SIMフリースマホ の比較

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SIMフリーのiPhone

アップル iPhone 7

防水・防塵仕様のiPhone

最新のiOS10を搭載し、ディスプレイやバッテリー性能などが大幅にスペックアップ。防沫性能と耐水性能を備えた最新のiPhoneです。さらにApple PayでSuicaが使えるようになり、本体のスピーカーはステレオ仕様になっています。

アップル iPhone 7 Plus

iPhoneの最高峰

iPhone7より一回り大きな5.5インチの最新型iPhoneです。iPhone7とスペック面はほぼ共通していますが、リアカメラは広角カメラと望遠カメラのデュアルカメラになっていて、2倍光学ズームが使えます。

アップル iPhone 6s

型落ちでも十分ハイスペック

iPhone7が発売されたものの、基本性能は発売中のSIMフリースマホの中では今でも最上位です。iPhone史上初めて4K動画撮影が可能になったモデルです。OSアップデートでiOS10にも対応します。

アップル iPhone 6s Plus

5.5インチサイズのiPhone

iPhone7 Plusと同じ5.5インチのディスプレイで、スペックはiPhone6Sと共通です。iPhone6Sと同じくiOS10にも対応します。画面サイズが大きいのでタブレット的な使い方にも向いています。

アップル iPhone SE

コンパクトなiPhone

iPhone5Sと同じ4インチのコンパクトなボディにiPhone6Sで採用されているA9チップを搭載。大きなサイズのiPhoneが苦手な人に根強い人気のモデルです。iPhoneの中では比較的お手頃な価格設定なのも魅力です。

 

人気のHUAWEIのSIMフリーAndroidスマホ

HUAWEI nova

4K動画も撮れる万能スマホ

コンパクトなメタルボディに高性能CPUや大容量バッテリー、3D指紋センサーなどを採用した万能スマホです。高性能なカメラは4K動画が撮影でき、美顔セルフィーもカンタンに撮れます。デュアルSIMでLTE+3G同時待ち受けにも対応しています。

HUAWEI nova lite

人気機種の後継機

2016年の大人気機種P9 liteの後継機となる5.2インチスマホです。メモリが3GBになるなど、全体的なスペックはP9 liteよりもアップしています。それにも関わらず価格は少し安くなっています。

HUAWEI Mate 9

さらに進化したライカのデュアルカメラ

ライカのダブルレンズを搭載したP9から画素数を2000万画素にアップ。高性能CPU「Kirin 960」を搭載し、独自の高速充電システムを備えた、HUAWEIのフラッグシップモデルです。

HUAWEI honor 8

お手頃なデュアルカメラ搭載機

デュアルカメラを搭載し、性能もそこそこ優れたミディアムスペックのスマホです。比較的手頃な価格でデュアルカメラを使えるコスパの高い一台です。日本国内では楽天モバイルが独占販売しています。

HUAWEI P9 lite

コスパ最高の人気機種

同時発売されたHUAWEI P9の下位モデルながら、多くの機能が平均以上で、コストパフォーマンスに優れた5.2インチスマホです。指紋認証パネルを搭載し、バッテリー駆動時間も長めです。

HUAWEI GR5

カメラが使いやすい

1300万画素リアカメラにF2.0の明るいレンズを採用しているため暗所でも綺麗に撮影できます。HUAWEIの他の上位機種と同じく指紋認証パネルも搭載しています。

HUAWEI P9

ライカレンズを搭載したカメラ

有名カメラブランド・ライカが監修したこだわりのデュアルレンズを搭載。フィルムモードなどの撮影効果もライカ仕様になっています。とことんカメラにこだわった、HUAWEIのフラッグシップモデルとなる5.2インチAndroidスマホです。

