HP Spectre x360 13(13-aw2000)の実機レビュー

更新日:2021年6月19日
CPU Core i7-1165G7
Core i5-1135G7
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ PCIe SSD
PCIe SSD + Optane
液晶サイズ 13.3型
液晶種類 FHD IPS 低反射 タッチ
プライバシーモード対応
質量 1.24kg
バッテリー 最大15時間
価格[税別] 12万円台~
高級感漂う2 in 1 PC

HP Spectre x360 13は、多面体のデザインに、ゴールドの側面が格好良く、豪華なデザインの2 in 1 PCです。

また、奥行きと横幅が短く、特にコンバーチブル型の2 in 1 PCとしては接地面積が非常に小さくコンパクトです。

4096段階の筆圧検知および傾き検知対応のペンも付属しています。

プライバシーモード機能を搭載しているので、外出先で他人の覗き見が気になる方に適していると思います。ただし、この機能をOFFにしても画面がやや見にくいのが欠点です。

公式サイトはこちら

 

レビュー機は、メーカーからの貸出機です。

レビュー機の構成

Core i7-1165G7、16GBメモリ、512B PCIe SSD

 

 

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目次

お忙しい方は、「HP Spectre x360 13の特徴」のみお読みください。

 

HP Spectre x360 13の特徴

多面体の豪華なデザイン

HP Spectre x360 13は、デザインにこだわったモバイルノートです。

アルミニウムのCNC削り出しボディで、エッジはゴールドになっており、さらにコーナーがカッティングされ多面体となっている点が特徴的です。

カラーは、アッシュブラックとポセイドンブルーがラインナップされていますが、メインカラーに合わせて、サイドやヒンジのカラーも微妙に異なります。

豪華な2色のカラーラインナップ

 

2 in 1 PCなので、使えるシーンは豊富

HP Spectre x360 13は、コンバーチブル型の2 in 1 PCなので、下の写真のように変形でき、様々なシーンで活用することができます。

変形可能な2 in 1 PC

 

コンパクトなボディ

HP Spectre x360 13は、狭額ベゼルを採用し、PC本体の奥行と横幅が非常に狭くなっています。タブレットに変形する仕組みを持たないラップトップ形状のXPS 13やZenbook 13と同等程度のサイズで、コンバーチブル形状のPCとしてはかなり小さいボディです。

13.3型コンバーチブルノートPCとしてはかなり小さい
狭額ベゼル採用の13型クラスのモバイルノートのサイズ比較
    奥行 高さ
Spectre x360 13 コンバーチブル 307 194.5 16-18.5
XPS 13(9310) ラップトップ 295.7 198.7 14.8
ZenBook 13 UX325EA ラップトップ 304 203 13.9
富士通 LIFEBOOK WU2/E3 ラップトップ 307 197 15.5
※ 単位はmm

 

アクティブペンが付属

HP Spectre x360 13には、4096段階の筆圧検知および傾き検知対応のMPPペンも付属しています。

非光沢液晶はペン先が摩耗しやすいですが、ARコーティングを施した本製品の液晶は摩耗しにくいというメリットもあります。

充電式のペンが付属

 

プライバシーモード

HP Spectre x360 13のディスプレイは、プライバシーモード機能が搭載されています。

プライバシーモードとは、ボタン操作で視野角をあえて狭くすることにより、斜めから画面を覗かれないようにする機能で、外出先で使用しているときに、横から覗き見されにくくなります。セキュリティを重視する方にはいいでしょう。

ただし、プライバシーモードをOFFにしても、視野角が結構悪いです。また、少しでも角度が悪いと画面の端が暗く見えてしまいます。画面の見やすさを重視する方に、本製品はおすすめしません。

プライバシーモード
プライバシーモードをOFFにしてもやや見にくいのが欠点

 

プライバシースイッチでWebカメラを物理的にOFFにできる

こちらも従来からある機能ですが、Webカメラからの覗き見を防止できるプライバシースイッチも搭載しています。下図のスイッチをオンにすると、カメラに通じる回路が物理的に切られて、Webカメラが使えなくなります。

プライバシースイッチ

 

5GやLTE対応モデルもあったが・・・

従来モデルは5GやLTEに対応したモデルがありましたが、新しいモデルでは無くなっているようです。ここは残念です。

 

各用途の快適度

HP Spectre x360 13の各用途の快適度は次のように考えます。もちろん、細かい用途や、ソフトによっても快適具合は変わってきますので、参考程度にご覧下さい。

