HP ProBook 635 Aero G7 の実機レビュー

更新日:2021年2月1日
CPU Ryzen 3 4300U
Ryzen 5 4500U
Ryzen 7 4700U
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ 最大512GB PCIe SSD
液晶サイズ 13.3インチ
液晶種類 FHD IPS 非光沢
質量 約0.99kg / 1.05kg
バッテリー 42Wh / 53Wh
価格[税込] 8万円台~
低価格帯モバイルノートの中では超おすすめ

HP ProBook 635 Aero G7は、低価格帯のモバイルノートPCの中では、非常におすすめの製品です。

高い性能のRyzen 4000シリーズを搭載しつつ、1kgを切る軽さです。

さらに、価格が79,800円(税抜)からと安いのも特徴です。コストパフォーマンスは抜群に高いです。

加えて、LTEモジュールを、1万円という安さで追加することもできます。

公式サイトはこちら

 

レビュー機は、メーカーからの貸出機です。今回は以下の構成でレビューをしています。

レビュー機の構成

Ryzen 7 4700U、16GBメモリ、512GB PCIe SSD

 

目次

お忙しい方は、「HP ProBook 635 Aero G7の特徴」のみお読みください。

 

HP ProBook 635 Aero G7 の特徴

Ryzenプロセッサー搭載で1kg以下

HP ProBook 635 Aero G7の特徴は、Ryzen 4000シリーズのプロセッサーを搭載し、質量が1kg以下(約0.99kg)であるという点でしょう。Ryzenプロセッサーのモバイルノートは数が少なく、さらに1kg以下の製品はほとんどありません。かなり珍しい製品と言えます。

Ryzen 4000シリーズは、第11世代Coreプロセッサー(UP3)よりもマルチコア性能が高いため、高い負荷のかかる処理が速く終わることでしょう。

さらに、当サイトのテストでは、バッテリー駆動中に負荷のかかる作業をした場合、第11世代Coreプロセッサー(UP3)より、Ryzen 4000シリーズのほうがバッテリー駆動時間が長くなる傾向があります。そういった面もメリットです。

 

LTEにも対応

HP ProBook 635 Aero G7は。LTEモジュールを搭載することも可能です。しかも+10,000円と安い価格で搭載できます。

また、16GBを搭載したLTE非搭載モデルはシングルチャネルであるのに対し、LTE搭載モデルは8GBx2とデュアルチャネルになる点もメリットです。

さらに、LTE非搭載モデルのバッテリー容量は42Whであるのに対し、LTE搭載モデルは53Whと大容量になります。

LTEモジュールを搭載したほうが納期が早いです。

ただし、LTE搭載モデルは1kgを切らずに、約1.05kgとなります。

LTEモジュールを選択可能

 

79,800円(税抜)からと価格も安い

最新のプロセッサーを搭載した1kgのモバイルノートは、高額になるケースが多いですが、HP ProBook 635 Aero G7は79,800円(税抜)からと価格が安いです。このスペックでこの価格なら、かなりコストパフォーマンスは高いと言えます。なお、消費税・送料を含めると91,080円からとなります。

安い価格

 

見やすいディスプレイ

HP ProBook 635 Aero G7は、視野角が良く、色域(色の表現できる範囲)も比較的広いディスプレイを搭載しており、画面が見やすいです。価格が安いので、色域は狭いのかなと思っていましたが、当サイトの計測ではsRGBカバー率が100%ありました。嬉しい誤算です。

視野角・色域の広いディスプレイを搭載

 

顔認証&指紋認証に対応

HP ProBook 635 Aero G7は、顔認証と指紋認証の両方に対応しています。

顔認証のほうがゼロタッチでログインできるため便利ですが、外出先等でマスクをしているときは指紋認証のほうが便利なので、現代のコロナ禍では、両方搭載していることがベストです。本製品は、どちらも搭載してるので使いやすいでしょう。

IRカメラ
指紋認証装置

 

高いセキュリティ

HP ProBook 635 Aero G7は、BIOSの改ざんをチェックする「HP Sure Start」、ウイルス対策ソフトやセキュリティ機能をオフにさせない「HP Sure Run」、ウイルス感染してPCが起動しなくなっても自動的にリカバリする「HP Sure Recover」、セーフブラウジング機能の「HP Sure Click」など、法人向けノートパソコンらしい機能が搭載されており、セキュリティ面でも安心です。

 