HUAWEI P8 lite

薄型軽量で高コストパフォーマンス

SIMフリー端末の中では3万円を切るお手頃価格ながら、必要十分なスペックを備えたコストパフォーマンスの高い一台です。

HUAWEI Y6

HUAWEIのエントリーモデル

1万円台で手に入るHUAWEIのSIMフリースマホです。SNSやメッセージのやり取りが中心なら十分な性能です。

HUAWEI Ascend G6

LTE対応の4.5インチスマホ

スペックはそこそこながらLTEに対応したスタイリッシュなSIMフリースマホ。ブラック、ホワイト、ピンクの3つのカラーが選べます。

 

こちらも人気のASUSのSIMフリーAndroidスマホ

ASUS ZenFone 3 MAX

大容量バッテリー搭載モデル

大容量4100mAhバッテリーを搭載し、連続待ち受け時間は約1ヶ月以上です。他のスマホやタブレットに給電できるリバースチャージにも対応しています。

2017年1月に発売した5.2インチの「ZC520TL」と、同年4月に発売した5.5インチの「ZC553KL」の2つのモデルがあります。

ASUS ZenFone 3

デュアルスタンバイ対応

デュアルスタンバイ対応のデュアルSIMや指紋認証センサーを搭載したSIMフリー5.2インチAndroidスマホです。背面素材はガラスパネルで高級感があります。またUSB端子には次世代規格のUSB Type-Cを採用しています。

ASUS ZenFone 3 Laser

約0.03秒の速さでフォーカス

約0.03秒でのフォーカス合わせを可能にするレーザーオートフォーカスを搭載したZenfoneです。ZenFone3と比べるとややスペックは抑えていますが、指紋認証センサーを新たに搭載し、前モデルから比べると使いやすくなっています。

ASUS ZenFone 3 Deluxe

Zenfone3をさらにスペックアップ

2300万画素カメラや6GBメモリを搭載したZenFone3シリーズの最高峰機種です。Zenfone3と同じくデュアルスタンバイ対応のデュアルSIMを搭載し、専用アクセサリーも豊富に揃っています。5.5インチと5.7インチの2つのモデルがあります。

ASUS ZenFone 3 Ultra

6.8インチの大画面モデル

タブレットに匹敵する6.8インチのフルHDディスプレイを採用したモデルです。Zenfone3をベースにしたハイスペックな仕上がりで、大画面でも安心の4600mAh大容量バッテリーを搭載。リバースチャージにも対応しています。

ASUS ZenFone AR

AR&VR対応の次世代スマホ

AR技術TangoとVR技術Daydreamの両方に対応した世界初となるスマホです。さらに3つの背面カメラで構成されるトライカムシステムなど、新技術が満載です。日本国内では2017年夏発売予定となっています。

ASUS ZenFone Go

満足度の高いエントリーモデル

ZenFoneシリーズのコンセプトを受け継いだ人気エントリーモデルです。派手な機能や圧倒的なスペックはないものの、2万円前後のSIMフリースマホの中では抜群にコスパの高い1台です。

ASUS ZenFone MAX

大容量バッテリー搭載

大容量5000mAhバッテリーを搭載した5.5インチスマホです。動画視聴やWebブラウズで使い倒しても余裕で丸一日使えます。他のスマホやタブレットに給電できるリバースチャージにも対応しています。

ASUS ZenFone 2 Laser

レーザーでオートフォーカス

暗所や逆光下でも素早くピント合わせが可能なレーザーオートフォーカスを搭載し、カメラ機能に磨きをかけたZenFoneです。基本性能のバランスもとれていて、コストパフォーマンスの高い人気機種です。

ASUS ZenFone Selfie

自撮り用に前面カメラを強化

自撮りで使用する前面カメラに1300万画素のセンサーを採用し、LEDフラッシュやレーザーオートフォーカスも搭載した5.5インチのZenFoneです。

ASUS ZenFone 2

ZenFoneのハイエンドモデル

スマートフォンとしては世界初となる4GBメモリを搭載し、最大128GB内蔵ストレージ搭載モデルまで選べるハイスペックモデルです。ZenFoneシリーズの一つの完成系と言えるスマホです。