各用途の快適度
用途 快適度 コメント
Web閲覧
Office作業
スペックは十分で快適に作業できます。
動画鑑賞 スペックは十分で、ディスプレイも比較的色鮮やかで、スピーカー音も比較的良く、快適に動画を鑑賞できます。
RAW現像
画像編集
色域も比較的広く、CPU性能もまずまずです。ただし、プライバシーモード機能があることで、画面がやや見にくく、少し液晶の角度が悪いと、色合いが変わりやすいので、やや作業しにくいです。
動画編集 △~○ FHD/30fpsの短めの動画なら、そこまでストレスなく出来るでしょう。4K動画だったり、20分くらいの長めの動画だと、書き出しにややストレスがあります。
ゲーム PCゲームを本格的にするにはまだ性能不足です。ただ、高速メモリを搭載し、CPU内蔵グラフィックスにしては高めのグラフィック性能が出るので、軽めのPCゲームならできると思います。

 

ディスプレイのチェック

HP Spectre x360 13-aw2000のディスプレイのチェックです。

前述しましたが、セキュリティ重視ならいいディスプレイですが、見やすさ重視ならイマイチです。最大輝度は、当サイトの計測では832cd/m2とかなり高めです。その他の特性については以下のタブをクリックしてご覧ください。

  • 色域
  • RGB
    発色特性
  • 視野角
  • 映り込み・
    ギラつき
  • フリッカー

色域は比較的広いです。当サイトの計測ではsRGBカバー率は98.4%でした。

ガモット図
※ i1 Display PROでICCプロファイルを作成後、MacのColorSyncユーティリティでグラフを作成

ガンマ補正曲線を確認すると、赤色がやや強く発色しています。肉眼でも分かります。

ガンマ補正曲線
※ i1 Display Proで計測。目標値は輝度:120、白色点:CIEイルミナントD65、ガンマ値:2.2

IPSですが、プライバシーモード機能があることで、視野角はそこまで広くありません。プライバシーモードをOFFにしても、斜めから見ると暗く感じます。

視野角(斜めから見たときの見やすさ)

光沢パネルですが、低反射仕様となっているため、映り込みはやや抑えられています。

画面への映り込み

輝度をいくつにしても、PWM調光によるフリッカー(ちらつき)がありました。周波数も低いので、体質によっては目が疲れやすいかもしれません。

PWM調光の有無の確認
※フォトディテクターにオシロスコープを繋げて計測

 

キーボードおよびタッチパッドのチェック

キーボードとタッチパッドのチェックです。

一般的なキーピッチとキーストロークで、普通の押しやすさです。Enterキーが端にない点がきになると思いますが、Enterキーは十分な横幅があり、タイプミスすることは少なかったです。ただ、慣れないとややタイプミスするかもしれません。

キーボード全体図
※画像をクリックすると拡大できます
キーの拡大図

 

キーボードにはバックライトも付いており、暗い場所でもタイピングなどがしやすいです。

バックライトキーボード

 

パフォーマンスのチェック

HP Spectre x360 13-aw2000のパフォーマンスのチェックです。

以下のように、いくつかモードが用意されています。ここでは「最適」と「パフォーマンスモード」の2種類で各種ベンチマークを計測してみます。

デバイスモード

 

CPU

HP Spectre x360 13-aw2000のCPUには、Tiger Lakeこと第11世代Coreプロセッサーが搭載されています。 

マルチコア性能は、Zen2ベースのRyzen 5000シリーズよりも低スコアですが、シングルコア性能は好スコアです。一般的なユーザーが使うアプリであれば、どのアプリも快適に動くでしょう。

CINEBENCH R23
~ CPU性能の評価 ~
Core i7-1165G7
他のCPUとの比較(マルチコア)
Ryzen 9 5900HX 13382
Ryzen 7 5800H 12604
Core i7-11800H 10593
Core i7-10875H 10579
Core i7-10870H 10139
Ryzen 7 5700U 8445
Core i7-11370H 7123
Core i7-10750H 6839
Ryzen 5 5500U 6250
Core i7-1185G7 6229
Ryzen 3 5300U 5492
Core i7-1165G7 4897 [パフォーマンス]
3816 [最適]
Core i5-1135G7 4424
Core i3-1115G4 3149
他のCPUとの比較(シングルコア)
Core i7-11370H 1519
Core i7-1185G7 1517
Core i7-11800H 1507
Core i7-1165G7 1491 [パフォーマンス]
1383 [最適]
Ryzen 9 5900HX 1463
Ryzen 7 5800H 1435
Core i7-10875H 1306
Core i5-1135G7 1294
Core i7-10750H 1277
Ryzen 7 5700U 1264
Core i3-1115G4 1217
Core i7-10870H 1212
Ryzen 5 5500U 1185
Ryzen 3 5300U 1127
 :本製品で選択できるプロセッサー
 :レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)

 

なお、高負荷時のCPU電力、CPUクロック、CPU温度は「パーツの温度のチェック」で記載しています。

 