少し残念な部分

HP ProBook 635 Aero G7の残念なポイントは、Thunderboltに対応していないところです。ただ、Thunderbolt機器は使わないという方も多いと思うので、そういった方にはデメリットになりません。

キーボードバックライトを搭載していない点も残念です。暗い会場でタイピングすることがある記者などにはあまり適しません。

8GBメモリの全モデルと、16GBメモリのLTE非搭載モデルは、メモリがシングルチャネルとなります。16GBメモリのLTE搭載モデルのみデュアルチャネルとなるためご注意下さい。

Thunderbolt非対応

 

当サイト限定クーポンで安く購入可能

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ディスプレイのチェック

HP ProBook 635 Aero G7のディスプレイのチェックです。

輝度を低めにするとフリッカーが発生していましたが、色域が広く見やすい液晶だと思います。最大輝度は、当サイトの計測では433cd/m2とやや高めです。その他の特性については以下のタブをクリックしてご覧ください。

  • 色域
  • RGB
    発色特性
  • 視野角
  • 映り込み・
    ギラつき
  • フリッカー

色域は比較的広いです。当サイトの計測ではsRGBカバー率は約100%でした。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

ガンマ補正曲線を確認すると赤と青色がやや強く発色していることが分かりますが、それほど気にはなりません。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

視野角は広いです。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

非光沢液晶です。

画面への映り込み

PWM調光によるフリッカー(ちらつき)の有無の確認結果です。輝度を34以下にすると、フリッカーが発生していました。ただし、約26kHzと高い周波数であったため、人体への害は少ないと思われます。

PWM調光の有無の確認
※フォトディテクターにオシロスコープを繋げて計測

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

HP ProBook 635 Aero G7のキーボードのチェックです。

メーカーサイトによると、キーピッチ:18.7×18.7mm、キーストローク:1.5mmとなっています。しっかりとした打鍵感があるキーボードです。キー配列もノーマルで、比較的打ちやすいキーボードかと思います。

キーボードバックライトを搭載していない点は残念です。

キーボード全体図
※画像をクリックすると拡大できます
キーの拡大図

 

パフォーマンスのチェック

HP ProBook 635 Aero G7のパフォーマンスのチェックです。

CPU

HP ProBook 635 Aero G7のCPUには、Ryzen 4000プロセッサーが採用されています。シングルコア性能はそれほど高くありませんが、マルチコア性能が高く、全コアを使った負荷の高い処理が高速です。

CINEBENCH R23
~ CPU性能の評価 ~
Ryzen 7 4700U
他のCPUとの比較(マルチコア)
Ryzen 9 5900HX 13380
Core i7-10875H 10369
Core i7-10870H 9592
Core i7-11370H 7123
Core i7-10750H 6839
Ryzen 7 4700U 6523
6499
Core i7-1185G7 6229
Ryzen 5 4500U 4764
Core i7-1165G7 4720
Core i5-1135G7 4424
Ryzen 3 4300U 3813
Core i3-1115G4 3149
他のCPUとの比較(シングルコア)
Core i7-11375H 1618
Core i7-1185G7 1517
Ryzen 9 5900HX 1463
Core i7-1165G7 1447
Core i7-10875H 1306
Core i5-1135G7 1294
Core i7-10750H 1277
Core i3-1115G4 1217
Ryzen 7 4700U 1214
1200
Core i7-10870H 1176
Ryzen 5 4500U 1142
Ryzen 3 4300U 1054
 :本製品で選択できるプロセッサー
 :レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)

 

次に、Prime95で全CPUコアの使用率が100%になる高い負荷をかけたときのCPUの電力およびクロックの推移を確認します。約25W一定で推移しています。CPU温度は90℃を超えており高めです。

  • CPU電力
  • CPUクロック
  • CPU温度
Prime95で負荷をかけたときのCPU電力
※Small FFTs (tests L1/L2/L3 caches, maximum power/heat/CPU strss)を実行
Prime95で負荷をかけたときのCPUクロック
※Small FFTs (tests L1/L2/L3 caches, maximum power/heat/CPU strss)を実行
Prime95で負荷をかけたときのCPU温度
※Small FFTs (tests L1/L2/L3 caches, maximum power/heat/CPU strss)を実行

 

メモリ

DDR4-3200のメモリを搭載しており、速度の実測結果はご覧の通りです。今回、16GBx1のシングルチャネルであるため、速度はそれほど速くはありません。ただし、LTE搭載の16GBメモリのモデルの場合は、8GBx2のデュアルチャネルとなるようですので、もっと速くなると思われます。