ASUS ZenFone Zoom

光学ズームレンズ搭載

ZenFone2のハイスペックな仕様をさらに強化し、光学3倍ズームが使える背面カメラを搭載。背面カバーが本革になった「プレミアムレザーケースモデル」もラインナップしています。

 

国産メーカーのSIMフリーAndroidスマホ

富士通 arrows M03

期待の国産スマホ

防水・防塵仕様でau系MVNOも使える人気機種です。ワンセグを内蔵し、おサイフケータイにも対応するなど、国産スマホならではの機能が充実しています。多くのMVNOで格安SIMとのセット販売用端末としても取り扱っています。

富士通 arrows M02

狙い目の人気機種

arrows M03の前モデルですが、ワンセグがなく、カメラの画素数が少し低いだけで基本スペックはarrows M03とほぼ同じです。ジャイロセンサーも搭載しています。ディスカウントキャンペーンなどがあれば、こちらも狙い目です。

VAIO Phone A

VAIOブランドのスマホ

VAIOの名前を冠した5.5インチAndroidスマホです。デュアルスタンバイ対応のデュアルSIMを採用していますが、スペックは標準的。高級路線ではなく、お手頃なモデルになっています。

シャープ AQUOS SH-M04

IGZO液晶ディスプレイ搭載

シャープの得意技術を活かした高性能IGZO液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーを長持ちさせる省エネ技術を採用しています。防水・防塵対応ですが、スペックと価格は控えめで、どちらかといえばSH-M02の後継機の位置づけです。

シャープ AQUOS mini SH-M03

コンパクトなハイスペック国産スマホ

4.7インチのコンパクトな防水・防塵ボディにハイエンドなスペックと多彩な機能を盛り込んだSIMフリースマホです。おサイフケータイやワンセグが使えるほか、人工知能アプリ「エモパー」などのAQUOSオリジナル機能が揃っています。

シャープ AQUOS SH-M02

3日間持つバッテリー

長時間駆動が可能なバッテリーが特徴の防水スマホです。おサイフケータイにも対応していますが、価格とスペックはSH-M03と比べるとやや抑えめです。サイズも一回り大きな5インチです。

シャープ AQUOS ケータイ SH-N01

ガラケーでSIMフリー

外観やメニュー画面の見た目はガラケーですが、4G通信やVoLTE 、テザリングにも対応したSIMフリー端末です。ボディは耐衝撃、防水・防塵。800万画素のカメラはHDR静止画撮影にも対応しています。

covia FLEAZ Que

1万円以下でジャイロセンサー搭載

1万円以下の価格でそこそこのスペックを備えた、コンパクトな4.5インチスマホです。この価格帯では珍しくジャイロセンサーも搭載しています。ただし対応している通信バンドはほぼドコモ回線のみです。

covia g07

gooのスマホの最新モデル

gooのスマホとしてOCNが取り扱っている販売されているコスパのよいスマホです。指紋認証センサーを搭載し、2回線同時待ち受けにも対応しています。

covia g07+

auでも使えるgooのスマホ

g07がauの3G通話にも対応したモデルです。その他のスペックは基本的にg07と変わりません。ちなみにcoviaは神奈川県に本社を置く、日本の通信機器メーカーです。

FREETEL KIWAMI 2

FREETELのフラッグシップモデル

高品質のフルメタルボディに5.7インチ有機ELディスプレイを搭載したフラッグシップモデルです。10コアのCPUや4GBメモリ、64GB ROMなどハイスペックに仕上がっています。

FREETEL RAIJIN

5000mAhの大容量バッテリー

約24日間連続待ち受けが可能な超大容量のバッテリーを備えています。1600万画素のカメラやデュアルスタンバイ対応のデュアルSIMなど、バッテリー以外のスペックも優れています。