メモリ

メモリはLPDDR4X-3733で高速です 。なお、オンボードメモリなので換装はできません。

SiSoftware Sandra 2020
~メモリ性能の評価 ~
16GB(8GBx2)メモリ
他のメモリとの比較(帯域)
LPDDR4X-4266
デュアルチャネル
最大 約68.2GB/s (34.1GB/s x2)
LPDDR4X-3733
デュアルチャネル
最大 約59.6GB/s (29.8GB/s x2)
54.26GB/s
DDR4-3200
デュアルチャネル
最大 約51.2GB/s (25.6GB/s x2)
DDR4-2666
デュアルチャネル
最大 約42.6GB/s (21.3GB/s x2)
DDR4-3200
シングルチャネル
最大 約25.6GB/s
 :本製品で選択できるメモリ
 :レビュー機で計測したスコア

 

グラフィックス

メモリが高速なので、グラフィックス性能も高めです。ただし、「最適」モードにすると極端にスコアが落ちるので、もしゲームなどをするなら「パフォーマンスモード」にするといいでしょう。

3DMark Night Raid
~ グラフィックス性能の評価 ~
Core i7-1165G7
他のグラフィックスとの比較(Graphics score)
GeForce GTX 1650 45149
GeForce MX450 30425
Core i7-1165G7
メモリLPDDR4X-3733
21655 [パフォーマンス]
16522 [最適]
Core i7-1165G7
メモリLPDDR4X-4266
20052
Core i5-1135G7
メモリLPDDR4X-4266
18718
GeForce MX330 16714
Ryzen 9 4900HS 16322
GeForce MX250 15406
Ryzen 7 5700U
メモリDDR4-3200
14368
Core i7-1165G7
メモリDDR4-3200
14247
Core i5-1135G7
メモリDDR4-3200
13316
Ryzen 5 5500U
メモリDDR4-3200
12154
Core i3-1115G4
メモリDDR4-3200
11487
Ryzen 3 5300U
メモリDDR4-3200
11321
 :本製品で選択できるグラフィックス
 :レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)

 

ストレージ

ストレージには、PCIe-NVMe SSDを搭載しており高速です。

CrystalDiskMark
~ ストレージ性能の評価 ~
512GB PCIe SSD
他のストレージとの比較(シーケンシャルリード [MB/s] )
PCIe Gen4 SSD 7000
 PCIe Gen3 SSD 3500
2110
SATA SSD 550
2.5インチHDD 150
 :本製品で選択できるストレージ
 :レビュー機で計測したスコア(他のスコアは別のPCで計測した代表値)

 

SDカードスロット

microSDカードスロットを搭載しており、アクセス速度も速いです。

CrystalDiskMark
~ SDカードスロット性能 ~
最大300MB/sのUHS-Ⅱのカードで測定

 

その他のベンチマーク

他の機種で計測した数値ではありますが、実際のソフトの処理時間、フォートナイトやApexなどのゲームのフレームレートなどについては、下のリンク先をご覧ください。機種によってスコアにバラつきはありますが、傾向は分かると思います。

 

USB Type-C / HDMIの動作テスト

USB Type-Cポートは、Thunderbolt 4対応で、USB PDやDP出力にも対応しています。

また、当サイトで試した限りでは18WのPD充電器は無理でしたが、30Wの充電器では充電できました。

なお、純正品以外の機器で充電し故障しても、当サイトでは責任を負えませんのでご注意下さい。

USB Type-C充電器/ドックの動作テスト
  充電 モニター
出力
有線LAN
ドック ThinkPad USB Type-C ドック
ThinkPad Thunderbolt 3 ドック
PD充電器
※1
61W RAVPower GaN充電器
45W Lenovoウルトラポータブル
30W RAVPower GaN充電器
18W cheero充電器 ×
モニター
※2
EIZO ColorEdge CS2740
Philips 258B6QUEB/11
※1 Power Delivery対応の充電器
※2 Type-Cケーブルで接続し、PCへの給電も出来るモニター

 

HDMIの動作チェック

HDMIポートはありません。

 

質量のチェック

質量は約1.24kgとなっています。

当サイトによる計測値も、ぴったり同じ質量でした。ACアダプターはそこまで軽くはありません。

質量の計測結果(当サイトによる実測値)
  質量
PC本体 1.240kg
ACアダプター(+電源ケーブル) 298g

 

バッテリー駆動時間のチェック

バッテリー容量は、当サイトで確認したところ、約60Whでした。多い容量です。

バッテリー容量

 