Passmark Performance Test 10.0 - MEMORY MARK
~ メモリ性能の評価 ~
16GBメモリ

 

グラフィックス

今回、シングルチャネルのメモリであるため、グラフィックスのベンチマークスコアは伸びませんでした。デュアルチャネルのメモリであれば、大きくスコアが向上すると思われます。

3DMark Night Raid
~ グラフィックス性能の評価 ~
Ryzen 7 4700U
他のグラフィックスとの比較(Graphics score)
GeForce GTX 1650 45149
GeForce MX450 30425
GeForce GTX 1050 25325
GeForce MX330 16714
Radeon Graphics
(Ryzen 9 4900HS)
16322
Intel Iris Xe
(Core i7-1165G7)
15677
GeForce MX250 15406
Intel Iris Xe
(Core i5-1135G7)
14551
Radeon Graphics
(Ryzen 7 Pro 4750U)
14302
Radeon Graphics
(Ryzen 7 4700U)
13861
9402
Radeon Graphics
(Ryzen 5 4500U)
12126
Intel UHD
(Core i3-1115G4)
11487
Intel Iris Plus
(Core i7-1065G7)
11084
Radeon Graphics
(Ryzen 3 4300U)
9800
Intel UHD
(Core i5-10210U)
5800
 :本製品で選択できるグラフィックス
 :レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)

 

ストレージ

ストレージには、PCIe-NVMe SSDを搭載しており高速です。

CrystalDiskMark
~ ストレージ性能の評価 ~
512GB PCIe SSD
他のストレージとの比較(シーケンシャルリード [MB/s] )
PCIe Gen4 SSD 7000
 PCIe Gen3 SSD 3500
2489
SATA SSD 550
2.5インチHDD 150
 :本製品で選択できるストレージ
 :レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)

 

その他のベンチマーク

その他のベンチマーク、LightroomやPremiere Proの書き出し時間、フォートナイトやPUBG Liteなどのフレームレートなどについては、下のリンク先をご覧ください。他の機種で計測したスコアではありますが、ほぼ変わらないので参考になると思います。

 

USB Type-C / HDMIの動作テスト

USB Type-Cの動作チェック

USB Type-Cポートを利用して、純正以外の充電器やドックが使えるかを試しました。

Thunderboltには対応していませんが、Power Deliveryおよび、DisplayPortには対応しています。なお、純正品以外の充電器を接続すると警告が表示されますが、充電自体は可能です。

USB Type-C充電器/ドックの動作テスト
  充電 モニター
出力
有線LAN
ドック ThinkPad USB Type-C ドック ○ ※3
ThinkPad Thunderbolt 3 ドック ○ ※3 × ×
PD充電器
※1
61W RAVPower GaN充電器 ○ ※3
45W Lenovoウルトラポータブル ○ ※3
30W RAVPower GaN充電器 ○ ※3
18W cheero充電器 ○ ※3
モニター
※2
EIZO ColorEdge CS2740 ○ ※3
Philips 258B6QUEB/11 ○ ※3
※1 Power Delivery対応の充電器
※2 Type-Cケーブルで接続し、PCへの給電も出来るモニター
※3 HP製電源を薦める警告が出るが、充電は可能

 

HDMIの動作チェック

4KテレビへHDMIで接続したときの詳細です。4K、60Hz、8ビット、YCbCr444で表示できていました。

4Kテレビ(ビエラ TH-55CX800)へ接続したときの詳細

 

質量のチェック

HP ProBook 635 Aero G7の質量のチェックです。

LTE非対応モデルは約0.99kg、LTE対応モデルは約1.05kgとなっています。今回はLTE非対応モデルですが、1kgをやや超えていました。それでも十分軽いです。

質量の計測結果(当サイトによる実測値)
  質量
PC本体 1.001kg
ACアダプター+電源ケーブル 235g

 

バッテリー駆動時間のチェック

HP ProBook 635 Aero G7のバッテリー駆動時間のチェックです。

バッテリー容量は、LTE非対応モデルが42Wh、LTE対応モデルが53Whとなっています。LTE通信をしていると、バッテリーを消費しやすいので、バッテリー容量を多く搭載しています。