FREETEL REI

高品質なフルメタルボディ

アルミ製のフルメタルボディを採用した5色のカラーラインナップ。独自のカメラアプリ「FREETELカメラ」を搭載し、スペック面・ハード面の随所にこだわりを感じる仕上がりです。FREETEL端末の中でも人気ナンバーワンのスマホです。

FREETEL SAMURAI KIWAMI

個性的なデザイン

ひと目で分かる個性的なデザインの中に、ミドルクラスとしては高いスペックを詰め込んだ満足度の高い6インチスマホです。ジャイロセンサー搭載なので、ポケモンGOのARモードにも対応しています。

FREETEL Priori 4

6色のバックカバー付き

自由に取り替えが可能な6色のバックカバーが標準付属する、5インチのコンパクトなSIMフリースマホです。FREETEL eSHOPでの購入なら最短当日発送にも対応しています。

FREETEL MUSASHI

日本初の2つ折りスマホ

ガラケーのような2つ折り構造と物理ボタンを配置しつつ、上部両面に4インチディスプレイを配置した珍しいスタイルのAndroidスマホです。閉じた状態でもスマホのようにタッチ操作できます。

TONE m15

TONE専用スマホ

他のスマホと比べると、スペックはエントリーモデル相当ですが、標準のAndroid OSのUIのほかにTONEオリジナルのUIも選べるようになっています。LTE通信やNFCにも対応しています。

ONKYO GRANBEAT

ハイレゾ・オーディオスマホ

徹底的に音にこだわったオンキョー発のSIMフリースマホ。ハイレゾ音源用の専用基盤を搭載し、各種ハイレゾ音源配信サイトの様々なフォーマットに対応。通常のスマホでは得られない高音質でハイレゾ音源を楽しめます。4K対応カメラやデュアルSIMスロットなども搭載し、通常のスマホ端末としても優れています。

 

その他のSIMフリーAndroidスマホ

Motorola Moto G5

Android7.0搭載

「デュアルSIMデュアルスタンバイ」に、日本国内で初めて対応したG4 Plusの進化モデル。最新のAndroid7.0 を最小限のカスタマイズのみ施した状態で搭載しているため、オリジナルのAndroidに近い操作性を備えた端末になっています。

Motorola Moto G5 Plus

5.2インチでさらにハイスペック

5.0インチのMoto G5から5.2インチにわずかにサイズアップし、カメラ性能やCPU、メモリなどを強化したモデルです。さらにMoto G5 Plus は耐傷性に優れたゴリラガラスをディスプレイに採用しています。

Motorola Moto Z Play

最長45時間駆動のバッテリー

スマートフォンをステレオスピーカーやモバイルバッテリー代わりに使う事も想定した、大容量バッテリー搭載モデルです。指紋認証も搭載しています。

Motorola Moto Z

超薄型仕上げの5.5インチ

軍用機グレードのアルミニウム製シャーシとゴリラガラスを採用した耐久性に優れたボディが魅力です。専用アクセサリー「Moto Mods」を取り付けると、高品質スピーカーやカメラとしても利用できます。

Motorola Moto G4 Plus

デュアルSIMディアルスタンバイ対応

2枚のSIMカードをセットしてどちらも待ち受け可能な「デュアルSIMデュアルスタンバイ」に、日本国内で初めて対応。2枚のSIMカードを端末一つで使い分けたいユーザーから支持を得ています。老舗携帯ブランド・モトローラのSIMフリースマホです。

Motorola Moto X Play

バッテリー容量が大きい

3630mAhの大容量バッテリーを搭載し、背面カメラは2100万画素の高解像度仕様です。随所にモトローラらしさのあるクールなデザインが光ります。

Lenovo PHAB2 Pro

世界初のAR対応6.4インチスマホ

AR技術Tangoに世界で初めて対応した、Lenovoブランドの6.4インチスマホです。Google Play StoreのAR対応のゲームやユーティリティーアプリで、今までにはないスマホの使い方ができます。

