの種類によって異なります。

右サイドパネルには大きめの通気口が設けられており、ほぼメッシュ構造となっています。背面のネジを外すことでパネルを開くことができます。


底面の通気口にも、マグネット式のメッシュフィルターが装着されています。本製品は底面から吸気する構造のため、定期的に清掃しておくと安心です。


底面から吸気しやすいよう、インシュレーターはやや高めに設計されています。


内部へアクセスするための左サイドのガラスパネルは、4点のネジで固定されています。開閉には多少手間がかかりますが、頻繁に開ける部分ではないため、実用上の影響は大きくありません。


取り外したガラスパネルは強化ガラスを採用していますが、フレームレス構造のため、落下や衝撃には注意が必要です。取り扱いには十分気を付けた方が良いでしょう。

ケース内部のチェック
ケース内部はご覧のようになっています。なお、以下に搭載されていたパーツを紹介しますが、必ずしもこのパーツが搭載されるとは限りませんので、ご了承ください。
電源ユニットが別区画に配置されているため、内部がすっきりしています。マザーボードには、MicroATX規格の「ASRock B650M Pro RS」が搭載されていました。

CPUクーラー
標準で360mmの簡易水冷クーラーを搭載しています。メーカーは不明ですが、ポンプヘッドは鏡面仕上げとなっており、電源投入時には「Astromeda」のロゴが点灯します。ラジエーターはトップに配置され、RGBライティングにも対応するなど、見た目の演出にも優れています。さらに、スリーブもグリーンで統一されており、全体のカラーに統一感があります。



メモリ
32GBのDDRメモリを搭載しています。標準ではLED非対応ですが、カスタマイズでLED対応のものに変更することができます。今回はFURY製のメモリが搭載されていました。

M.2 SSD
グラボの上にM.2 SSDが搭載されています。マザーボード右下には空きのM.2スロットが1つあります。


グラフィックカード
搭載されていたGeForce RTX 5060 Ti 16GBのグラフィックカードです。メーカーは不明です。
オプションでRGBライティング対応のGPUステーを選択することもできます。大型のGPUではステーによりたわみを抑えることができ、見た目と安定性を両立できます。


右側面ケース内部
右側面のケース内部です。電源ユニットはこちらに配置されています。SSD用の2.5インチベイが2つあるので、後で自分で増設することもできます。


まとめ
以上が、AstromedaのゲーミングPCのレビューです。
見た目にこだわりつつ、価格も抑えたい方に適したゲーミングPCです。
5色の新色が追加され、全8色展開となり、部屋のインテリアに合わせて選びやすくなりました。
今回、グリーンをチョイスしましたが、植物系のインテリアとも相性が良く、暗い部屋ではRGBライティングにより、サイバーパンク風の雰囲気が楽しめました。
ラインアップも豊富で、今回はRyzen 7 9800X3DにGeForce RTX 5060 Ti 16GBを搭載した構成でレビューしましたが、負荷の重いゲームもFHD解像度では高フレームレート、WQHD解像度では高い設定で快適にプレイできる性能です。CPUとGPUの性能が高いので、クリエイティブワークも快適です。
10基のケースファンを搭載し、冷却性能も高く、長時間のゲームや高負荷な作業も安心で、動作音も比較的抑えられています。デスクサイドに設置しても、ゲームや作業に集中しやすいです。
ただし、ピラーレス構造のため本体幅はやや大きめです。デスクサイドに設置する場合は、ある程度余裕のあるスペースを確保したいところです。
新色追加で個性が際立つゲーミングPC
Astromeda

特徴
- 新色追加で全8色から選べる豊富なカラバリ
- ピラーレスケースにRGBイルミで美しい外観
- 10基のケースファンで高い冷却性能
こんなあなたに
- 外観にこだわったゲーミングPCが欲しい方

三度の飯よりゲームが好き。 面白ければどんなゲームもプレイするが、中でも好きなジャンルは2D格闘ゲーム。2009年からSteamでPCゲーム漁りを始めてからゲーミングPCに興味を持ち、ライター業を経てレビュアーへ。これまで300台以上のゲーミングPCを実機でテストし、レビュー記事を執筆。おじいちゃんになってもPCゲーマーでありたい。

1975年生まれ。電子・情報系の大学院を修了。
2000年にシステムインテグレーターの企業へ就職し、主にサーバーの設計・構築を担当。2006年に「the比較」のサイトを立ち上げて運営を開始し、2010年に独立。
毎年、50台前後のパソコンを購入して検証。メーカーさんからお借りしているパソコンを合わせると、毎年合計約150台のパソコンの実機をテストしレビュー記事を執筆。
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