今回は42Whバッテリーを搭載しており、バッテリー駆動時間は次の通りです。比較的長いと思います。

バッテリー駆動時間
  42Wh 53Wh
(1) JEITA2.0 約14時間 約16.9時間
(2) PCMark 10 Modern Office 11時間00分
(3) 動画再生時 8時間53分
(4) PCMark 8 Work 7時間34分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
(1) メーカー公表値
(2) 文書作成、ブラウジング、ビデオ会議といった事務作業。アイドル時も多く軽めの処理
(3) ローカルディスクに保存した動画(解像度:720x480)を連続再生
(4) ブラウザでのショッピング/画像閲覧、文書作成、表計算、ビデオチャット等。やや重めの作業

 

当サイトで計測した1時間あたりの充電容量は次の通りです。普通の充電速度です。

1時間あたりの充電容量
純正ACアダプター
アイドル時
65%(約27Wh)
※PCの充電残量が10%から充電を開始し、1時間でどのくらい充電残量が増えたかを計測

 

パーツの温度のチェック

CPU使用率がほぼ100%になるエンコード時のCPU温度を掲載します。もし、あまりにも温度が高いと、パーツの寿命や動作の安定性に影響します。

100℃を超えることもあり、やや高めのCPU温度です。ただし、モバイルノートで、このような負荷の高い作業をする方はあまりいないと思います。一般的な低負荷の作業であれば、なんら問題ありません。

CPUの温度
x265でエンコード中のCPU温度

 

静音性のチェック

HP ProBook 635 Aero G7の動作音(静音性)のチェック結果です。

アイドル時はほぼ無音です。負荷がかかったときは、普通の動作音だと思います。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
※約10分経過後に計測しています
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:Filmora 9 の動画編集ソフトでプレビュー再生
左から3番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。特に、手の平を置くパームレストの温度変化は重要です。

負荷がかかると、右パームレストの温度がやや上がりますが、実際に使ってみてそれほど気にはなりませんでした。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※約10分経過後に計測しています

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、約10分経過後から確認できた最も高い数値を掲載しています。

低めの消費電力です。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※約10分経過後から確認できた中で最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

HP ProBook 635 Aero G7の外観のチェックです。

ボディ素材については、「マグネシウムの軽さと、アルミニウムの美しさ」と書かれています。ディスプレイのベゼルは、ややプラスチック感があります。

 

ボディはシルバーなので、指紋などが目立ちません。

 

スピーカーはキーボードの左右にあります。音質は普通です。ノートPC基準で、10点満点で採点すると5点くらいです(普通が5点。あくまで筆者独自の判断です)。

 

Webカメラは1280x720の解像度で、画質は普通です。カメラを物理的に隠すシャッターも付いています。IRカメラも搭載されています。

 

側面のポート類はご覧の通りです。LANとSDカードスロットはありません。

 

液晶が開く最大の角度です。大分開くので便利です。

 

底面です。

 

底面カバーは割と外れやすいです。冷却ファンは1つ、ヒートパイプは1本です。

 

メモリはスロット式なので、自分で換装・増設できると思います。ただし、メーカーサポート対象外となるため、自己責任でお願いします。

 

M.2 SSDは、80mmの長さです。

 

ACアダプターは、45Wとなっています。

 

まとめ

HP ProBook 635 Aero G7は、軽くて、非常にコスパの高いモバイルノートPCです。低価格帯のモバイルノートの中では、かなりおすすめです。

まず質量が1kg以下(実測値では1.001kg)と軽く、Ryzen 4000プロセッサーを搭載しており処理性能高く、さらに10万円を切る安さです。このスペックで、この価格というのは非常にコストパフォーマンスが高いと思います。

さらに、LTEモジュールを追加できる点も見逃せません。しかも+10,000円という安さで追加できます。LTEモジュールを追加すると、バッテリー容量が53Whと増えることもあり、約1.05kgとやや重くなるものの、それでも十分軽いほうです。

ただし、Thunderboltには対応していません。また、LTE対応の16GBメモリのモデル以外は、シングルチャンネルとなるため、ご注意下さい。

法人向けのモデルですが、個人でも購入することができます。

 

なお、当サイト向けの特別クーポンを利用することで、通常よりも安く購入することが可能です。使い方は、以下のバナーをクリックして、HPダイレクトプラスのサイトへ行くだけです。自動で4%OFFクーポンが適用されますので是非ご活用下さい。

 

低価格帯モバイルノートの中では超おすすめ

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特徴

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