Alcatel PIXI 4

お手頃なエントリーモデル

1万円前後で手に入るエントリークラスのSIMフリースマホとしては、おしゃれな仕上がりです。取り扱いMVNOも増加中の人気機種です。

Alcatel SHINE LITE

フランス製のオシャレスマホ

2014年頃より日本でのSIMフリースマホの販売をスタートしたフランス・Alcatelのミドルクラスモデルです。フロントカメラ側にもLEDフラッシュライトを搭載し、顔認識機能や美顔調整機能など、セルフィーカメラとしても使いやすくなっています。

Alcatel IDOL 4

VRゴーグルが付属するスマホ

VRゴーグルとして利用できるパッケージが付属した5.2インチスマホです。JBLと共同開発したスピーカーを搭載するなど、随所に個性が光るスマホです。

HTC Desire 626

ポップでおしゃれなデザイン

ポップなツートンカラーのデザインが個性的な5インチスマホです。GoogleのNexusシリーズの製造も手掛けるHTCなので、2万円台のモデルとしては作りもしっかりしています。

HTC Desire EYE

自撮り性能を強化

Desireシリーズの上位モデルとしてDesire 626と比べて、基本スペックを強化。防水・防塵仕様になり、自撮り用の前面カメラにも1300万画素センサーとLEDフラッシュを搭載しています。

ZTE Blade V580

堅実なつくり

背面指紋センサーを搭載した5.5インチフルHDスマホです。メタリックなボディに高性能のオクタコアCPUを採用。派手さはありませんが、高い質感のしっかりとした作りのスマホです。

ZTE AXON 7

ZTEのフラッグシップモデル

Dolby Atmosを採用し、オーディオ専用チップを搭載したハイエンドモデルです。ハイレゾ音源にも対応しています。さらに搭載カメラは一眼レフ並みの2000万画素センサーを搭載しています。

ZTE Blade E01

5インチのスリムボディ

楽天モバイルがセット販売で提供するZTEの5インチスマホです。リアカメラ部分も本体内に収まったフラットなデザインで、持ち運びやすい薄型ボディになっています。

ZTE AXON 7 mini

AXON 7の弟分

名称にminiと入っていますが、サイズ自体は0.3インチ小さいだけです。デザイン性や各種機能は共通させつつ、全体的にスペックを抑えたモデルになっています。

ZTE Blade V7 lite

ZTEの高コスパモデル

2万円前後の価格帯でありながら、アルミ合金ボディを採用し、指紋認証センサーも搭載。基本的なスペックをしっかりと押さえた高コストパフォーマンスな5インチAndroidスマホです。

ZTE Blade V7 MAX

指紋認証センサー搭載

指紋認証センサーを本体サイドに配置したZTEの5.5インチモデルです。2枚のSIMで同時待ち受け可能なデュアルSIMデュアルデュアルスタンバイにも対応しています。さらにUSB Type-Cを採用するなど、最新機能を豊富に盛り込んだ一台です。

ZTE AXON mini

ハイレゾ音源対応

旭化成エレクトロニクスのオーディオチップを採用し、ハイレゾ音源に対応。ディスプレイには有機ELディスプレイを採用し、5.2インチながら約76%の高い画面占有率を実現しています。CNC曲面加工による丸みのある、コンパクトでスリムなオシャレボディです。

NuAns NEO Reloaded

個性的なハイスペックデザインスマホ

スマホ用アクセサリーメーカー「トリニティ」が開発を手がけた、5.2 インチAndroidスマホです。最新のAndroid7を搭載し、おサイフケータイ機能やソニー製高性能カメラも備えたハイスペック。さらに防塵防滴仕様にもなっています。

Google Nexus 5X

Google謹製のSIMフリースマホ

4K動画に対応した高性能カメラを始め、指紋認証システムや急速充電に対応したUSB type-Cなど、最新のテクノロジーが詰まっています。ちなみにNexusシリーズは製品や時期ごとにメーカーが変わりますが、Nexus 5XはLG製です。