バッテリー駆動時間は次のようになっています。比較的長いと思います。

バッテリー駆動時間
  バッテリー駆動時間
(1) MobileMark 2018 最大 約15時間
(2) PCMark 10 Modern Office 12時間42分
※画面輝度は約120cd/m2、電源モードは高パフォーマンス
(1) メーカー公表値
(2) 文書作成、ブラウジング、ビデオ会議といった事務作業。アイドル時も多く軽めの処理

 

パーツの温度のチェック

Prime95実行時のCPU温度

Prime95で全CPUコアの使用率が100%になる高い負荷をかけたときのCPU温度およびCPU電力の推移を確認します。

「最適」モードなら、低めのCPU温度なので安心して使えるでしょう。

「パフォーマンスモード」なら、CPU温度が上がったり下がったりしており不安定ですが、熱すぎる温度になった場合、きっちり下がっているので問題ないでしょう。ただし、高いCPU電力を維持して動かすのは難しかったようです。

  • 最適時
  • パフォーマンスモード時
CPU電力&CPUクロック
CPU温度
CPU電力&CPUクロック
CPU温度

 

静音性のチェック

動作音(静音性)のチェック結果です。

「最適」のモードであれば静かです。「パフォーマンスモード」なら普通の騒音値です。

騒音値
計測機器:リオン NL-42K
部屋を極力無音にしたときの騒音値:20.0dB
※無響室で測定したわけではないので、数値は不正確です
※CPU使用率およびGPU使用率は平均値です
【PCの状態】
左から1番目:アイドル時(何も操作していない状態)
左から2番目:Filmora 9 の動画編集ソフトでプレビュー再生
左から3番目:TMPGEnc Video Mastering Works でエンコードした時(x265)
左から4番目:同上(パフォーマンスモード時)

 

参考までに、当サイトで使用している騒音計が表示する騒音値の目安を掲載します。

使用計器の騒音値の目安

 

表面温度のチェック

本体の表面温度のチェック結果です。もし、表面温度が高すぎると、作業中に手のひらが熱くなり、不快になります。

全体的に低めの温度で、快適に使えます。

PC本体の表面温度
サーモグラフィー:FLIR ONE PRO
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです

 

消費電力のチェック

消費電力のチェック結果です。数値は変動しますが、確認できた最も高い数値を掲載しています。

モバイル向けプロセッサーなので、低めの消費電力です。

消費電力
測定機器:ワットチェッカー TAP-TST7
※PCの状態は「静音性のチェック」のときと同じです
※確認できた中で、最も高い消費電力を掲載しています

 

外観のチェック

HP Spectre x360 13の外観写真を掲載します。

本体カラーは、アッシュブラックとポセイドンブルーの2色です。どちらも高級感のあるデザインです。輝きのあるPCですが、嫌みがなくビジネスPCとして使用しても違和感がありません。

 

正面画像です。

 

天板です。

 

2W×2の高出力スピーカーを搭載しています。ノートPC基準で点数をつけると、10点満点で6~7点の音質です(普通が5点で、筆者の独断の評価です)。

 

電源ケーブルは、PCのコーナー部分に接続します。

 

ヒンジが360度回転することで、下図のような形状にすることも可能です。しかも、どの形状でも、サイドのゴールドが輝いてエレガントです。

 

底面です。2つのファンで吸気を行います。

 

狭額ベゼルを採用していますが、小型のIRカメラを搭載することで顔認証に対応しています。

 

指紋認証も可能です。

 

HP Spectre x360 13の主なインターフェイスには、Thunderbolt 4(USB 4)が2つと、フルサイズのUSBと、micro SDカードスロットがあります。

 

ACアダプターの画像です。コネクタはUSB Type-Cで、容量は65Wです。

 

まとめ

HP Spectre x360 13は、他よりもワンランク上の高級 2 in 1 PCです。

多面体のデザインに、アッシュブラックまたはポセイドンブルーといった他にはないカラー、ゴールドの側面が格好良く、デザインも秀逸です。どこで使っても恥ずかしくなく、自慢できるPCです。

また、ペンも使え、コンパクトな2 in 1 PCであるため、色々な場所で、色々なシーンで使える製品です。

気になるのは、プライバシーモード機能を搭載した液晶です。プライバシーモードをOFFにしても、結構見にくく、購入したユーザーさんから当サイトあてに、どうにかならないかというコメントもたまにいただきます(なお、どうにもなりません)。IPSパネルの見やすさに期待しているならおすすめはしません。ただし、この機能があることで、横からの覗き見は防止できます。企業で使う場合など、セキュリティを重視するのであれば最適でしょう。後付けでプライバシーフィルターを貼るよりは見やすいです。

 

自慢できるデザイン!

HP Spectre x360 13

 

特徴

  • 優れたデザイン
  • ペン対応の2 in 1 PC
  • プライバシーモード機能を搭載

こんなあなたに

  • 覗き見を防止できるノートPCが欲しい
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