Google Nexus 6P

5.7インチの高解像度ディスプレイ

2560×1440ピクセル (518pp)の5.7インチ高解像度有機ELディスプレイを採用し、Nexus 5Xに比べて一回り大きなボディです。バッテリーは3,450mAhの大容量バッテリーを搭載し、他のスペックも全体的に高めです。なお6PはHUAWEI製です。

Geanee GM-01A

4.5インチの格安スマホ

片手でも操作しやすい4.5インチのSIMフリースマホです。1万円台の価格設定でスペックはエントリーモデル相当ですが、LTE通信には対応しています。

arp AS01M

激安なのに3GBメモリ搭載

シンプルな5インチボディにデュアルSIMスロットや16GBのストレージを備え、メモリはなんと3GBです。LTEにもしっかり対応していて、バッテリーも交換可能。1万円ちょっとの激安スマホとしてはかなりお得感のあるスペックです。

 

SIMフリーのWindows Phone スマホ

Acer Liquid jade Primo JPS58

Continuumに対応

Windows 10 Mobileを搭載したハイエンドな5.5型SIMフリースマホです。日本では数少ない有線でのContinuumもサポートし、軽快に動作します。USBマウス、USBキーボード、ドッキングステーションが付属します。

VAIO Phone Biz

ビジネス用途にも応えるスペック

SIMフリーのWindowsスマホの中でも1,2を争うスペックを備え、本格的なビジネス用途にも対応できるvaioの名を冠したWindowsスマホです。フルHDの5.5インチ液晶や1300万画素カメラを採用し、一般用のスマホとしても十分に使える仕様になっています。

FREETEL KATANA01

リーズナブルなWindowsスマホ

Windows 10 Mobileを使うための最低限のスペックを備えたエントリーモデルです。とにかく安く、まずはSIMフリーのWindowsスマホを手に入れたい方におススメです。

FREETEL KATANA02

少しスペックにもこだわる人向け

KATANAシリーズの上位モデルとして、液晶解像度やカメラの画素数が向上しています。またメモリ容量も2GBになっているので、KATANA01に比べて快適に操作できます。

NuAns NEO

ミドルクラスのデザインスマホ

スマホ用アクセサリーメーカー「トリニティ」が開発を手がけ、「COREコンセプト」と呼ばれる多彩なデザインバリエーションが選択できるのが特徴です。国内で販売中のWindowsスマホとしては比較的ハイスペックです。

arp XC01Q

個人も購入可能な法人向け端末

Windows 10 Mobile搭載の法人向け端末ですが、楽天ストアなどから個人購入も可能です。Microsoft Officeを標準搭載し、ドコモのプラチナバンドにも対応。クアッドコアのCPUや2GBメモリを備えるなど、基本性能はしっかりしています。

マウス MADOSMA Q601

6インチディスプレイ搭載

国内で手に入るWindowsスマホとしては最大となる6インチフルHD液晶を搭載。3GBメモリを搭載し、NFCにも対応。基本性能がしっかりしたコストパフォーマンスの高い一台です。

Geanee WPJ40-10

価格もサイズもお手頃

片手で楽に使える4インチサイズのスマホでWindows10 Mobileが使えて、価格は1万円ちょっと。スペックは価格相当に抑えめですが、リアカバー3色が標準付属します。まずは一度Windowsスマホを試してみたい方向けです。

HP Elite x3

ノートPCのように使用可能

Continuum対応で、「ノートドック」を用いればノートPC形状で使用でき、「デスクドック」を用いればデスクトップPC形状で使用できるビジネス向けスマートフォン。

 

 

スマートフォンにもセキュリティソフトを

近年、Android OSの画面をロックしたりファイルを暗号化したりするランサムウェアが急増しています。Android OSのタブレットにも、セキュリティソフトはインストールしておいたほうが無難です。

Android OSにも対応したセキュリティソフトの比較